1年を振り返る

とうとう大晦日ですね。
ということで、今年を振り返ってみると・・・
 
1月 佐藤さん一筋という目標は難なく達成しましたが、礼拝説教は1日空けてしまいました。
残念! 
このころは「とんび」でしたね〜。
ふーみんの成人式も忘れてはいけません!
いろんな点でずいぶん大人な行動ができるようになってきたと思う今日この頃です。
 
2月
この頃体調が悪かったみたいですね。
でも、るろ剣ロケ地の旅コンプしたのでした。
 
3月
ワンオクのCDを買って、本格的にはまり始めましたね^^
「カノ嘘」の発表もありました。
もっくんは太鼓の達人にのめり込みはじめて、バチを作る喜びを覚えました〜w
そして、佐藤さんのお誕生日祝いたけてれ!
これがきっかけで、海の向こうにお友だちができました。
箱根旅行にも行ったなぁ。
そうそう、この時帰りに見つけた「デンライナーバー」。
最近店じまいしてしまったらしいです(;;)
いつかお友だちと行きたいと思ってたのに、残念><
 
4月
ふーみんは大学3年生、りーちゃんは高校2年生、もっくんは小学5年生になりました。
りーちゃんは朝補習修が始まって、忙しい毎日になりました。
これが2学期からは週3回から4回に増えましたからね・・・。
でも、ほんとにがんばってます。
パソコン、故障したんですね〜。
バックアップ取らなきゃとか反省したのに、やってないわw
 
5月
もっくんが不調でした。
結局もっくんは、春の遠足に行けず、夏には子供会のレクも病気で欠席という災難な一年でした。
そして、久しぶりにツバメが営巣してくれました。
 
6月
リアル公開!
この映画はついてました。
4回見ましたが、そのうち3回は佐藤さんに会ってますから!!!!!
なんと、黒澤監督のサインを頂くというミラクルも発生!
さらに、質問コーナーであててもらえたし(≧▽≦)
そして、ワンオクライブ!!!
6月は盛りだくさんだったなぁ〜。
 
7月
WOWOW加入しましたよ。
ずるずるとはいったままですよ。
まんまとやられてます(^^;
何たってるろ剣続編発表キターーーーー!!!
選挙もありました。
今の現状を見ると、ほんとに失望します。
数にものを言わせる政治をなんとかしてほしい。
 
8月
暑かったですよね、とにかく!
りーちゃんの成長っぷりが著しいです。
家族で京都旅行に行きました。
仁和寺でロケ地を再確認もしました。
実家の母はこの頃からちょっと不調でしたが、最近はよくなってきてるみたいでうれしいです。
りーちゃんのオープンキャンパス。
これで画塾に通う踏ん切りがついたようでした。
その間に私は初ひとりカラオケw
 
9月
ふーみんのインターンシップがありました。
この頃からかな、市内の温水プールでバイトも始めています。
結構体はきついと思うんですが、今でも頑張っています。
「たけてれ」に改称したのもこの月ですね。
そして、私は1歳年を取りました(^^;
 
10月
ふーみんの作品がとある賞に入賞。
そして!
ロケ現場接近!!!
佐藤さんをチラ見できただけで、もう幸せでしたよ。
エキストラは全くお呼びでなかったけど、雰囲気だけでも味わえました。
 
11月
肩の痛みが始まりましたorz
まだまだ続きそうです。
バスクラリネット始めました。
そのせいかただいま腱鞘炎中。
もっくんは懸賞を当てました。
 
12月
自民党暴走。
カノ嘘公開。
歯痛。
もっくんの登校渋り。
めくる展。
たけてれロゴ決定。
 
いろんなことがあったけど。
自分の体が年相応になってるなーってことと。
ちゃんと子どもは育ってるなーってこと。
感謝です。
 
来年は、るろ剣イヤーで決まりですね。
でも、佐藤さんは、「思いの外働く」って言ってましたから、なおなお楽しみです!
 
