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大人買い

いろいろ雑誌が出てるのを知ってましたが、ここのところ忙しくって本屋に行けず。
やっと今日、大量に仕入れてきました
 
20140730_220734
 
締めて6,780円
あはははは・・・
普段なら絶対買わない「ウェディング」関係の別冊が付いてるようなファッション誌とか。
秘宝も、立ち読みで済まそうと思ったのに、るろ剣レビューの最後の一文で、なんか買う気になってしまって
いよいよあと二日で公開。
緊張します。←どこの関係者だw

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7月20日 早朝礼拝

テモテへの手紙第1 6章 17〜19節
「今を生きる姿勢」
 
「一日一生」という言葉があります。
私たちの生涯は、1日24時間の積み重ねによって成り立っています。
人生がよいものか、幸せか、道が閉ざされていると考えるか、それは人様々です。
一日一日をどう生きるかの積み重ねで、人生は成り立っているのです。
今日の生き方が明日の方向性を決めます。
よく
「明日の用意は前の日にやっておきなさい」
といわれませんか?
慌てると忘れ物が多くなります。
私は前の夜に、枕元に服を用意し、時間割をしておいたものです。
これを怠ると、毎日起こされて、「忘れ物はない?」と言われて、「うっとうしいな」と感じ、「ガミガミ言ってる」と思うことになります。
「ガミガミ」ということは、中身は聞いていないということです。
だからいつまでたっても直りません。
よい生涯を得るためには、今という時間をどのような姿勢で生きるかが大事です。
 
「また、まことのいのちを得るために、未来に備えて良い基礎を自分自身のために築き上げるように。」6:19
 
私たちは生きています。
命を持っています。
が、それをすばらしいものとして生きているでしょうか?
未来に備えたら、今やることがあるはずです。
過去を振り返ると、今の自分は過去の自分によって成り立っていることが分かります。
私たちは、死ぬまで生きます。
人生が、本当に命ある豊かなものだったと言えるように、未来のために良い基礎を築くことが大事です。
もし今、不幸なら、人生の積み重ねが「不幸につながるような生き方だった」ということなのかもしれません。
幸せになるためには、そのための基礎が必要です。
 
石巻で教会を建築中です。
「基礎」は建物全体がどういうものになるかを決めます。
基礎を作った上にしか建物は建ちません。
基礎の上に建物が建ちます。
今ある基礎の上にしか、人生も立たないのです。
 
ここに二つの選択肢があります。
「富」か「神」か。
信仰か、経済か。
「選択」とは、どちらかを捨てると言うことではなく、どちらを基礎にするかという問題です。
 
今恵泉会ではシャロームカフェを始めています。
では、NPOと株式会社の違いは何でしょうか?
それは、目的の違いです。
会社は利益を上げることを追求します。
その収益は、株主に還元しようが、経営者が蓄積しようが自由です。
NPOは福祉、自立支援が目的です。
その実現のために営利活動をします。
そこから得た「利益」は、目的外に使ってはいけません。
 
私たちにとって、「神に仕えること」が人生の目的です。
だから、食べるにも、飲むにも、神の栄光が表せるように生きます。
富が尺度にはならないのです。
 
「また、人の益を計り、良い行ないに富み、惜しまずに施し、喜んで分け与えるように。」6:18
 
それは、神に仕えるというものさしで、順位をつけるということです。
人の益を計り、神に望みを置くこと。
 
?人の益
 
人の利益とは、「私たちの利益」です。
たとえば、晩ご飯の献立を考えるとしましょう。
私が決めたら、たぶん毎日カレーになります。
でも、皆の利益を考えたら、カレーばかりにはできません。
全体に目配りをすることが大切です。
 
