一年を振り返る

今年もあと残すところ8時間ほどになりました。
例によって年越しそばはすでにお昼ご飯としていただきましたw
夕食はモクモクから届いたお節料理を開封いたします。
すっかりお正月のステファニー家^^
でも、去りゆく2014年を惜しみつつ、振り返ってみましょう。

1月

iPhoneデビュー!
それまでのinfobarも可愛くて気に入っていたんですが、換えてみたらiPhoneの使い勝手の良さよ!!!
コレは売れるわけだわ、と納得。
ビターブラッドの情報も公開されましたね。
そして、燃やされたポスタープロジェクトスタート!

2月

ラッドのライブに行きましたね。
今年唯一の佐藤さん以外の映画、タイバニ見ました。
ルナさんのカードが出て嬉しかったわ^^
そして、ちょっとした雑音はありましたが。。。この頃からるろ剣雑誌が怒濤のごとく出始める。

3月

罰金払いました
りーちゃんは17歳になりました。
佐藤さんの誕生日には、海外のお友だちといっしょにDVDを作ってファンレターとして送ったなぁ。
あれ、見てくれたんだろうか???
家族旅行に熊野へ行きました。
あの時作ったおちゃわんやお皿、使っていますよ^^
あ、りーちゃんのはもう割れちゃったんだよね。。。
あと、もっくんが塾へ通うことになりました。
「めんどう」といいながらも、それなりに取り組んで、毎月あるテストで結果が出るのも楽しみにしているようです。

4月

今年1発目の当たり。
ほろよい1ダース、当選しました^^
きのう掃除していたら、まだ2本残っているのが見つかって、さっそくふーみんが1本呑んでくれました(^^;
ビターブラッドが始まりました!
突っ込みどころはあったけど、毎週佐藤さんに会えて、楽しかったなぁ。
ツバメも来ましたね。
残念ながら、巣立ちまでは行けませんでしたが。。。
来年も来てくれるかな。

5月

FOOL COOL ROCK見に行きました。
もっくんは12歳に。
このところぐっと背も伸びて、ちょっと反抗期です。
ゲーム三昧で、どうなることやら。。。
この頃、実は良太郎の腕時計を買っています♪
そして、その勢いで、桜井さんの懐中時計も買ったのでした。
今、「どこにしまったっけ???」と焦って引き出し探りました。
ありましたw
たけてれDVD化も発表されましたね。

6月

当選その2。
レッドカーペット
に行ってきました\(^o^)/
目の前で佐藤さんたちを見ることができて、新たな出会いもあって、ほんとうに嬉しかったです!
地元にるろう号が来てくれて、会えなかったけど、燃えたポスターと長卓のサインは見られました!
そして、当選その3。
ポスターいただきました\(^o^)/

試写会の応募が始まり、段々と盛り上がってきましたね~^^

7月

9枚出したハガキがことごとく外れて、諦めていた名古屋の試写会に、同行させて頂けるというミラクル
ほんとうにありがたくてありがたくて。。。
このときは、アクションに圧倒されてまったく感想が出てこなかったことを思い出します。
ふーみんは22歳に。
就活はなかなか厳しく、内定をいただいたのは、秋も終わりだったかな。
卒業制作委員になって、いろいろ忙しそうでした。
そして、雑誌と番宣の嵐。
仕事で大いに凹むことがあったけど、そしてそれは今も尾を引いてるんだけれども、やれることをやるしかないのだ。

8月

「るろ」の始まり!
映画を見ることはもちろんのこと、日本縦断舞台挨拶も行かせて頂けたし、スタンプラリーにも行ったし、ロケ地巡り的なものも始まったし、たけてれDVDイベントも譲っていただくというミラクル、後々ミラクルの元になったクッキー型も作ったし。
充実していた!!!

9月

ロケ地巡り本格化。
東京集中の最期編舞台挨拶のチケットゲット!!!
最前列は取れなかったけど、ま、いいか・・・というぐらいの気持ちで席に着いたら、中心部には前がない。。。。。?
そしてミラクル発生・・・
ブログお引っ越し。
長いおつきあいの皆様、付いてきて下さってありがとございます!
私が1つ歳をとりました。

10月

写真展やら、ロケ地巡りやら。
もっくんが児童会副会長に立候補して当選!
いや、びっくり!!!
頼もしくなりました。
恒例の鮎ツアー。
るろ剣原作マンガを大人買いしました^^

11月

iPhone水没
幸いナントカサービスに入っていたおかげで、とても安く新品になって戻ってきました。
ふーみん内定!
京都ヒストリカチケットゲット!
久しぶりの授業参観で、もっくんの成長ぶりを確認できました^^

12月

ロケ地巡り。
延暦寺で写真展!
天皇の料理番発表~!
これ、ほんとに楽しみです♪
京都ヒストリカ\(^o^)/
なんという至福のひととき!
レポ書くのも本当に楽しかった♪
そして、剣心クッキーが運んでくれたミラクル!
谷垣さんからのツイート!!!

