6月23日 聖日礼拝

創世記 1章 20〜25節
「種類に従って造られた」
 
今日は、天地創造の5日目と6日目の前半に造られたものについて学びましょう。
鍵は「種類に従って」という言葉です。
主が造られた世界は、大きく分けて3つの場所があります。
・水の中
・大空
・大地
この3つの生活圏に生きる生き物を、主は5日目と6日目に造られました。
 
「神は仰せられた。『水には生き物が群がれ。鳥が地の上、天の大空を飛べ。』」1:20
 
生き物が、群がるように、と書かれています。
水の中ですから、魚類、両生類です。
この「群がる」様子は、水族館をイメージするとわかるでしょう。
沖縄を訪れたとき、ちゅらうみ水族館でイワシの群れをみたのを思い出します。
もちろん、名古屋港水族館でも見られますよ。
すごい群れだと思います。
水族館という限られたスペースでもああなのですから、大海の中ではどれほどだろうかと思います。
漁の様子を見ても想像できますね。
主は、最初から「群がる」ように造られました。
空間と、空間を彩るものとを造られたのです。
私たちを取り巻く環境は豊かです。
 
廃墟と化した古代都市や、砂漠には何もいません。
動物もいない、殺風景な場所です。
私たちの住む場所では「音のない静けさ」はあまり経験できません。
耳をすませば、カエルの声、鳥のさえずり、動物の鳴き声が聞こえてきて、それが生活を豊かにしています。
 
神は、そのように世界を造られました。
風によって木がそよぐ音が聞こえ、家畜やペットが孤独を癒してくれます。
主は意図的にそう造られました。
 
様々な個性ある生き物と同様に、人間も個性を持って造られています。
 
全ての生き物が作られた時の基準は、
 
「種類にしたがって」
 
です。
くどいほどにこの言葉が繰り返されています。
21節に2回。
24節に2回。
25節に3回。
この短い箇所に7回も書かれているのです。
 
ダーウィンはこの言葉に挑戦しました。
「下等なものから文化して種類ができた。」
と。
生物には共通点があります。
例えば哺乳類の特徴は、母の胎内で子が育ち、ある程度育ってから生まれてきます。
卵性の場合は、卵からひなが孵ります。
ダーウィンは、これを見て、
「もとはひとつの『哺乳類』たったものが、分化したのではないか」
と考えました。
これは「神による創造」への挑戦でした。
 
日本で明治政府が鎖国を解いたとき、西洋の文化は取り入れるが、思想は遮断するために取った政策を、前もお話しました。
天皇を中心とする国家をつくろうとしているとき、キリスト教は脅威でした。
彼らは、キリスト教の根幹は「創造」にあるということを突き止めました。
これさえ否定すれば、キリスト教は単なる「良い教え」で済むと。
そこで、彼らはアメリカから進化論者を招いて、各地で講演させたのです。
こうした歴史的背景を、意図された制作を知っている必要があります。
聖書は七度繰り返して
「種類に従って」
と宣言しています。
 
私は牧師家庭に育ち、幼いころから「世界は神に造られた」と教えられてきました。
ところが学校に入ると、「進化した」と教えられます。
命と、自然の営みについて学ぶうちに、宇佐神実師と出会いました。
宇佐神実師は、創造科学研究会の会長をしておられる方です。
そして、今から20年ほど前には堀越先生と出会いました。
堀越先生が、創造科学研究会の副会長であるということを後で知って驚きました。
福音を語る上で、最も大切な土台は、
「キリストを遣わしたのは、創造主である。」
ということです。
いくらイエスによる救いを説いても、「日本には日本の宗教がある。」ということになります。
しかし、主は、全世界を造られた方です。
日本も外国もなく、すべてを造られたのです。
この、全世界を造られた創造主が、イエスを遣わされたということが大切です。
だからこそ、日本人である私たちにも関係があるのです。
 
全ての人が聞くべきメッセージがここにあります。
創り主と、創られたものという切っても切れない関係がここにあります。
多くの人は、自分のルーツを知りません。
これからどこに行くのかも知りません。
それがすなわち「的外れ」な生き方です。
「罪」とは、「犯罪」を指す言葉ではありません。
本当の生き方がわかっていないから、その結果として過ちを犯すのです。
 