今年もおつきあい頂いたみなさん。
どうもありがとうございました!
来年もよろしくお願いします(*^▽^*)


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12月22日 クリスマス礼拝

ルカの福音書 2章 8〜20節
「さあ、行って見てこよう」
 
ユダヤのベツレヘム。
そこに、アブラハムの子孫、ダビデ王家の継承者、とこしえの王国を築く王が生まれると予言されていました。
マタイの福音書2章で、ヘロデ王が旧約聖書を調べさせてわかったことです。
多くの人は、そのことを忘れていました。
あるいは、意識していませんでした。
当時はそんな状況ではなかったからです。
イスラエルはローマ帝国によって支配され、すでに独立国家とは言えませんでした。
ヨセフはダビデの家系でしたが、ナザレの地に住んでいました。
なぜでしょうか?
それは、命の危険を伴うからです。
ひっそりと、大工として、一庶民として生活していました。
ところが、ベツレヘムに行かなければならない事情ができました。
ローマ帝国による人口調査のためです。
ローマの世界にどれだけの人がいるか、税がどれぐらい取れるかを支配者たちが知るために。
日本でも数年おきに国勢調査を行います。
このような調査ができると言うこと自体が、ローマ帝国の安定の現れでした。
こうして、身重のマリアが旅をしなければならなくなったのです。
神がどのように計画を実行されるか、ここで見ることができます。
 
ヨセフはダビデ王の家系だったので、ナザレからベツレヘムへ行かなければなりませんでした。
身重の女性が旅をするのはリスクを伴います。
「なぜ今?」
彼らには理由はわかりませんでした。
私たちは、結果を見て知っていますが。
歴史の中の一つの出来事として私たちは行動していきますが、それが主に用いられたということが後でわかります。
私たちは結果を見たいと願います。
が、誰でもみな、出て行く先をしらないまま出かけていき、実行したのです。
私たちは、出かける前に、確信や証拠が欲しいと願います。
それは不信仰です。
神は、私たちを愛しておられ、すべてを導かれています。
そう信じるのが信仰であり信頼です。
神のご計画の実現のために、多くの人の信仰が用いられているのです。
 
羊飼いたちは、ローマの支配下にありましたが、住民登録の対象にはなっていませんでした。
主は、彼らを用いられ、第一報を託しました。
なぜ羊飼いたちが選ばれたのでしょうか。
 
「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。
あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」
2:11,12
 
羊飼いたちにはこの意味がわかりました。
「ダビデの町」という意味が。
多くの人は救いの計画を忘れていたのに。
この救い主は「あなたがたのために」と言われました。
み使いたちは、「会いに行きなさい」とは一言も言っていません。
ただ、救い主の誕生とそのしるしを知らせ、「見つけます」と言われただけです。
み使いたちは、彼らが会いに行くことを知っていました。
だから、手がかりを与えたのです。
手がかりの鍵は3つ。
・ベツレヘムで
・きょう生まれた
・飼い葉桶に布にくるまって寝かされている
これを見落としてはいけません。待っていてはいけません。
出かけていって、探して、確認しなければ。
主は、信仰の結果として行動が起こることを期待しておられます。
心を変え、行動し、神の元に行くことを願っておられます。
アブラハムも同じでした。
 
羊飼いたちは「御心にかなう人々」(2:14)でした。
彼らの中にあったのは、神のみ言葉を信じて待ち望み、
「行って見てこよう!」
と行動を起こす人々です。
「本当かどうかを確認しに行こう」
と、羊飼いたちは手分けして探しました。
「求め、探し、叩いた」のです。
そして、見つけました。
見つけ出す喜び、開かれる喜びを知っていますか?
「頭ではわかるけど、実感できない。」
という方は、自ら探し、求め、叩かなければなりません。
 
