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たけてれ vol.29

重大
発表はほんとに重大発表でした
 
たけてれDVD化!!!
 
さ〜ら〜に、
 
写真集
 
握手とかハイタッチとかあるんかな〜
 
としても、行ける時期にあるのかどうか。
気になるところ。
 
今回も名言続発だったんですが、ツイッターの自分のログをさかのぼろうと思ったらすっかり消えてなくなってる
どうなってるんだろう?
 
なので記憶のよすがもなく。。。
 
とりあえず、黒髪、高校生風がすてきでした。
時々咳をしてたけど、大丈夫かな?
 
忙しくても、録画でも、毎月ちゃんとこうしてたけてれを放送してくれる佐藤さん。
ほんとにうれしいですよ。
ありがとうございます

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ビターブラッド第7話

いやいやいや。
ウラ振りの「お持ち帰り疑惑」
今回もやはり濡れ衣っていうw
 
さらに、良太郎振りのズッコケっぷり
ほんとに、転ばせたら佐藤さんの右に出る人はいないわ。
 
しかし、バチェラーさん、かわいそうだった。
最後は仲間を信じて、自ら手錠を。。。
 
そして、夏輝くんショック
まさか、瞳ちゃん、ジェントルにだったんだ〜
 
とにかく、毎週いろんな表情の佐藤さんが見られるのはうれしいです。

 
そういえば、昨日はファンイベントもあったんですね。
今朝のめざましでも流れてました。
通路の方たちは握手とかしてて、超うらやましい〜
  

でも、ドラマもここぐらいまで来ちゃうと終わりが近づいてるってことで、寂しくなってきますよ

悲報

やられました。
やっと抱卵し始めたツバメちゃん。
 
きのう帰宅して、家族に聞かされました。
巣がくずれて、卵も落ちてしまっていました。
今日になって、近所の方の目撃情報もあって、どうやらカラスだったようです。

 
自然界って厳しい。

  
勝手かも知れないけど。
ツバメは幸せを運んでくれるっていうから、きっと私たちの身に降りかかる災いを、代わりに受けてくれたんだと思おう。
ありがとう。ごめんね。
 
これに懲りずにまた来て欲しいな。
そしたらまた対策を考える。

5月18日聖日礼拝

創世記 7章 1〜9節
「信仰による行動」
 
私たちは、日々判断を迫られ、選択し、行動しています。
無意識に近い選択をしています。
それは、これまでの経験に基づいて判断しているのです。
その中に信仰が働いているかどうかが課題です。
 
普段の生活は、強い意識の中でしているわけではありません。
一日一日の信仰の積み重ねが私たちの人格を形成し、見方、考え方、生き方を作っていきます。
小さな子とを意識して積み重ねることが大切です。
 
今は「飽食の時代」です。
それはダイエットの流行を見ればわかります。
ダイエット法のひとつに興味深いものがあります。
「計るだけダイエット」。
朝と夜に体重を計るだけ。
それだけでいいといいます。
食べ過ぎてしまう人にとって何が課題か、というと、「意識せずに飲み食いしてしまうこと」なのです。
 
私たちはいろいろなことを病気になって初めて意識します。
みなさんはご自分の血圧や脈拍数を知っていますか?
知っている人は病気などがあって毎日計っている人です。
そうでないと意識しません。
 
毎日意識することは大切です。
計るだけダイエットでは、
「この前より2kg増えている。ちょっとセーブしよう。」
「減ってる。なぜだろう?あれをしたからかな?」
と、生活全般に意識を向けるようになります。
 
それは、クリスチャンにとってはディボーションです。
なぜディボーションが必要なのでしょうか。
みことばを読み、祈る。
それは、神ご自身を意識することです。
世の終わりまで共にいてくださるイエスを。
今日の歩みに、主が何を望んでおられるかを意識するのです。
義務感だけでは、神はそこにおられません。
意識すること。
「無意識」の領域に影響を与えるためには、石井的に変化させる必要があります。
 