主は、各々に固有の価値を持つように造られました。
 
大学生になったころ、妹の教科書をもらって調べてみました。
生物?では多くのページを取って、進化について書いています。
が、【まとめ】にはこんな文が書かれていました。
「以上、生物が環境に適応して姿かたちを変えていく「小進化」の実例を見てきた。
しかし、これらの積み重ねの中で、主を超える進化が可能かどうかを示すものは一つもない。
これは今後の課題である。」
と。
進化論はひとつの学説に過ぎません。
まだ居間も課題は課題のまま残っています。
遺伝子工学の進歩により、個々に固有のものがあるということ、(神とは呼ばないまでも)デザイナーがいるということへの理解が進んでいます。
 
模範となるモデルを持つことは大切ですが、
「あの人にはあるのに、私にはない。」
と考えるよりも、自分に「ある」ものが与えられていることに目を向けることが大切です。
主は全ての環境を用意してくださいます。
すべてを働かせ、神に用いられる存在として、私たちを造ってくださいました。
主がそのように造られた、と、受け止めましょう。
「それ」があるからこそ、今の私があるのだ、と。
その個性があるからこそ、他の人には理解できないことが、自分には理解できると。
そうすれば人生の意義を再発見できます。
「創造」という真理は最も大切です。
主は、私に、あなたに、命を与えて下さり、実を結ぶように導いてくださるのです。



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京都へ<2>

さて、そのその「みずおか」。
建物そのものは築80年ですが、2年前に改築されたばかりだそうです。
ちょうど震災の頃。
 
「当時建築資材が入らなくてね。
こういう高級なもの(一枚板のカウンター)はあるんやけど、普通の壁紙がないといわれて、かなり工事が遅れました。」
 
カウンター席からは坪庭が見えます。
そこをデザインされたのが、かなり有名な方らしく、じ〜〜〜〜〜っと庭を見つめること3日。
その後突然工事が始まって、土から運び込み、こんなお庭が出来上がったそうです。  
  
  
Dsc_1439
 
Dsc_1440
 
大きなガラスの窓ごしに見えるんですが、この窓のど真ん中にまっすぐ横切る棧(?)が走っていて、全体像がうまく撮れてません。
すみません
 
植えられている木はもみじ。
秋にはだんだんと赤くなり、12月頃まで赤いもみじが楽しめます。
年が明けてしばらくすると、芽吹いて、花が咲くそうです。
そして、実がみのり、緑のもみじになる。
運ばれてきた土にはセミの幼虫もいたらしく、夏には賑やかにセミが鳴くんだとか。
 
そういえば、店内に井戸があるんですよ
 

Dsc_1441
 
立て始める前は知らなくて、前にあった建物の。壁の中からこの井戸が出てきたと・・・
鶴瓶の滑車も80年前のものだそうです。
 
2階にも上がらせてもらいました。 
 
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階段の上の天井は「屋形天井」になっています。
これも昔のままのもの。
 
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通りに面するこの窓も昔のままだそうです。
床が、ホンの少し傾いてるらしい。
ここで舞妓さんや芸妓さんが踊って見せてくれるそうです。
床の間にはお三味線が置いてありました。
 
Dsc_1446
 
玄関先に飾られている、舞妓さんたちのうちわ。
このお店に呼べる方たちの写真も添えてありました。
 
大将といろいろお話しながら、いただいた京料理は最高でした。
パンフレットには「予約を」と書いてあるのに、ふと飛び込みで入れてラッキーでした〜。
季節の食材に合わせて、毎月メニューは変わるそうで、中には毎週のようにかよってらっしゃるお客さんもあるとか。
やっぱり京都ですね〜
 
さて、ここから数分歩くと「建仁寺」。
 
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珍しく内部撮影可となっていて、よく見るとどの絵もレプリカ。
なるほどね。
有名な「風神雷神図屏風」ももちろんレプリカでした。
これは京都国立博物館にあるそうですが、残念ながら今は全館休館中
 
お庭を見て、
 

Dsc_1451
 
法堂の「双龍図」を見て、出てきました。
 

Dsc_1452
 
これは別に由緒あるというものでもないらしく、創建800年を記念して、2002年に描かれたものだそうです。
ま、この名前を聞いて「双龍閃」を思い浮かべたことは心にしまっておきましょうw
 