同じ日に選挙がありました。
みなさん今の世の中で満足しているの~??っていう結果で、ちょっとがっかり。

こうしてふり返ってみると、ミラクルに次ぐミラクルの年でした。
実家の心配事や、仕事での悩みはありましたが、楽しいこともいっぱいあって、本当に充実していました。
子どもたちもそれぞれに課題を乗り越えていきそうです。
4月から、三人とも新たなステージに立ちます。
新しい年、どんなことが待っているかわからないけれど、平和な一年であることを祈ります。
原発再稼働、推進とか、武器輸出とか、改憲とか。。。日本が間違った方向に進みませんように。

最後に、モクモクのお節~^^

2014-12-31 18.20.50

みなさん、よいお年をお迎え下さい!
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お掃除と和菓子

ええ。
年末と言えば大掃除。
ですが、例年通り、我が家は大掃除まではできず、普通のご家庭なら毎週、いや、毎日しておられる掃除をやっとこさこの時期にするというありさまです。

今回はターゲットをもっくんに絞りました。
来年4月から中学生ですので、そろそろ遊ばないおもちゃ類は処分してしまおうという寸法。
居間の片隅にはライダーベルト各種、武器各種、子ども部屋の衣装ダンスにはデンライナー各種、隅っこにはキングライナー、段ボールにはマンガの単行本たくさん、もうひとつの段ボールには貯めにためたカード類各種、一時期はまったベイブレードたくさん、それを回すためのフィールド複数、全く手を付けてない○ャレンジ数回分、童話や絵本のたぐい、保育園の頃からの図画。
すべてがホコリまみれという惨状、俺、参上!

Before

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昨日から初めて、今日の午後までかかって、こうなりました。

After

2014-12-30 16.44.39

図画は、小さい頃の物を中心に精選して保管。
○ャレンジなんて、付録に付いてくる学習機器も未開封!
なので、いちいち電池を取り出さなくちゃいけない。
ていうか、ライダーベルトや武器も電池を出す。(コレは捨てずに納戸にしまうんですがw)
こっちの電池はうっかりすると液漏れを起こしているから大変です(^^;
カード類はいちおうもっくんに目を通してもらって、いるものだけを精選。
これも、捨てるとなると、スリーブから取り出して分別するのに一苦労。
時々「いらない」と言われた物の中に、電王ものが含まれているから油断できません。
電王ものは救出して、ファイリング。
こりゃ進まんわな。

それでも、片付くと気持ちいい~^^
りーちゃんは画塾から帰って来るなり、
「わ~!床が見えてる!!!
 ピアノが見えてる!!!
 何年ぶり~?
 やればできるじゃん!」
と、褒めてくれました(^^;

あとは、自分たちの居間をなんとかしたいのですが・・・
明日、やりますかねぇ。。。
そろそろ力尽きそうな予感w

そんな合間に食した和菓子がこちら。

2014-12-29 15.13.28

花びら餅♪
もうすでにお正月気分です^^

12月21日 クリスマス礼拝

ルカの福音書2章1~20節
「すばらしい喜びの知らせ—福音」

神はすべてを支配しておられます。
地中海一帯を、イスラエルも含めて治めていたのはローマでした。
ローマの皇帝アウグストが、支配を確固たるものにしました。
イスラエルもローマの支配下に置かれていました。
国の支配の根幹は何だと思いますか?
税です。
公共事業、インフラ整備に使うためです。
税がなければ財政は破綻します。
ローマが地中海一帯を掌握し、治めていました。
税をしっかり徴収するために、住民登録をせよという命令を出したのです。
登録のため、人々は本籍地に帰りました。
日本の場合、人は「国籍」と「住民票」を持っています。
私なら、本籍は茨城県日立市。
住民票はあま市七宝町にあります。

ダビデ王国は失われ、ローマの支配が不動のものとなったという時代背景があったということを、ルカは表そうとしています。
マリヤとヨセフも勅令により、ガリラヤの村ナザレから旅に出ました。
ガリラヤはイスラエルの北方にあたります。
イスラエルは、ちょうど七宝町に似ていて、南北に長い形をしています。
ナザレは、教会がある、この間曽のあたり。
シリヤが一光ハイツ。
ベツレヘムは南のはずれ、サバンさんの家のあたりだと考えるとわかりやすいでしょう。
二人は、国の北のはずれから、南のはずれまで、身重にもかかわらず旅をしなければなりませんでした。
その距離は125kmぐらい。
今のような移動手段はありません。
なぜ、よりによってこのタイミングなのでしょうか?