信仰に基づいて行動するためには、積み重ねにより、考え方の基盤が神の言葉にならなければなりません。
物の見方、考え方に、聖書の価値観がないと、この世の価値観に支配されます。
それは識別力の問題です。
 
西教会は1995年に設立されて40年になります。
当時若かった人も年を重ねてきました。
30代だった方は70代になっているということです。
先日Nさんの葬儀が行われ、その中で、パウロがテモテに送った手紙からメッセージをしました。
その手紙を、パウロは牢で「御国を思って」書きました。
死を意識したとき、それとセットとして御国への信仰が思い浮かぶ・・・これが大切です。
いつまでも残るものは、「信仰と希望と愛」です。
この世を過ごすためには「衣食住」が必要ですが、それは私たちにとっては「仮住まい」です。
それを「永遠」だと錯覚してしまうことがあります。
手放すことには痛みが伴います。
 
「しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。」ヘブル11:16
 
このアブラハムのように、地上の物を用いて天に宝を積む生活をするようにと主は言われました。
 
「主はノアに仰せられた。『あなたとあなたの全家族とは、箱舟に入りなさい。あなたがこの時代にあって、わたしの前に正しいのを、わたしが見たからである。』」7:1
 
前にも聞いたようなせりふではないでしょうか?
幾度となく同じ話を繰り返しているようですが、少し内容が違います。
これは、ノアが箱船を完成させたときに、改めて語られたことです。
神はそういうお方です。
従っていくときに、念を押すように、同じみことばを語ってくださいます。
 
1回目と2回目では違う部分があります。
聖い動物7つがいと、聖くない動物1つがいを箱船に乗せるようにと告げられます。
神のご計画は、最初から全部見えるわけではありません。
踏み出して、ある場所に到達すると、次のステップが示されます。
行動すると、次の扉が開かれるのです。
扉が閉まっていると、その外観しか見えません。
が、中に入ると違う景色が見えます。
たとえば、教会の玄関の扉を開けると、受付の方がいます。
先週とは違う方が立っています。
二階に上がって、礼拝堂の扉を開けて、「今週の聖花はなんだろう?」と思ってそちらを見ます。
 
前進する度に次のご計画がわかります。
信仰で大切なのは、行動することです。
部屋で聖書を読み、祈ることも大切ですが、一日を始めて様々なことが起こっていく中で、みことばが思いおこされて、現実と信仰が結びついて、行動する必要があります。
これが信仰生活です。
それは、意識しないとできません。
 
鳥と聖いものを7つがいずつ。
「なぜだろう?」と思います。
意識して読むと、疑問をもつはずです。
ひとつの答えはこうでしょう。
ノアの洪水が起こって、箱船から出た時にノアが最初にしたことを思い出しましょう。
 
「すべての獣、すべてのはうもの、すべての鳥、すべて地の上を動くものは、おのおのその種類にしたがって、箱舟から出て来た。
ノアは、主のために祭壇を築き、すべてのきよい家畜と、すべてのきよい鳥のうちから幾つかを選び取って、祭壇の上で全焼のいけにえをささげた。」
8:19,20
 
聖い生き物で捧げ物ができるように、あらかじめ備えてくださったのです。
主は、ささげることができるようにささげる物も含めてお与えくださいます。
自分の必要だけでなく、ささげる物も含めて、備えをしておくことが大切です。
 
小学校高学年の時、母が言った言葉です。
「神様に十分の一をささげなさい。
 十分の一は蓄えなさい。」
つまり、十分の八で生活しなさいという教えです。
家族と、愛する人を支え、助けるためには力がいります。
そのための蓄えです。
 
神はノアに「全家族」が箱船に入るようにと言われました。
動物のためにも水や食料を準備させました。
自分だけでなく、家族の救いの為に労苦を払うようにと。
自分だけでなく、新しい世界を作るために、生き物も救い出すようにと導かれました。
他の人を顧みること」、つまり人を助けるための準備をしておく必要があります。
 