羊飼いたちは、マリヤとヨセフを励まし、支えるために遣わされました。
二人は、み言葉と現実とのギャップを感じていたに違いありません。
救い主、王が生まれたのは馬小屋。
「これですか?」
と試みられたことでしょう。
アブラハムと同じです。
数え切れないほどの子孫に恵まれるという約束をいただいたのは、子を持てないほど年をとったときでした。
 
羊飼いたちは知らせました。
彼らが探し出すためのしるしとして、御子は馬小屋にいなければいけなかったということを。
確かに神の計画は進んでいるとわかりました。
主が支えてくださったのです。
 
「それを聞いた人たちはみな、羊飼いの話したことに驚いた。
しかしマリヤは、これらのことをすべて心に納めて、思いを巡らしていた。」
2:18,19
 
ザカリヤ、エリサベツ、バプテスマのヨセフ、羊飼いたち、東方の博士たち、アンナ、シメオン・・・。
多くの神から遣わされた人々がマリヤとヨセフを支えました。
これは、主が必ず、励まし助ける人を与えてくださる」というメッセージです。
主は「羊飼い」を遣わしてくださいました。
私たちも、だれかにとっての羊飼いになれるかもしれないのです。



やっと年末

仕事納めでした。
1時間早く上がって、整形外科に寄ってきました。
レントゲン撮ってもらって、肩は特に以上はなし。
要するに○○肩ってやつですね。
でも、腕は上がるし後ろにも回るし、
「動きはいいんだがな。」
って言われました。
 
手の親指の付け根も痛くて、そう訴えたら、
「腱鞘炎」
と言われました。
これはまさか、バスクらのせいか???
今は吹いていませんが、1ヶ月以上、毎日休まず練習しましたからね(^^;
 
そんな今日、るろ剣アクション部はミッションコンプリートだそうで!!!
いよいよオールアップも近いのかな?
まだ公式には発表されてませんもんね。
 
そして、今夜のSUPER HANDSOME LIVEには、サプライズゲストとして佐藤さんが降臨なさったと!!!!!
生で見られたお友だち、行った甲斐があったね
私も観たかったなぁ・・・・・
無理すれ行けたかもしれないけど。
やっぱり夜は無理だったよな。
ライブビューイングなら行けたかも。
ま、仕方ないね。
 
さあ、いよいよ年賀状に取りかからねば

めくる展\(^^@)/

名古屋のPARCOに行ってきました〜
ダンナさまと、りーちゃんと3人でw
 
 Dsc_1760
 
開店の数分前から待機。
一気に西館7Fを目指しました
 
渋谷の様子から、ちょっとした仕切られたスペースかな?と予測して探したのですが、なかなか見つからず・・・。
東館との通路が特設会場になっていました。
 
まずは物販で先行販売品をGET〜
 
 Dsc_1766
 
ブロックメモと、お友だちにも頼まれてたTシャツ。
そして、どうせ使えないから買わないでおこうと思っていたクリアファイル
たくさん買ったおまけのクリスマスカード的佐藤さん。
そして!
「佐藤はれる」(爆)
 
Dsc_1765
 
ランダム封入ということで、10枚購入。
6種類だそうなので、これでフルコンプかな?
 
Dsc_1768
 
で、これがシークレット?
 
Dsc_1770
 
会場は、2014年のめくるくんの中から、何枚か写真が飾ってあって、それをめくると、同じシーンのオフショット写真が見られるというしかけ。
楽しくて、何度もめくっちゃいましたw
撮影に使われたパーティー用メガネとか、ヴェネチアの仮面とか、浴衣とか、ストロー式のメガネとか(わかるかな?)、小道具も展示してありました。
でも、聞くところによると、渋谷より少なかったらしいです
 
あとは、あのトークショーで飾られてた等身大パネル!
秋と、良太郎でした〜
 
Dsc_1762
 
Dsc_1761
 
これと、顔出しして移せるプロレスごっこのパネルは撮影可。
あとは禁止だったから残念〜><
 
ほかにも6 1/2からの写真パネルもありました。
最後の最後に飾られていたのが、女の子にしか見えない美人さんの写真で。
ため息まじりに会場をあとにしました。
「行かないで!」
って見つめられてる気がして〜
 