神がすべてを支配しておられるしるしとして、です。
救い主の誕生を知った東方の博士たちがヘロデ王を訪ねたとき、ユダヤ教の学者達は救い主が生まれる場所についての預言を調べました。

「ベツレヘム・エフラテよ。あなたはユダの氏族の中で最も小さいものだが、あなたのうちから、わたしのために、イスラエルの支配者になる者が出る。その出ることは、昔から、永遠の昔からの定めである」ミカ5:2

旧約聖書の預言が成就するために、主は、アウグストの計画の中で、神のご計画を実現しようとされたのです。
私たちは、「自分がした」「自分が選んだ」と思っていますが、すべてを、主は支配して、導いておられます。
これが、クリスマスの第一のメッセージです。
「主は、祝福しようとして、すべてを導いておられる」

第二のメッセージは
「主はすべての民に、私たちひとりひとりに、目をとめておられる」
です。

主は、羊飼いに語られました。

「御使いは彼らに言った。『恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。』」2:10

だれか特定の人のため、ではありません。
「この民全体のため」です。
皇帝アウグストは、イスラエルもローマの支配下にあると考えていました。
しかし、神は「民全体のため」と言われました。
多くの者は皇帝の命により、故郷に帰りました。
しかし、その支配に漏れた人々がいました。
生まれ故郷を持たない人です。
羊飼いは定まった家を持たない人々です。
牧草を求めて旅をする遊牧民。
ローマの支配が届かない彼らに、主は「民全体のため」と言われたのです。
ここから、主が「すべての人に目を留めておられる」ということがわかります。
ローマの絶対的な支配でも支配しきれない人々にも、神は目を留められました。
神の福音のメッセージは、上からではなく、下から来たのです。
上からだと、漏れる人がでてしまいます。
下からだと、すべての人を網羅できます。

その「すべて」の中に「私」も含まれています。
イザヤは

「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」イザヤ43:4

と、神の言葉を伝えています。

御使いは羊飼いにメッセージを伝えました。
彼らは見聞きしたことを述べ伝えました。

第三のメッセージは
「神は私たちを待っておられる」
です。

御使いは「この民全体のメッセージ」を羊飼いに伝えました。
そして、一つのしるしとして、ヒントを与えました。

「あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」2:12

これは「探しなさい!」ということです。
手がかりは、飼い葉桶に寝かされている赤ちゃんです。
羊飼い達は、御使いの知らせを聞いて、「よかったね」で終わり…にはしませんでした。
「その場所に行って見つけなさい!」と命じられているのです。

「求めなさい。探しなさい。叩きなさい。」と、イエスは言われました。
神が求める信仰は、
「メッセージを聞いたら、それは果たして本当かどうか、探し、求め、たたき、見いだすこと」
です。
彼らは待ちに言って探しました。
今のように所番地があるわけではありません。
1件1件さがしました。
門を叩いて。
「今夜生まれた赤ちゃんはいませんか?」と。
くまなく探し、そして、見つけました。

言われたとおりの状況にある、マリヤとヨセフと赤ちゃんを。
ただ単に「喜びのニュースを聞く」よりも「そのニュースに基づいて行動し、確かにそうだったと自らが発見し、確認し、自分のものにする」ことのほうが幸いです。

「御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。『さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見て来よう。』
そして急いで行って、マリヤとヨセフと、飼葉おけに寝ておられるみどりごとを捜し当てた。」
2:15、16

神が言われたことが本当かどうか、求め、探し、見つけ出していくこと。
神が羊飼いを選んだのは、救い主が生まれたのは「すべての民のため」であるというしるしです。
私の人生の中にも、実現するかどうかを生涯求め、必ず実現すると言うことを実感するのです。
神は、ご計画が実現するために、すべてを治めておられるということを見いだしていきたいと思います。

神であられた御子が、すべての人の為に、人としてお生まれ下さったクリスマス。
神が私たちと共におられます。
この世界を治める神が、共に歩んで下さいます。
神に祝福された人々の共通点は、「神が共におられた」ということです。
一人一人の人生に、主は共に進んで下さいます。
そうして、私たちを「幸いな者」に買えて下さいます。
そのために、イエスは地上に来られたのです。
それをしっかり受け取りましょう。

もうすぐ2015

待ちに待ったかけるくん、めくるくんが届きました

2014-12-27 20.53.09

サインは・・・ありませんねw

2014-12-27 20.55.43

はぁ・・・
すてき

来年のめくるくんは365日、全部めくれるというから、そうとう紙が薄くなってるか、カレンダーが分厚くなってるか、と思いましたがそうでもない。
ちょっと紙が薄くはなりましたが、サイズはあまり変わってません。
開いてみて納得。
表裏、印刷してるんですね!
その手があったか!って感じです。
裏の隠れメッセージを見つけるのも楽しみでしたが、毎日めくれる魅力のほうが大きいよね。

この、生写真サイズの1年分カレンダー。
今年はもったいなくて使ってないのですが。
来年は使おうかな。
どうしようかな。
あと4日間、考えようw

おいしかった^^

先日職場の方にいただいた、結婚の内祝い。

2014-12-25 19.45.35

「銀のぶどう」というお店の「サンドウィッチショコラ」。
これがたいそう美味しくて

サクッとしたウェファースにコリッとしたチョコレートがはさまれてて。
うっかり手で持ったら、表面が溶けてきてビックリ!
これ、バターだそうです。
そのバターの塩分もいい具合で、最高でした!