ここからは、sousouというお店に寄って娘たちへのお土産を買い、錦市場をゆっくりと眺めながらちょっとだけお買い物。
烏丸から地下鉄で京都駅へ向かいました。
 
車は大津市の駅前に停めて、そこからJRで京都に入ったので、その逆をたどって、大津へ。
実はこのJR大津駅には変わったものがありました。
 
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別アングルから。
 

Dsc_1455
 
丸い水色の物体は「地球」を表していまして、赤い線が「北緯35°線」を示しているのです
 
Dsc_1453
 
お寄りの節は、ぜひご覧になってください^^
 
以上、楽しい京都の旅でした〜

京都へ<1>

例年のごとくダンナさまとデートに出かけました。
今回も京都。
何度行っても見るところがある、すてきな街ですよね。
 
たまにはこんな写真を撮ってみるw
 
Dsc_1416
 
こんなに何度も行ってるのにね〜、初めてですよ、写したの。
 
移動の途中で見つけた石碑。
 
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龍馬さんゆかりの地だそうです。
 
最初の目的地、智積院。
 
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ダンナさまが、小説で読んだ、国宝の障壁画を見たかったそうです。
 

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風になびく五色の垂れ幕が印象的でした。
 
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桔梗がトレードマーク(?)のようで、綺麗に咲いていました。
 
ここから祇園に向かい、まずは腹ごしらえ。
なんとなく惹かれて、飛び込みで入った「みずおか」というお店がステキでした!
 

Dsc_1432
 
竹になぞらえたゴボウ。
イチジクの生ハム添え。
よもぎふ。
枝豆。
蓋を取ると、これまたいちじくにごまだれをかけたものに、しその花が添えられていました。
 
ご主人によると、いちじくは特に女性の体にいいんだって。
 
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出ました!
夏の京都といえば、これ
炭火であぶった鱧に、鯛のお刺身。
このハモは瀬戸内海、大三島で捕れたものだそうです。
海が静かだと、骨が細くておいしいとか。
香ばしくて、最後に甘味が口の中に残って、とってもおいしかったです
 
カウンター席だったんですが、目の前でご主人が包丁を使う様子が見られて、食材の説明なんかもしてくださいました。
 
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アイナメに生麩、じゅんさいのお吸い物。
 
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焼き物は、まずエビ。
これ、直火であぶってあるので、頭からしっぽまで、バリバリと食べられちゃうんですよ!
味噌だれが塗ってあるのが、鯛の身をほぐして整形したもの。
これが一番手がかかってるとおっしゃっていました。
そして、まんなかにあるのが牛肉。
これがまた美味しかった〜><
ほんの少しだけど、霜降りで、とろ〜りとろける食感
 
Dsc_1437
 
続いては、いちじくの3品目。
揚げ出汁。
意外な調理法です。
ふっと噛むと、中身は甘いっていう。
 
このあとお食事で、ご飯とお味噌汁でしたが、このご飯。
ちょうど出す頃に炊き上がるようにしてあるという、炊きたてご飯なんです!
しかも、1杯目はまだ芯の残る「アルデンテ」でホンの少し「とりあえず」出てきます。
おかわりするころには、蒸さってさらに柔らかくなっているというのです。
 

Dsc_1438
 
最後はデザート。
いわゆる水菓子。
果物です。
「水ぼたん」というそうです。
ゼリーの中に、スイカと巨峰が
飲み物はコーヒーをいただきました。
 
ああ、お腹いっぱい。
なんだかお昼ご飯を説明するだけで長くなってしまいました。
続きはまた明日〜

ひなが!