?良い行いに富み
 
そして、それは、「良い行いに富む」ことでもあります。
私の目に、ではなく、神の目に「よい」行いです。
 
?惜しまずに施し、喜んで分け与える
 
富んでいる人たちは、分かち合うために与えられているのだからです。
自分が「持っている」時、それは自分が素晴らしいからだ、と自負するのではなく、神が与えてくださったと考えてシェアするのです。
ただ、施す、ばらまく、ということではなく、その人との関係を作っていくことが大切です。
身近な人間関係を、自分中心ではなく、交わりの中で作っていくことです。
それを一日一日、積み上げていくとき、豊かな人生と言えるでしょう。



剣心

23日にるろうに剣心京都大火編/伝説の最期編のジャパンプレミアが行われましたね。
ありがたいことに、その動画が上がっていて、一部かも知れないけれどそのときの様子を見ることができます。
で、思ったんですが。
いつも佐藤さんって、舞台の上でゆる〜く揺れてたりするじゃありませんか。
それが、浴衣姿の佐藤さん、実に立ち姿も美しく、剣心そのもの。
ちょっとしたしぐさにも剣心が垣間見えてすごいなぁと感動しました。
行きたかったなぁ。
 
でも今はそれどころじゃなくて、先々週の礼拝説教もまだ書けてない〜><
明日はもう土曜日だよ
 
来週、いよいよ京都大火編公開ですね。
いつ見に行けるかなぁ。。。



番宣ラッシュ(≧▽≦)

3日連続で、もう永久保存確定の番組ばかりです
 
大友監督の「Crossroad」。
ここまでメイキング動画を出してくるとは!!!
私はもう試写で見てるからいいけど、壮大なネタバレじゃないのか
でも、あの、屋根を走るシーン。
予告でも流れてて、初めて見たとき鳥肌が立ったカッコイイ場面です。
雑誌で、あれは佐藤さん自らやりたいと申し出たって読みました。
 
あの3秒を撮るために、どれだけ危険で大変なことをしているか。
斜めの屋根。 
高さ5メートルって言ってたっけ?
そこを全力疾走する。
それだけでも怖いって思うけど、全力疾走したら、止まらなきゃいけないんですよ
思いっきりダッシュして、屋根が無くなる直前で止まる
最初はかなり手前で態勢を崩す。
二度目はちょっと先まで。
屋根の限界付近には、たぶんアクションチームの人が二人いて、走ってくる佐藤さんがちゃんと止まれるように、転んでも落ちないように待ち構えて、ガッチリ受け止めてくれました。
谷垣さんからはOKが出たみたいなのに、佐藤さんはもう一度引き返しながら人差し指を立てました。
「もう一回やりたいそうです〜!」
 
これですよ。
私が佐藤さんを尊敬するのは。
納得するまでやりきるところ。
本当にスゴイ人です。
 
昨日は「おしゃれイズム」
綾野くんとのなれそめとかw
お部屋の一部を見せて頂けたり。
ルービックキューブで対決したり。
藤原さんと京都で浴衣デートしたりw
「スッーうまい!!!」
しか言わない二人とか
また京都に行かなくちゃだわ。 
 
そして、今日はじゃべくり。
5回目で最多出演だそうですよ
過去の出演回を振り返ったり。
あっち向いてほいを初めとするゲームで「負けたことがない」と豪語してドヤ顔したり。
圧巻は「蛾の舞」でしょうw
アドリブであんなこともできるようになったのねぇ
随分バラエティのこつがつかめてきたんじゃない?www
 
まだこれから「しやがれ」とかにも出ますからね。
HDD、いらんアニメは消してよ〜

7月13日 聖日礼拝

創世記 9章 8〜17節
「契約のしるし〜--の中に虹が現れる」
 
先週私たちの教会から仙台にボランティアを派遣しました。
教会建築のお手伝いをしたのですが、精神的に困難なボランティアだったそうです。
日本式の建物と少し違う建て方をしていますが、「壁のへこみをパテで埋めて、ヤスリでこする」という作業を延々と続けたということでした。
一つの箇所について3回ずつ。
しかも、そこにはペンキが塗られて見えなくなるのです。
「見た目では変化が分からないし、やっている意味が分からない」
という気持ちに陥ってしまいます。
これを、現地スタッフは一ヶ月以上やっているとのこと。
いずれかくれるところを丁寧にすることで、きれいな壁になるのです。
建築委員会によると、工期が遅れているそうですが、その原因のひとつは「工程表がない」ということのようです。
そして、人物・機材の準備がない。
日本人のやり方とは違うから、と、忍耐の限りをつくし、「またか!?」と言われながら。
しかし、必ず完成するときがきます。
「失望しないように」もっと祈らなければなりません。
 