はぁ〜、見られて良かった
次は福岡?
もっといろんな場所で見られるといいのにねぇ。。。


12月15日 聖日礼拝

サムエル記第2 7章 12〜16節
「あなたの王座はとこしえまでも堅く立つ」
 
主は、旧約の中で、「救い主を遣わす」という約束をされました。
私たちは、結果をすぐに期待する、性急な生き方をしています。
そして、自分の枠組み、自分のストーリーの中で神が動くべきだと考えています。
わたしたちの創り主であり、私たちを愛してくださる方が、どのような段取りでことを進めようとしておられるか、私たちは知りません。
それは、私たちが知ろうとしないからです。
主は最善をなさることを、私たちは知っているはずなのに。
嫌なことにも意味があります。
必ず主の栄光を表す結果になると信じることが信仰です。
アダムとエバの罪は、神の言葉を信頼しなかったことです。
神の言葉を信頼しないとしたら、私たちは何を信頼しているのでしょう?
 
? 自分の直感・自分の思い・願望を頼りにする



これを「主観主義」といいます。
今の風潮でもあります。
人は人。
私は私。
でも、自分の思い通りにやっている人が、必ずしも幸せになっているわけではありません。
 
? 信じられそうな人の言葉・価値観に土台を置く



しかし、このような価値観は時代とともに変わっていきます。
信頼できると思った人がそうでなかった、裏切られた、と思うことも枚挙にいと間がありません。
自分の直感も、人の言葉も、移り変わっていきます。
時代が変わっても変わらない確かのものを得たいと思いませんか。
 
アダムとエバの過ちは、最も信頼すべきものを捨て去ったため、自分の目に正しいと映るもので物事を判断するようになったことです。
自分の目に映る善悪は不確かなものです。
なぜそのような判断をするのか考えてみましょう。
自分に都合のいい人、自分に親切にしてくれる人が良いのでしょうか?
自分が中心だから、それは不確かなものです。
道を選ぶとき、楽な道を選ぶのが人です。
 
私が高校生の頃、母が言った言葉です。
「人生の分岐点でどちらを選ぶべきかを考えて、どうしてもどちらがいいかわからないときは、より不都合だと思う方を選びなさい。
そのほうが御心にかなっていることが多い。」
と。
明らかに判断できるときはいいのです。
迷う時は、「よい」と思える道はむしろよくない、と母は言いました。
種のご計画を知ろうとする姿勢が大切です。
 
「求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。」マタイ7:7
 
神の目にどう映り、神がどのような計画をもっておられるかを求める人は、それを見つけます。
しかし、
「私にはわたしの考えがある。
そうならないのは神が悪いからだ。」
と考えてしまうことがあります。
「○○して欲しい!」
と神に願います。
でも、それだけでは何かが欠けています。神が最善をしようとしておられることを忘れています。
 
「愛する兄弟たち。あなたがたはそのことを知っているのです。しかし、だれでも、聞くには早く、語るにはおそく、怒るにはおそいようにしなさい。」
ヤコブ1:19
 
神がどのように導こうとしておられるのか、「知りたい」と思う心をもって生きることが大切です。
そうするときに、見えなかったものが見えるようになります。
聞こえなかったものが聞こえるようになります。
閉まっていると思い込んでいた扉が、実は開いていたということに気づきます。
私たちは、見ているようで見ていないのです。
 
先日健康診断に行ってきました。
5年ぶりです。
その時に聴力検査もしました。
音が聞こえる方のボタンを押すようにと言われましたが、ちっとも聞こえません。
実はそこは密室ではなくて、病院の雑音があふれていたのです。
種の声が聞こえないのは、たくさんの雑音に囲まれているからです。
だから、静まって聞こうとする時間がなければ、聞こえません。
 