帰宅して、車を車庫に入れて降り、玄関に向かいます。
ドアのすぐ横にあるつばめちゃんの巣を眺めるのがこのところの日課です。

で、今日。
見上げると、ふわふわの羽毛をまとったちっちゃなひながいました
おばあちゃんによると、数日前に卵の殻が落ちてたらしいです。
ああ、嬉しいなぁ。
やっぱり命の誕生って感動します
 
巣立つまで、親鳥は大忙しですね〜

TAEKRU TV Vol.19

通称「たけてれ」と決定いたしましたw
 
いや〜楽しかった〜
ゲストも嬉しいけど、こうして佐藤さんと椿本さんがみっちり語ってくれるのもいいですね〜
今日の佐藤さんは完全に「語りたい」モードでした。
ジンギスカンを語り、UFOを語り、ホタルを語る。
その力説ぶりは半端なかったです

ちょいハピもたくさん読んでもらえましたね
生電話よりも、このほうがみんなが嬉しくていいと思います
おかわり記念クイズも爆笑だったし。
 
ていうか、あの帽子
あくまでも脱がない
これ見てたファンはもう完全に知ってると思うんですけどねぇw
まあ、いいでしょう
 
何よりも嬉しかったのは、髪型コーナー
もちろん、どんな髪型だって似合いますよ、佐藤さんは。
が、今回は久々の無茶振りwww
角刈りの、あのヅラ感
まさかの螺髪
さらに日本髪
 
この螺髪の時に、つぶやいた
「大仏!!!似合ってるよwww」
を椿本さんが読んでくださって、
「ステファニーさん」
って名前も言ってくださったんですよ。
そしたら佐藤さんも
「ステファニーさん?
外国の方?」
的なことを言ってくださって
お な ま え よ ば れ た 〜〜〜〜〜
 
いえ、外国の方ではないですけどw
いいんです。
クローバルですから!
宇宙人さえ見ているたけてれですから
 
ふわぁ〜
ドキドキして眠れそうにないわ〜

出校再開^^

今日から小学校復帰です!
でも、すべてのかさぶたが取れるまでプールはダメだそうです。
学校から帰ってくるやいなや、さっそく遊びに行ったそうです。
欲求不満、溜まってるよね(^^;
 
ひとまず安心です。
 
で、明日は、忘れちゃいけない!
TAKERU TVですよ〜!!!
ちゃっちゃと家事をこなさないとね
 
あ、アンケート書いてないや!!!
 
あと、明日はうまくいけばお仕事早めに終えて、4リアル目にトライしたいと思ってます
 
では、おやすみなさい

6月16日 父の日歓迎礼拝

(最初にお詫び申し上げます。



どうやら途中で意識不明に陥りかけ、メモが読めない箇所がいくつか・・・。



論理に飛躍がある部分があるかもしれません。)




 

エペソ人への手紙 6章1〜4節
「主の教育と訓戒によって」
 
子が健全に、豊かに育つために、主は家庭を創られました。
牧師としていろんな方とお話する中で、若い世代が多くの課題を抱えていることに気づかされます。
その根っこには、親子・父子の関係がある場合も多いのです。
うまく絆を結べていないのです。
父が威圧的に育ててきた場合、子は自信を失っています。
父親の顔を見ることができない。
対話ができない。
父を乗り越えられない。
といったことが起こります。
逆に家庭をまったく顧みず、このことは妻にまかせっきりで関心を示さない父親もいます。
そのような子は父との思い出がほとんどありません。
21世紀、「心の時代」と言われる現在、たくさんの課題が広がっています。
家庭の中に問題の根があります。
父娘の関係の形成に鍵があると、聖書は言っています。
 
「子どもたちよ。主にあって両親に従いなさい。これは正しいことだからです。
『あなたの父と母を敬え。』これは第一の戒めであり、約束を伴ったものです。すなわち、
『そうしたら、あなたはしあわせになり、地上で長生きする』という約束です。
父たちよ。あなたがたも、子どもをおこらせてはいけません。かえって、主の教育と訓戒によって育てなさい。」
エペソ6:1〜4
 
子どもがいて、初めて男性は父親になります。
子どもとの関わりの中で、「お父さん」と呼ばれるのです。
「父」という立場は、親子関係の中で、考えていく必要があります。
 
今日の箇所は、まず「子どもたちよ。」という呼びかけから始まっています。
そこには、子の中に根付いてほしいことが書かれています。
聖書は「主にあって両親に従う」ことを勧めています。
なぜでしょうか?
子が育つための、全ての状況の鍵を握っているのは両親だからです。
生活の場をどこにするか、子どもは選択できません。
このみことばの中心は
「両親は我が子の為を思ってくれている。」
ということを受け入れて敬うことです。
これができるとき、幸せになれます。
今、世の中には良い親ばかりではないかもしれませんが、報道にごまかされてはいけません。
ニュースは、悪いことしか伝えないものです。
しかもそれを何度も繰り返します。
多くの家庭ではよいものが築かれていますが、それはニュースにはなりません。
当たり前だからです。
だから、報道は注意して見なくてはいけません。
本当にそうなのだろうか?と常に考えながら。
 