フィリピンの働きについて。
まもなく「趣意書」を配布する予定です。
この働きは「発想の転換」から始まっています。
海外宣教に対して、「人材を送る」のも一つの方法ですが、「現地の働き人を支援する」という方法もある、という考え方です。
祈りと、経済的なサポートに加えて、次のステップへの布石として考えています。
それは、献身者のサポートで、日本でのインターンシップを含みます。
 
さて、ノアは洪水の後外に出て、聖い動物7つがいの中から感謝の捧げ物をしました。
私たちは、何かを行おうとするとき祈ります。
が、成就すると感謝をするのを忘れてしまいます。
あるとき、教会の方達と車で出かけるとき、「行く道をお守り下さい」と祈って出発しました。
そして、到着したとき、ある人が
「では、祈りましょう」
と言われました。
はっとさせられました。
今まで、到着してから祈っていただろうか?と。
私たちは、何かしようとするときには祈ります。
が、いざそれが終わると、まるで自分の努力の結果でもあるかのように勘違いしてしまいます。
祝福の秘訣はここにあります。
「神がなして下さった」ことに心を留めるのです。
「祈るけど、栄光は自分のもの」になりやすいからです。
締めくくりに感謝を忘れてはいけません。
感謝こそが、次の祝福へのスタートです。
 
「主は、そのなだめのかおりをかがれ、主は心の中でこう仰せられた。「わたしは、決して再び人のゆえに、この地をのろうことはすまい。人の心の思い計ることは、初めから悪であるからだ。わたしは、決して再び、わたしがしたように、すべての生き物を打ち滅ぼすことはすまい。」8:21
 
神はそのために、新しいことを始めようと決意されました。
師士、王、預言者を送り、みことばを語られました。
そのたびに、イスラエルの民は主に立ち返り、そしてまた逆戻り。
この繰り返しが旧約の歴史です。
滅びに向かわないようにさせようという神の意思表示―――そのしるしとしての虹。
これはだれのためのしるしでしょうか?
私たちのためでしょうか?
 
「虹が雲の中にあるとき、わたしはそれを見て、神と、すべての生き物、地上のすべて肉なるものとの間の永遠の契約を思い出そう。」9:16
 
これは神が思い出すために、ご自身のために作られたしるしです。
結婚指輪は、相手との愛の証です。
私の指にあるのは、妻の愛のしるしであり、妻の指にあるのは私の愛のしるしです。
私たちは、神の決意と愛のしるしを受け止めて、神への信頼を深めるのです。
「私たちががんばるから」ではありません。
神は、「決して大洪水では滅ぼさない」と言われました。
これは、イエスの十字架と復活に重なります。
十字架のキリストを見て、神は「すべての人の罪を赦す」と決められました。
十字架は赦しの宣言であり、赦しのしるしです。
私たちは神の約束の正しさを認めて信頼を寄せるのです。
 
「主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、何と幸いなことでしょう。」ルカ1:45
 
それは、行いによらず、信仰によるものです。
揺るがぬ信頼です。
聖餐式の度に、パンとブドウ液を通して「十字架は私のためなのだ」と認めるとき、私たちを神の子として聖霊を与え、御国に導いてくださいます。
神は私たちを「罪赦されたもの」と見てくださっています。
ノアは生涯神に仕えました。
すべてを働かせ、栄光のために用いてくださる神に感謝しましょう。



きのうの雑誌

これ、内容濃いです!
ぜひ買いましょう!!!
 