12月3日に親知らずを抜いてもらってきました。
なかなか麻酔がきかず、追加してもらったのですが、それでも抜くとき痛かったです。
医師は、普通1週間から10日で痛みはなくなると言いましたが、なかなか痛みは取れず、鎮痛剤が切れるととたんに痛む日々でした。
12日経って、やっときのうぐらいからやっと少しおさまってきました。
それまでずっと腫れていたので、お会いした方は気づかれたかもしれません。
ずっと毎日痛みが続くと、
「神さま、なぜですか?」
と思いました。
神様によりよく仕えられるように、意を決して治療に臨んだのに。
絶えず痛みがあると、気持ちもふさぎます。
今まで私は手術や痛みを経験したことがあまりありませんでした。
痛みに耐えながら横になっているとき、気づきました。
鈍痛が続くとどれほど気が塞ぐかということに。
人の痛みが実感してわかりました。
嫌な経験でしたが、「見えない痛み」を理解する心を持つようにと教えられるできごとでした。
 
求め、探し、叩くことが大切です。
それなしで祈っても、聖書を読んでもダメです。
神の声を聞く気がないなら、ダメなのです。
そうでないと、聖書の中から自分の気に入る言葉を探すだけに終わります。
 
聞いてもらうだけでなく、聞くことも大事です。
一方的に話すだけでは、人との交わりは成立しません。
自分の心の内を知っていただくと同時に、神の心を理解しようとしなければ、それはただ壁に向かって叫ぶようなものです。
自分が納得するものしか受けいらない態度は、自己中心というのです。
 
ダビデは失敗もしましたが、その祈りから、私たちは学ぶことができます。
 
「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。」詩篇 139:23
 
健康診断と同じです。
霊的な健康診断といってもいいでしょう。
自分が気づかないうちに、自分を蝕んでいるものを見つけるために、私たちは検査を受けます。
ダビデはなぜ神に用いられたのでしょうか?
彼は、イスラエルの2代目の王でした。
 
「あなたの日数が満ち、あなたがあなたの先祖たちとともに眠るとき、わたしは、あなたの身から出る世継ぎの子を、あなたのあとに起こし、彼の王国を確立させる。
彼はわたしの名のために一つの家を建て、わたしはその王国の王座をとこしえまでも堅く立てる。」
サムエル? 7:12、13
 
この御言葉は、ダビデの「死」を意識して語られています。
自分の後のことを、髪は語られました。
ここに書かれているひとつのメッセージの中に、実はふたつの事柄が重なっています。
そのひとつは、
「ダビデの子、ソロモンが、主の神殿を立てる。」
ということですが、もう一つは、イエスを暗示しています。
ダビデの王国は、やがてバビロンにほろばされていなくなってしまいます。
「とこしえまでも」立てられる王国とは、「イエスが新しい神の王国を作る」という意味で成就しているのです。
キリストの誕生は、あらかじめ予告されていて、アブラハムからダビデへ、そしてイエスへと続いています。
 
それは、マタイの福音書冒頭に書かれている系図を見ればわかります。
アブラハムとダビデへの約束には、神のご計画がありました。
私たちは、自分のことだけを考えてはいけません。
私たちは、自分の子孫への祝福の鍵を持っています。
その土台となれるのだという自覚を持つことが必要です。
 
ルカの福音書1:67〜には、バプテスマのヨハネの父、ザカリヤによる予言があります。
 
「ほめたたえよ。イスラエルの神である主を。主はその民を顧みて、贖いをなし、
救いの角を、われらのために、しもべダビデの家に立てられた。
古くから、その聖なる預言者たちの口を通して、主が話してくださったとおりに。
この救いはわれらの敵からの、すべてわれらを憎む者の手からの救いである。」
 
「――この福音は、神がその預言者たちを通して、聖書において前から約束されたもので、
御子に関することです。御子は、肉によればダビデの子孫として生まれ、・・・」
ローマ1:2、3
 
なぜイエスの誕生は喜びなのでしょうか?
予言の成就だからです。
それは神の約束なのか?それともじ分の勝手な思い込みなのか?
 