イエスは「全世界に出て行くように」と言われました。
それなら、私にゆだねられたタラントを用いて、一端を担うことができるはずです。
2012年、地区協議会総会で、「なぜ今フィリピン教会との協力か」についてレポートを書きました。
西教会は、かつて、日系ブラジル人が集うことで、日本にいながらにしてブラジル人宣教をすることができました。
やがて景気の後退と共に、ブラジル人は故郷に引き上げていき、その働きは収束していきました。
同じ頃、名古屋にあるフィリピン教会が礼拝場所を求めているという話を聞きました。
でも、その頃はまだフィリピンとの接点はありませんでした。
ところが、そのフィリピン教会が福音自由に加盟したと聞くと、放っておけないと思うようになりました。
しかし、だからフィリピン教会と協力しようという発想は、西教会でなければ生まれなかったかもしれません。
ブラジル人と過ごした体験から、異文化との交流の困難も、私たちは知っています。
そして、西教会で信仰を持った井上さんが、今ではブラジルで信徒牧師として教会に使えています。
日本に来ている方に伝えることで、世界に広がる可能性を目の当たりにしたのです。
ちょうどペンテコステの時のようです。
ペンテコステの時、全世界から集まっていた3,000人が、聖霊に満たされた使徒たちの語る言葉を聞いて救われ、彼らは故郷に帰っていき、福音は広がりました。
教会が建っている、この場所のことだけ考えていては、広がりません。
ノアはすべての生き物のために備えました。
 
「ですから、私たちは、機会のあるたびに、すべての人に対して、特に信仰の家族の人たちに善を行ないましょう。」ガラテヤ6:10
 
信仰に基づいて、行動を起こしていけるように。
みこころの前進のために労苦していきましょう。
兄弟姉妹、地域社会、そして、世界のために、微力でも行動していきましょう。



さっぱり

3ヶ月ぶりに美容院に行ってきました^^
 
るろ剣エキストラを目指して伸ばしていた勢いで、そのままセミロングできていましたが、思い切ってバッサリいきました
軽いし、邪魔にならないし、シャンプーも楽になるし。
はぁ〜すっきりした
 
月曜日のみなさんの反応が楽しみだわ

さて、何でしょう?

ここに取り出したりますは桐の小箱。
 
 
20140523_210739
 
 
何が入っているのでしょう? 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ジャーーーーン!
 
 
 
 
20140523_210838
 
ごくシンプルな懐中時計です。
いわゆる「鉄道時計」。
 
「鉄道時計(懐中時計)・・・列車の定時運行のために、乗務員等に貸与されている時計。」
 
だそうです。(参照
 
 
なぜこんなものを私が手に入れたのか?
 
 
 
裏を見てみましょう。
 
 
 
 
20140523_210914
 
'The past should give us hope.'

そう。
あの桜井佑斗の懐中時計と同じ物なんです! 
 
前から気になっていたのですが、ずっと「入荷未定」という状態で。
たまたま2,3週間前にサイトを見たら購入できる状態になっていたので、迷わず買ってしまいました
 
でも、これは使えないなぁ。
手垢も付けずにしまっておきたいお宝です。^^

もらってきた♪

20140522_214133
 
久しぶりのFlying Postman Press
ワンオク特集です。
もちろんFOOL COOL ROCK関連記事。
 
ほんとうにいいなぁ。彼ら。
目指すところがぶれなくて。
常に前進してて。
 
インタビューもよかったですよ〜
 
設置店はこちら
 
ファンの方は必読ですね^^

ビターブラッド 第6話

面白くて、泣かせてくれて、ドキドキさせてくれましたね〜今日も
 
なんたってしょっぱなからお風呂ですよ〜!!!
予告編から、いつくるかいつくるかと思ってたら、始まりはいつも突然でしたよ!
 