20140718_225915
 
今まであまり太鳳ちゃんのインタビューって見かけなかったんだけど。
そして何より、キャストひとりひとりについて谷垣さんが寄せて下さってるコメントが貴重
うん。
なんだかんだ言って、公開が楽しみになってきましたよ〜

母いぢめ

わたくし。
お勉強は結構好きな方だったので、子どもに教えてやることがあります。
高校の文系なら、理科も数学も、ドンと来い!です。
(ただし、問題集の解答がある場合だけw)
 
ところが、1教科、どうにもこうにも苦手なのがあります。
それは、歴史。
小学校も6年生になると、日本史を勉強するんですね−。
 
で、わざと挑んでくるわけです。
「1600年に起きた天下分け目の戦いは?」
とか。
この問題は何度も出されたので、さすがにもう答えられますよw
「関ヶ原の戦い」ですよね?
 
もっくんは、得意げに
「鹿鳴館を建てたのはだれでしょう?」
とか、聞いてきます。
そんなこと知るかーーーーー大工さんじゃないの? 
 
いやほんとに、常識レベルのこともよく分かってませんから(ーー;
 
そうこうするうちにりーちゃんまで、高校レベルの日本史の質問してきますよ。
私が答えられないと、大喜び。
だって、ダンナも、おじいちゃんも答えられるんだもん。
 
何度出されても、ちっとも覚えられない自分が悔しい〜


凹む

仕事の話です。
自分にないものを要求されてもね。
逃げられるものなら逃げたいです。
 
そんな思いでデスクをぼ〜っとながめてると、めくるくんが変顔して、こっちを見てたりするわけです。
 
30億の制作費を背負って、病気も怪我も許されないような状況で、自分であげたハードルをひょいっと、飄々と飛び越えていく佐藤さんが。
なんてスゴイ人なんだろう、この人は。
尊敬します。

7月6日 聖日礼拝

創世記 9章1〜7節
「新しい出発」
 
今、男性3名が石巻へボランティアに行っています。
主な仕事は床のタイル貼りになりそうです。
私たちの「心」として行っています。
今も忘れていない、祈っていますということを示すために。
年に2度開かれる地区協議会では、フィリピンの台風復興支援とコミュニティ再発足のために行政に働きかけを進めているフィリピン福音自由教会を支援していくことになりました。
セブ島のバンタヤン島サンタフェを開拓するために3年間支援し、献金していきます。
プリスコ師からは「うれしい限りです。」という言葉をいただいています。
教会の名前は「ハーベスト・エヴァンジェリカル・フリー・チャーチ」と決まりました。
 
人生の営みと歴史を振り返るとき、試みを避けることはできません。
「なぜこんなことが起こるのか?」
というような病、事故などで様々なものを失う経験をします。
「もし○○だったら、もっとよい人生を送れたのではないか?」
「もう一度やり直したい」
という思いに直面します。
のあの時代、地は暴虐に満ちていました。
このまま放置していたら世界が滅んでしまう。
そんな中で、神は苦渋の選択をされました。
造ったものをすべて滅ぼそうと。
 
こういうできごとをどのように見たらよいのでしょうか?
第三者的に見ると
「神様はなんてひどいの?
 都合が悪くなったらすべて壊すのか?」
と思われるかも知れません。
聖書を読むときに、自分を外に置いて、映画やドラマを見るように聖書に向かってはいけません。
登場人物に心を寄り添わせて、ひとつの思いになって物事を見るようにしましょう。
私たちは「自分の目にどう見えるか」に圧倒的に支配されています。
それは「罪」の結果得たものです。
「自分の目は見えている」
「自分の耳は聞こえている」
と思っていますか?
実は、私たちに見えるもの、聞こえるものはごくわずかです。
 