人箱4枚入り。
我が家は7人。
なので、いっそ自分で全部食べようと思っていましたが、こんなに美味しい物を独り占めしたら申し訳ないと思って、娘達とダンナに分けました♪

久々に、自分でも買ってみたいと思える美味しいお菓子に出会えて幸せ~

京都大火編レンタル

日曜日、TSUTAYAに寄ってきました^^

レンタルコーナーに行くと、まず目に飛び込んでくる!!!

2014-12-21 16.39.40

そこは「るろ剣」の専用棚!

2014-12-21 16.40.26

こんなにたくさん並んでました。
数えてみたら、「京都大火編」のBDが14本、DVDが51本
しかも、全部空っぽ!!!!!
「京都大火編」をレンタルするとしおりがもらえるキャンペーンをやってて、借りられたらいいな、と思ってたんですが・・・
嬉しいことです!
2年前の「るろうに剣心」は残っていましたが、これも結構借りられていました。
ついでにリアルやとんびも置いてありましたよw

2014-12-21 16.47.51

佐藤さんからのメッセージも写メってみたw
でも、一番の目的は・・・

2014-12-25 19.49.39

これをもらってくること
それは達成できたから、ま、いいか^^

もちろん私もBDは注文してあるんですが、「伝説の最期編」と一緒に届くので、来年にならないと見られないんですよね。。。
ああ、待ち遠しいなぁ~!

Merry Christmas!

クリスマスイブ
今年は義弟ファミリーとのクリスマス会がパスになってしまったので、今夜、家族だけでお祝いしました。

2014-12-24 19.38.50

まあ、お食事はいつもどおりモス○キンにエビフライってとこですね(^^;

ケーキもホールのは予約なしでは買えず、ショートケーキ。
でもちょっと「特別」感を味わったのでした。

みなさんも、心温まるクリスマスをすごされますように!

7るろ目&8るろ目@京都ヒストリカ

京都ヒストリカの当日、会場に着いたのが12時35分ごろ。
ちょうど1作目の上映が終わったぐらいで、受付に着いたときには、シアターから見終わった人が出てくるところでした。
そこでいただいた整理番号が128番。
あるサイトによると174席あるそうですが、最後列は関係者席になっていて、右端の方で谷垣さんが映画や大石先生のトークを見てました。
トークだけ参加とか、逆に映画だけ見て、またはトーク1本で帰られる方もいて、常時空席はありました。

京都大火編の上映まで40分ほどあったので、とりあえず公式カタログを買いました。
公式カタログを購入すると、各日個数限定の先着順で特製てぬぐいが付くということで、購入^^

2014-12-21 14.56.02

2014-12-21 14.56.25

このてぬぐいには、映画祭で上映された映画の監督の似顔絵が描いてあるんですよ。
ちゃんと大友監督も!

2014-12-21 14.56.50

ん~、似てる?www

実は前日に、大友監督と谷垣さんあてにお手紙をしたためたのです。
それをなんとかお渡ししたい。
で、カタログを買うときに聞いてみました。
「監督にお手紙とか、お渡ししたいのですが、できますか?」
「お預かりしても、確実にお渡しできるかどうかわからないので、ちょっとお預かりするのは…」
すると近くにいた男性係員の方が
「直接渡せるかもしれませんよ。
 さっき谷垣さん、うろうろ出入りしてたから。」
あははは。
ありありと想像できる!
谷垣さんらしい!!!
日野のロケを見物に行った時も、一番うろうろしてて何回も見かけたのは谷垣さんだったもんねw
ま、仕方ないな、と引き下がり、その付近を偵察しました。