そして鍵山班は軟禁状態w
ま、その辺は突っ込まないことにして。
 
でも、ま、鍵山さんが無事意識を取り戻したら、この事件簡単に解決するんじゃ?とは思いましたよ。
 
スカンクを陥れて疑心暗鬼を誘おうという作戦ね。
それぞれの性格が出てていいんじゃないですか?w
 
最大の泣かせどころは、広大くんの落涙かと思いきや、ジェントルさんの宝物でした。
あんなに小さい頃から、今に至るまでず〜っと息子を大切に思って残してきた思い出の品。
自分、最近おろそかになってるな、と反省しました。
 
それが、しかも、「赤ちゃん」以外はほんまもんの佐藤さんの写真ですってよ
ほんとにもうかわいいったら
 
夏輝たん。
せっかくのお誕生日が台無しだったね。
でも、パパはちゃんとプレゼントを用意してたんだよ。
飛んでっちゃったけどねw
 
ああ、いい話だった。
 
来週はまたブラですか〜?www

もっくんの誕生日

5月14日にはもっくんのお誕生日でした。
家ではささやかにケーキを買って、夕食後にHappy Birthday!を歌って食べました。
お姉ちゃんたちはバイトや塾のため、一足お先に食べちゃってたのが少し残念。
 
もう12歳かぁ。
最近背もぐっと伸びてきて、そのうちに追い越されそうです。
 
毎日帰宅するとすぐに家を飛び出して遊びに行っています。
野球も覚えたみたいで、お姉ちゃんのおさがりのグローブを持って行ってるみたい。
バットも買ってあげましたが、持って行くのが面倒とかで、眠っています。(^^;
 
N田塾に通い始めて1ヶ月あまり。
「めんどくさい」と言いながらも、新しいことを覚えてくるのはやはり楽しいようです。
これから、知恵も体もどんどん成長していくでしょう。
 
反抗期ってやつも待っているだろうけど、子どもの成長はうれしいものです。
 
先週の土曜日、実家の両親と、お祝いの食事をしたときの一枚です
 
20140517_184735


5月11日 母の日歓迎礼拝

箴言 31章25〜31節
「主を恐れる女性はほめたたえられる」
 
今日の箇所は、
 
「しっかりした妻をだれが見つけることができよう。彼女の値うちは真珠よりもはるかに尊い。」31:10
 
という問いへの答えです。
箴言の中で、締めくくりとして、最も実践的で具体的な知恵は、よいしっかりした妻を主に与えて頂くことだと言っているのです。
その妻がやがて母になります。
箴言の最初には
 
「主を恐れることは知識の初めである。愚か者は知恵と訓戒をさげすむ。
わが子よ。あなたの父の訓戒に聞き従え。あなたの母の教えを捨ててはならない。」
1:7,8
 
とあります。
父の訓戒に聞き従い、母の教えを捨てないようにと教えています。
そして、そのしめくくりが今日のみことばです。
 
しっかりした妻はどこにいるのでしょうか?
よい妻と悪い妻の間に線を引こうとしているのではありません。
目指すべき目当てはどこなのか?という問いです。
しっかりした妻になっていくことが大事であって、現状は問題ではありません。
その目当てに向かっているかどうか、ということです。
 
女性の人生の前半は「子ども」から「少女」へと変化していきます。
やがて「妻」「母」という新しい呼び名が与えられて「祖母」とも呼ばれるかも知れません。
成長に応じて名前が変わり、それにつれて自分を磨き、成長していきます。
結婚という節目に向かって、大切な資質を身につけるようにと聖書は教えます。
実を結び、次の世代に受け継がせるという役目があるからです。
女性たちが目指すべき「女性像」をみっつ挙げましょう。
 
「彼女は力と気品を身につけ、ほほえみながら後の日を待つ。
彼女は口を開いて知恵深く語り、その舌には恵みのおしえがある。
彼女は家族の様子をよく見張り、怠惰のパンを食べない。」
31:25〜27
 