多くの場合、私たちはとんちんかんで的外れな生き方をしています。
愛しているのに責める言葉が出てきたり、相手の言葉を悪意に受け止めたり。
つまり、自己中心に支配されているのです。
自己中心的な視線で読んだら、聖書は全然分かりません。
新約聖書なら、弟子たちの一人のようになって、周りを見てイエスの言葉を聞きましょう。
旧約聖書なら、神がイスラエルをどう見ておられるか、という神のまなざしを理解しようと努めましょう。
神が心の中で思っていることを、多くの人は知りません。
神はその心を。聖書を通して記録させ、実例をもって教えて下さっています。
それをキャッチすることが大切です。
神の心を知って、その方に歩むように、主はその心を明らかになさっています。
神にとって最もたいせつな者が離れていくとき、平気ではいられませんでした。
心が痛みました。
 
「主は、地上に人の悪が増大し、その心に計ることがみな、いつも悪いことだけに傾くのをご覧になった。
それで主は、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた。」
6:5,6
 
神が心を痛められたのは、人の子心がいつも悪いことだけに傾いたからです。
悪の影響を、神はご存じです。
人間には怖いもの見たさの心があります。
同時に「ダメだからやめよう」という心も働きます。
「良心」がブレーキをかけるのです。
神が心から閉め出されると、いつも悪いことだけに傾いてしまいます。
この「悪いこと」というのは、いわゆる「善悪」とは少し違います。
善とは「神とともに歩む」ということです。
神抜きの物の見方、考え方に走るのが「悪」です。
 
たとえば、戦争が起きます。
兵士にも心があるのに、心を捨てるように命じられます。
そして、悪の連鎖が巡っていきます。
神はそこに歯止めを掛けたのです。
 
「ノアの一家8人を救い出したから後は大丈夫」
と、神は思われたでしょうか?
 
「主は、そのなだめのかおりをかがれ、主は心の中でこう仰せられた。「わたしは、決して再び人のゆえに、この地をのろうことはすまい。人の心の思い計ることは、初めから悪であるからだ。わたしは、決して再び、わたしがしたように、すべての生き物を打ち滅ぼすことはすまい。」8:21
 
アダムとエバ、とノアは違います。
アダムとエバの罪は想定されていませんでした。
神は、罪を持つようになった私たちをよくご存じです。
神を愛する思いと、それに反する誘惑する者に誘われるということを。
だから、神は聖霊を与え、私たちを作り替え続けて下さいます。
 
「自分は大丈夫」という思いが危ないのです。
自分の弱さを知っているから、「憐れみ助けて下さい!」という祈りが生まれます。
 
「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。
私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。」
詩篇139篇 23節
 
ダビデは祈りました。
神は、人を内側から作り替えようとされました。
 
神は人を神の形に作られました。
人格と自由意志をもつものとして。
生きていくために必要なものもすべて与えられました。
人は、この後肉食になりました。
ただ、「血のままに食べてはいけない」と言われました。
当時の人々には学問はなかったかもしれませんが、律法で理解しました。
神が語られることには、今は理解できないこともあります。
それは先がわからないからです。
人は理由を聞きたがります。
わからなくても「するように」と言われたことには必ず意味があります。
「あの時のことは、このときの為だったのか」
と分かる日がきます。
従ったあとに、主のみこころが分かるようになるのです。



どんどん来るよ〜

20140709_214659
 
いよいよるろ剣のインタビュー関連がラッシュです!
まだまだ出ますよ。
ファイルも10冊束で用意しましたw
ここには写ってませんがFLIXplusとか、1冊のほぼ半分がるろ剣となると、スクラップするわけにもいきません。
どんどん本棚があふれてゆく〜〜〜
 
11日にひかえていた荒尾での試写会。
イベントは中止だということですね。
でも、舞台挨拶は決行の宣言。
どうか安全に到着で期すように!
 
こちらは金曜あたりに接近する予報らしく、小学校からは給食中止のメールが来ました。
台風の通り道のみなさん。
どうぞご無事で!

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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