午前から来ているはずのツイ友さんを探してみても、たぶんお食事中。
看板を写メったりつぶやいたりしてるうちに時間になりました。

先日つぶやいたとおり、京都大火編7るろ&伝説の最期編8るろ目。
なので、今回の感想を少し。

・冒頭。
 やっと前回ぐらいから、「あ、これ安慈か!」とか気付いた。
 遅いよ、私!
 大砲的なのをぶっ放しているのは方治ってことなのかな。
・何度見ても、新月村の流れるような「おしおき」シーンはカッコイイ!!!
・そのあとで、宗次郎とやりあい、逆刃刀が折れ…からの少年を諭す言葉。
 このときの剣心の心中を、今回になって初めて考えてしまいました。
 宗次郎にとっては「遊び」だっただろうから、剣心にとどめを刺したりしない。
 でも、剣心は本気だったはず。
 それでも逆刃刀が折られてしまったというのは相当ショックだったと思うんです。
 この、折れた(しかも斬れない)刀で、目の前の人々を守り続けることができるのか?
 ついさっき倒した志々雄兵が、縛られて転がっている。
 志々雄の手下を殺さずに、縛り上げた(志々雄のお膝元で!)のは村人達に違いない。
 もし今、こいつらが立ち向かってきたら、剣心は倒せるだろうか?
 それでも、「不殺の誓い」を支えてきた逆刃刀がなくても、剣心は、少年に、村人に、転がっている雑魚どもに、語りかける。
 「小さな手を汚すな」と。
 「この小さな手が新時代を作るのだ」と。
 「おまえの抱く理想なんぞ、甘っちょろいものだ」と迫ってくる現実に直面しながらも、「不殺」は曲げない。
 いやむしろ、逆刃刀を奪われた剣心が言うからこそ、ここのセリフは本物なのかもしれない、と思ったのでした。
・志々雄はこの後京都に向かったから、村人も、剣心にやられた手下も、おとがめなしだったのだろうか?

・蒼紫との闘い。
 今までなぜ剣心はこんなに偉そうなんだろう?っていう気持ちがぬぐい去れなかったんだけど。
 今回見て、操という本来守るべき人を傷つけている蒼紫は、やっぱり剣心にはかなわないのだと思いました。
・最後のバトルで、煉獄が壊れていくとき、思ったんですよね。
 やたらとものが落ちてくるなって。
 同じような場所から落ちてくるにしては、なんか落ちてくるものに統一感がないな~っていうか。
 そしたら、トークで監督がしゃべってて、私内心爆笑してましたwww
 24時間越えの耐久レース。
 そりゃ、物も投げつけたくなるわな!!!

会場はわりとこぢんまりした感じで、遠くの音声が横から聞こえてくる気がしました。

上映が終わって、ツイ友さんを探す。
お互い席を伝え合って、目を泳がせる。
「あの、ひょっとして?」
「初めまして~!」
のご挨拶。
トイレに行っているもう一人の方ともごあいさつ。
そのときに、お連れの方がスタッフの方にプレゼントを預けるらしいと聞いて、
「一緒に頼んだら?」
ってことになり、無事お手紙&ちょっとしたプレゼントを預かってもらうことができました♪
その後、トークから参加のツイ友さんとあいさつし、その連れの方が私のツイ友さんであることがわかり、また新しい出会いが\(^o^)/
でも、ほんとに休憩時間が短くて、さらに終了後に思わぬ写真撮影ORサイン会があり、ほんの短時間しかお話しできなかったのがちょっと残念。
私、人の顔を覚えるのが苦手で、次回お会いしても認識できないかも(^^;
その際はどうぞお許しを~m(_ _)m

深掘りトークはレポしたとおり。
ちなみに、回されたはずの資料、確か3種類あったのですが、後ろから3列目のステファニーのところにはどれひとつ回ってきませんでした(TT)
ああ、見たかったなぁ~。
特にるろうに通信。

帰りはダッシュで地下鉄→新幹線。
新幹線の改札から入ったら、みどりの窓口が反対側の改札の外にあるって・・・
それでも予定より1本前のに乗れて、日付が変わる前に帰宅できました。
やっぱり京都は近いです^^

そして、翌日。
心臓が飛び出るかと思ったサプライズが・・・

2014-12-15 18.26.02

ままままままさか、ご本人からのツイートを頂けるとは
お渡しできて良かった!!!
型、作った甲斐があった!!!
一週間前から生地を仕込んで、冷凍して、前日仕事から帰って焼いた甲斐があった!!!
そして何より、ツイ友さんみんなが自分のことのように喜んで下さってほんとうに嬉しかったです!!!
はあ~
谷垣さん、ありがとうございます
大友監督、ありがとうございます
和月先生、ありがとうございます
京都ヒストリカ国際映画祭のスタッフご一同様、ありがとうございます
全人類に、ありがとう~~~

12月14日 聖日礼拝

ルカの福音書 1章 26~38節
「神のご計画と進行による応答」

「ところで、その六か月目に、御使いガブリエルが、神から遣わされてガリラヤのナザレという町のひとりの処女のところに来た。」1:26

御使いが処女マリヤのもとを訪れて受胎告知をしました。
そのできごとを、ルカは、ザカリヤ・エリサベツ夫妻に子が与えられるというできごとと結びつけて示しています。
マリヤも、伯母のエリサベツが子を望んでいたのに、歳を取って諦めかけていたところで身ごもったということを聞いていたはずです。
聞いたときには「これはどういうことだろうか?」という戸惑いも合ったはずです。
そこには、神のご計画としてのつながりがあります。
現代の私たちは、完成した形でこのストーリーを読むからそのつながりがわかるのであって、当時の人たちは全体像がわかりませんでした。