これも大事なことです。
救いのご計画が実現するのに、なぜこんなに時間がかかったのでしょう?
私はそのことを考えさせられませした。
旧約の歴史を読むとわかります。
人間が、神のご計画を壊してしまっているということが。
神への不信仰によって、ご計画が妨げられているのです。
もし素直に髪の恋角を悟り、向かっていくなら、もっと早く救いは実現したかもしれません。 
もし、自分の目にどう映るか自分は何をしたいのか、を優先して、神の言葉を拒んで知るからです。
 
神は力づくでことを進めることはしません。
祝福の鍵は、髪の御心を知りたいと思う心です。
髪がぶつけてこようとしておられる思いを、受け止めなければ、約束は実現していきません。
クリスチャンが、カビを握っています。
私たちは祝福するものを祝福し、呪うものを呪う、と主は言っています。
ダビデのように、「私の思いを調べてください」と祈りましょう。



クリスマスパーティー

高齢のホームクリスマス。
今日、義弟一家と集まりました^^
私は一日仕事たっだので、準備したことといえば、帰り道でモスチキンを買っただけ。
BINGO大会の景品はりーちゃんが買いに行ってくれました。
お刺身とケーキはダンナさま。
その他の料理はおばあちゃん。
家族みんなで協力し合って、どうにか準備は整いました。
 
今年はもっくん、
「プレゼントって言っても欲しいものないし。
お金でいいや。」
なんて言うので、とうとうサンタさんは来なくなりました。
あ〜さみしいなぁ。

るろうに剣心続編・予告解禁

ついにきましたね!!!!!
ああもう!
超カッコイイ
 
まだ撮影は続いているようです。
どうぞ最後まで、重大な怪我や事故がありませんように
 
そして!
たけてれのお知らせも届きました
いよいよロゴの発表もありますね♪
知ってる方が採用されると嬉しいなぁ〜
ああ、楽しみだ^^
 


かけるめくる

Dsc_1745
 
とうとう届きました〜
かけるとめくる!!!
直筆サインは残念ながらついてませんでしたけどね
 
めくるをぱらぱらめくろうとしたら、りーちゃんに
「おかあさん!
そんなことしたら楽しみがなくなるでしょう
てt怒られました。
 
ああ〜早く来年にならないかな〜w

歯が

ここ数日おかしいです。
やけにものが挟まって、歯茎が腫れてしかたがない。
挟まったものを取り除いても、なんか舌に触る感じがして。
 
何日か前に魚を食べた時に骨が刺さった感触があったんだよね・・・
まさか、それが歯に残ってるとか?
一度歯医者さんに行くべきでしょうか。
あ〜しかし!
暇がないのだ

ようやく

日曜日の午後、クリスマスツリーを飾りました
子どもは誰ひとり家にいず、私がひとりで黙々と飾りました。
ふーみんが生まれた年に買ってもらったツリー。
箱はもうボロボロになっています。
雪の綿は、飾るとあとが面倒なので、積もらせませんw
オーナメントも、ちょっとサボって少なめにしときました。
でも、イルミネーションが付いたり消えたりすると、やっぱりクリスマスだな〜っていう気分になりますね。
 
おかげさまでもっくん、今日は登校しました。
「やだな〜」
みたいなことは言いましたが、
「もうすぐ冬休みだからね。」
って、送り出しました。
 
きのう、私が出勤したあと、ふーみんがもっくんと話をしたそうです。
自分たちも修羅場をくぐってきたんだよ・・・って。
私の時代もそうだった。
大家族だと、いろんな人がいろんな経験をしてるから、支え合えるよなぁ・・・って感じたのでした。

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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