?働き者である
 
「玉の輿に乗る」という表現があります。
それは、「自分は労苦しなくても、お金持ちと結婚すれば楽ができる」という意味です。
男性の気を引くために、着飾ったり化粧をしたりすることもあるでしょう。
身だしなみを整えることを否定しているのではありません。
女性の価値は見た目で決まるのではない、というこてす。
外面と同時に、内面も美しくすることが大切です。
 
各々に与えられている役割があります。
そこに価値を見いだしていくことが大事です。
女性の社会進出もよいことですが、それに伴って子育ての価値が失われつつあります。
保育園に子どもを預けて働くお母さんは、短い時間でも愛情を注ぐことに心を向けて欲しいと思います。
 
人生で最も影響を与える人はだれでしょうか?
そんな質問を高橋先生に聞かれました。
「一番」と聞かれると難しいと思いましたが、
「母親かもしれません」と、ぽろっと言ってしまいました。
そういえば、高橋先生にお会いする度に、話す度に、母のことを話している自分に気付きました。
幼少期の母の言葉が意外と心に残っています。
母の言葉はいつも聖書の言葉でした。
逆に、聖書を読む度に母が思い浮かびます。
母親は子どもに強い影響を与えます。
これだけひとりの人に影響を与える人物は少ないでしょう。
母親として自分の使命を忠実に果たしていきましょう。
 
?知恵深く語る
 
自分が受けた恵みの中から、言葉を選び出して、子や夫の軌道修正をする役目があります。
それには、よい聞き手であることも必要です。
よい聞き手でありながら、知恵深く語りかけ、神の恵みの教えを示すのです。
よく、会社帰りに一杯ひっかけてから帰宅するという男性がいます。
それは妻を愛しているからだと言います。
「会社でいやなことがあっても、家では話さないように、憂さを晴らしてから家に帰るんだ。」
と。
憂さは外ではき出しておきたいということです。
妻として、それを受け止めて欲しいと思います。
会社の難しいことは分からないとしても、聞いて、感謝していくなら夫は力を得るはずです。
子どもたちも、小さい頃は学校で起きたことを報告してくれます。
世間では「在家庭主婦だから世間を知らない」と言われますが、それは違います。
夫や子どもが「世間」を持ち込んでくれるからです。
牧師をしていると「世の中のことがわからない」のではなく、よく分かります。
働いている方は自分の業界しかわかりませんが、牧師の元にはいろんな職業の方たちがいて、様々な事柄を持ち込んでくるからです。
夫や子どもが持ち帰ってくる物を受け止めてください。
 
下宿生は帰宅すると寂しいと言います。
家の中は真っ暗。
「おかえり」と言ってくれる人がだれもいません。
中には、出かけるときに電気を付けておくという人や、音楽を流しておくという人もいます。
こういう一人暮らしも経験した方がいいと思います。
 
「麗しさはいつわり。美しさはむなしい。しかし、主を恐れる女はほめたたえられる。
彼女の手でかせいだ実を彼女に与え、彼女のしたことを町囲みのうちでほめたたえよ。」
31:30〜31
 
?主を恐れる女性
 
外で働くことも、育児に専念することも、主に与えられた使命です。
聖書にはもっとも学ぶべき教えが書かれています。
 
学生時代「日本人なのに日本人ではないような」自分に気付きました。
そして、1年間、できる限り幅広い仕事をして世の中のことを知ろうとアルバイトをしまいsた。
ビラ配り、旋盤工、家庭教師、塾など、一年で38の職種に就きました。
ではそれで世の中がわかったでしょうか?
答えはNoです。
経験できるのはほんの一部です。
より深く、広く知る方法は、主を恐れることにあります。
聖書から幅広い見識を身につけることができます。
恐れる、とは、神を尊敬して大切な方として受け止め、教えに聞き従うことです。



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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