「天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。

神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠を与えられた。しかし人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。」
伝道者の書3:1、11

人はそれを、始めから終わりまで見極めることはできません。
できごとの、前後の結びつきがわからないのです。
聖書は、その知恵を与えてくれます。
断片を結びつけることで、思いつきではなく、主が計画を持って事を進めておられることがわかります。
それを当たり前だと思ってはいけません。
当時は、旧約聖書はあっても、いつも手元に置いて読むことはできませんでした。
シナゴーグで律法学者の朗読を聞くことはできましたが、自分で読むことはできなかったのです。
今、私たちが聖書を手元に置いて読める恵みは感謝です。

母となるマリヤが、救い主を身ごもっているというメッセージを聞いて、応答します。
救いのご計画がマリヤに知らされ、信じがたいことを信じ、受け入れがたいことを受け入れ、なしがたい使命をなすことを、信仰を持って受け止めて、決断していくマリヤの様子がテーマです。

「ご覧なさい。あなたの親類のエリサベツも、あの年になって男の子を宿しています。不妊の女といわれていた人なのに、今はもう六か月です。」1:36

6ヶ月。
エリサベツは、いわゆる安定期に入った頃でした。
それまでは、高齢なこともあって、大事を取っていたに違いありません。
このタイミングで、ガブリエルはマリヤを訪ねたのです。

マリヤはどんな人物だったのでしょうか?
マリヤはナザレの町にいました。
ダビデの家系であるヨセフの許嫁でした。
処女でした。
そして、許嫁がいた。
近い将来結婚して、一つの過程を営むことが決められて、合意されていました。
しかし、マリヤは貞節を守っていました。
今で言う「婚約」とは少し違い、ユダヤでは「許嫁」は事実上「妻」とみなされましたが、指揮を挙げるまでは一線を守ることが期待されていました。
ここには、今日でも普遍的に伝えようとしてるメッセージがあります。

ヨセフはどうでしょうか。
ダビデの家系、すなわち、王家の家系です。
ダビデはイスラエルの第二代の王でした。
当時、イスラエルという国は侵略されても、王の末裔は生き延びていました。
しかし、立場は庶民と同じ。
ヨセフは大工をしていました。

御使いは
「おめでとう、恵まれた方!」
といました。
よく注意して聞くと、何がめでたいのか?何が恵みなのか?と思います。
聞いたマリヤはさっぱりわからずに戸惑いました。
「主があなたとともにおられます」
これが、めでたいことであり、恵みです。
どんなことが身に起こっても、守られ、祝福され、使命を全うできること。
「恵み」とは、「自分にとってよい状況になること」ではありません。
考えてみれば、マリヤにとっては災難でした。
怖れと恐怖を感じたことでしょう。
どうしていいか分からない。

「ご覧なさい。あなたはみごもって、男の子を産みます。名をイエスとつけなさい。
その子はすぐれた者となり、いと高き方の子と呼ばれます。また、神である主は彼にその父ダビデの王位をお与えになります。
彼はとこしえにヤコブの家を治め、その国は終わることがありません。」
1:31~33

結婚は決まっていましたが、身ごもった…それは死を意味しました。
だから、ヨセフは内々にマリヤを逃がそうとしたのです。
ちっとも「めでたく」ありません。
夫に祝福してもらえることではありません。
それを、ガブリエルは「神の恵み」と言いました。

「神の恵み」とは何なのか?
私たちが思い描くものと、開きがあります。
マリヤにとっては、喜びよりも、戸惑いと不安の方がはるかに勝っていました。
それは想像できます。
カギになる言葉は
「名をイエスとつけなさい。」
です。
イエスとは、救い主という意味です。
「その子はすぐれた者となり」
とも言われています。
バプテスマのヨハネについても、御使いは
「彼は主の御前にすぐれた者となるからです。」
と言いました。
この「すぐれた」という言葉は、「秀でる」ということではありません。
他人との比較ではないのです。
「神の御前で」すぐれている。
「いと高き方の子と呼ばれ」る。
「その父ダビデの王位をお与えにな」る。

「あなたの日数が満ち、あなたがあなたの先祖たちとともに眠るとき、わたしは、あなたの身から出る世継ぎの子を、あなたのあとに起こし、彼の王国を確立させる。
彼はわたしの名のために一つの家を建て、わたしはその王国の王座をとこしえまでも堅く立てる。」
Ⅱサムエル 7:12,13

サムエルが預言したこのことは、ダビデとの契約の言葉です。
ここには二重の事柄が重なっています。
預言は、その時代の直近のできごとと、ずっと先に起こることを重ねているのです。
そのひとつは、ソロモン王によって成就されました。
ソロモンはダビデの遺志を引き継いで、神の為に神殿を造りました。
もう一つの意味は、キリストが、神の国の王国の王座に就く、という暗示です。

マリヤは先祖であるダビデの、失われた王国が再興されることを待望してはいましたが、今はもうイスラエルは風前の灯火でした。
そんなときに、自分から生まれる子が、それを成就するというメッセージを聞かされたのです。
個人的には受け入れがたいことです。
しかし、何が恵みなのでしょうか?
個人の思惑を越えた、民族の悲願なのです。
神の計画の大きな進展を、マリヤは誰よりも先に知らされました。
だから、「めでたい」のです。
神は、かよわい女性を用いられました。
それゆえに、「恵まれて」いるのです。

自分が良いものを得ること=恵み、なのではありません。
神の働きのために、私が用いて頂けることが、恵みなのです。
願わない状況に陥ることもあり得ます。
マリヤはあまりの出来事に、反論しました。
「起こりえない」「無理だ」ということを。
私たちも直面します。
「なぜ?」「信じられない!」ということに。
マリヤに、主は

「聖霊があなたの上に臨み、いと高き方の力があなたをおおいます。」1:35

と言いました。
そしてエリサベツのことを語ったのです。
にわかには信じがたいことに従う勇気が湧いてこないマリヤに、エリサベツを示したのです。
長年「子がない」という「恥」に耐えて、不可能と思える時に、子を与えられたエリサベツ。
彼女の悩みは、このときの為のものでした。
マリヤが「不可能」と思えることを、受け入れることができるように、道を整えるのがエリサベツの使命だったのです。

大友監督×大石教授@京都ヒストリカ<2>

きのうの続きです。
資料を手がかりに、記憶を呼び覚ませ!


資料p6の3
P:幕末維新は「西高東低」という史観があって。
D:あれですよね?
 西っていうのは薩長で、東は会津を指してる。
 西は進んでいるけど東は遅れているという。

P:八重で見つけたんだけど、決して東は遅れていない。
 フランスは会津を応援していたんです。
 軍備を進めていた。
 結果的に薩長が維新を進めることになったけど、だから西が進んでいたという勝ち組の論理からの脱却ですね。

D:いまだに会津といえば「白虎隊」のイメージ。
 悲劇のイメージなんですよ。
 そうじゃない視点があるはずなんです。

P:「るろうに剣心」では、皆に正義があり理屈がある。
D:僕は「新しいヒーローを作りたい」って言ったの。
 ヒーローはすごく強かったりするんだけど、座頭市は「ダークヒーロー」ですよね?
 じゃあ、現代的ヒーローは何か?
 龍馬や西郷もそうだけど、明治は庶民の力によって生まれたと。

D:原作はよくできてるんですよ。
 大河をやった人間が、るろうに踏み込むのはギャンブルだったw



ここから先の話はもう本当に順不同です。

資料p7の1
P:ADがほんとうにいろんなことを問い合わせてくるんです。
 それにこちらは資料を用意したりして答えていくんですが、それをまとめて「るろうに通信」っていうのを発行して、情報を共有しているんですよ。
 これがおもしろくてね。

D:早く次が出ないのか?って言われるんですよ。
MC:定期的に発行されていたんですか?
D:そういうわけではないです。
 ここに持ってきましたが。
 回しましょうか。
 後ろまで回るようにお願いしますね。


D:こういうファイルもあって。
 キャラクターの設定書なんだけど。
 血液型とかも書いてある。
 星座とかね。
 これも回しましょう。


資料p8の2-①~
P:位置マップを作りたいという要望がありまして。
D:神谷道場の周辺はどうなっているのか?
 近くに川がある。
 神田川なんですが。
 観柳邸がある。
 それぞれの位置関係。
 歩いて行ける距離なのか。
 どれぐらい時間がかかるのか。
 その場所には何人ぐらい入れるのか。
 葵屋の前に人が集まってるんだけど、それがどれぐらいいるのか。
 ドラマを作る上で必要なんですよ。

P:それで、東京の地図を作ってます。
D:煉獄が出てくる場所もね、苦労しました。
 想定では大阪湾なんですけどね。
 京都から馬で行っちゃうにはちょっと遠いw
 でもあそこは剣心がガーッと追って乗り込ませたい。
 そこはウソといえばウソだけど、見てる人にはどうでもいいことで、撮ってる側としては大阪湾ということでやってます。
 煉獄が隠せて、山影からグワーっと出てこれるような場所を探すのが大変だった。

MC:そういった具体的な指示をしてロケハンをするんですか?
D:それは難しいところで。
 人による。
 ちょっと言わないとイメージがわかない人と、言うと縛られちゃう人がいるから。


D:京都もね。
 橋があるでしょう?
 あれは四条大橋の設定w
 ちょっと小さいけど。
 それを言えば同じものを作ればいいって話になるけど。
 で、四条大橋がそこにあるとして、志々雄軍団はどっちから来るのか?
 御所はそこから見てどっちなのか?
 どこの守りを固めなきゃいけないのか?
 警察はどこを守るのか?
 そうなると、お庭番衆は中枢と言うよりは庶民の住居に配置されることになる。
 そういったことが、地図によって見えてくる。


資料p8の2-③
D:志々雄が造船のために、鉱山を押さえているっていう設定で。
 溶鉱炉なんですよね。
 あそこに地獄を再現したくて、地獄についてもいろいろ調べた。
 あれを最初は武士から集めた刀を溶かして…って想定していたんだけど。

P:「廃刀令」といっても、たとえば警察が武士を訪ねていって刀を取り上げて集めたということではないんです。
MC:持って歩いていてはいけない、ということですか?
P:そうですね。
 持って歩いていたら逮捕されたでしょうね。
 でも、それも人によると思いますよ。

MC:持ってても捕まらない人もいたんですか?
D:今だって交通違反してても捕まる人も捕まらない人もいるのと同じことじゃない?
P:緋村剣心なら捕まらなかったかもしれませんね。

資料p8の3
D:志々雄と伊藤の交渉の場面をどうしようかと思って。
 最初は室内も考えていたんだけれども。
 最終的に、海辺で、後ろに黒いテントを張って志々雄の紋章をつけて、地面には絨毯の代わりに花を散らしてやりました。


資料p9の②
P:「市中引き回し」について問い合わせがありました。
D:あれも調べてもらって。
 罪状が書かれた幟を持ってるでしょう?
 あそこもきちんと書いてある。
 処刑場で途中から方治が読み上げる人名も実在した人。

P:あれはちょっと…。
 大物過ぎて。
 京都所司代とか、殺しちゃったら歴史に名が残っちゃうよって言ったんですけど。
 「いや、それぐらいのを殺さないと抜刀斎としての説得力が無い」って言われて。


資料p9の④
D:あの火は、廃仏毀釈で集められた仏像が燃やされているんです。
 廃仏毀釈で廃業させられて、生きていけない僧侶を志々雄が飼ってて、自分が殺した人間の為に念仏をあげさせてるんですよ。


資料p9の⑪
P:この、ミイラ男っていうのもね。
 当時ミイラっていうと、ただ乾燥しただけのものなので、包帯は巻いていません。
 それで、「包帯男」と変えてもらいました。


資料p9の⑫
P:ガヤっていうのがあるでしょう?
 人が大勢集まっている場所で、特に意味の無い世間話をしているというような台詞。
 これを、夜になってからADが僕のとこに送ってきて、チェックしてくれって言うんですよ。

D:先生のとこに持ってったんだ!
P:どうでもいいようなことをしゃべってるのを全部セリフとして書き出してあるのをチェックしました。
 大変でしたよ。

MC:当時使われていなかった言葉をしゃべってはいけないということですね?
P:そんなの聞こえるわけない、って言ったんだけど。
D:うっかりマイクが拾っちゃうといけないからね。

資料p9「おわりに」
P:最後に、1対4のバトルシーンについて。
 もちろんヒーローものではそういうシーンもありますけど。
 ヒーローが大勢の敵と闘うというのはあります。
 でも、4人で寄ってたかって敵をっていうのは…まあ、志々雄が「敵」かということもあるけど。
 それだけ志々雄が強いっていうことなんでしょうけど、見てるうちに志々雄に肩入れしたくなってきて。

D:そうなんですよ。
 志々雄と剣心は共有するものがある。
 志々雄も言ってますよね、「同じ穴の狢(むじな)」とか。
 いっしょくたに沈められかけてる。
 あのね、海外で見せると、質問が来るの。
 後ろから斬りかかればいいのにって。
 僕は「彼らは武士だからね。」と。
 武士だから、必ず名乗って、正面から斬りかかる。
 斎藤も左之助も蒼紫も、そんな後ろから斬るような卑怯なまねはしない。
 最後に剣心も「志々雄真実」って名前を呼ぶでしょう?
 ちゃんと武士として死なせる。

P:そしてもうひとつ。
 なぜあそこに蒼紫がいるか!?どうやって来たのか!?

(会場からも同意の雰囲気)
 やっぱりそうですか?
D:あはは。
 あれは友情!
 ジャンプだからねwww
 みんな好きでしょ?
 友情なの!


MC:会場の皆さん、ほんっっとうにお疲れさまでした!
 朝から参加された方たちは10時20分から!
 この後、監督と谷垣さんが、出口でお見送りして下さいます。
 そこで、写真撮影またはサインをしていただけます!



ということで、私も列に並び、スリーショット写真を撮って頂きました。
谷垣さんの左手が私の肩に!!!(〃▽〃)
いやあ、大サービスでした!!!!!





私、超いい笑顔
監督、お疲れ?
そりゃあそうですよね。
トーク2本後ですからw
ほんとうにありがとうございました!!!

2014-12-14 12.46.23
プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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