尊敬できない親も確かにいるかもしれません。
それは、多くの場合不器用だからです。
熱心に働いて、家庭にお金を入れているけれど、本当はもっと家族とともに時間を過ごすことが大切なのかもしれません。
それに気づかないとうまくいかない場合があります。
「両親に従う」という戒めは、「地上で幸せになる」という祝福をもたらします。
親子関係を大切に築いていくことが大切です。
 
次に、「父たちよ」と呼びかけられちます。
「子を怒らせてはいけない」とはどういうことでしょう。
子どもが怒るのはどんなときですか?
それは、「父がブレるとき」です。
かつて父親は「大黒柱」と呼ばれていました。
礎石の上に乗っていて、動かない柱です。
ブレない、一貫している存在です。
一貫性がないと、子は混乱します。
「怒る」という反発する感情で、ものの基準や判断を変えてはいけません。
ルールを教えられるように、ブレずに、動かずに子を支えることが求められています。
 
また、父たちに「育てなさい」と勧めています。
子育ては、母親だけがすることではありません。
現在は「育メン」という言葉がありますね。
誤解しないで欲しいのですが、男性と女性にはそれぞれ特性があることは確かです。
例えば、夫婦が話をしていると想像してみてください。
妻が相談を持ちかけると、夫は「答え」を出そうとします。
すると、妻からの反応は「夫は話を聞いてくれない」となります。
妻は、自分の気持ちを受け止めてわかって欲しいのです。
「答えてくれること」が大事なのではなく、「一緒に答えを出す」ことを求めています。
 
「主の教育と訓戒によって」育てるようにと、聖書は言っています。
父は健全なモデルとして機能するように求められています。
批判は誰にでもできます。
どうやったらうまくできるかは、批評家にはわかっていません。
多様な意見があっても、「ではどうしたらよいのか?」への答えは持っていない人が多いのです。
主が教えてくださることが大切です。
自分の生き方が、子供たちに生き方を示します。
人生は壁と挫折の連続です。
危機に直面して、どう乗り越えるか。
訓戒と言葉によって、子に教え、過ちを正すこと。
父として、使命を果たし、子どもと接していきましょう。



結局

もっくんは自宅待機にしました。
とは言っても、ひとりでコンビニに行ったりしてましたけどw
教会にも小さい子がいるので、明日は休ませまます。
 
私自身は声がかすれて出ませ〜ん
熱はないし、それほど喉も痛くないんですけど、咳はちょっと出ます。
風邪でしょうか?
 
今日はのんびりな一日。
買い物も今日済ませたから、あすものんびりかな。
 
あ、そういえば明日は町内のお宮掃除と「虫祭り」とやらがあるんだった・・・
なんで行かなきゃいけないのかなぁ。
田舎では「信教の自由」は蹂躙されていますよ。



もう少し

今日、お医者様で、月曜から登校して良いと言われました
 
で、問題です!
 
さて、土曜日にお友だちと遊んでもいいのでしょうか??
 
これ、お医者さんに聞いてこなかったんですよね
 
もう医者にはもう行かなくてもいいらしいし・・・。
 
さあ、どうする
 
明日、電話してみますか?

やっと

少しずつ水疱が小さくなってきました。
あす、お医者さんに見てもらう予定です。
今日はシャワーもあびて、少しはさっぱりしたかな。
 
でね、あすお医者さんが、「金曜から学校に行っていいよ」って言われたら?
っていう話で、もっくんは
「え〜。そこはもう1日休みたいよ〜!」
と。
まあ、気持ちはわかるよ。
しか〜し、そのあとで
「やっと土曜日遊べる!」
と言ったのだよ。
「え〜?
金曜に学校休んだら、土曜は遊んじゃダメでしょ〜??」
ちょっと意地悪な気持ちも混ざってるけど、でもそう思いませんか?
 
さあ、明日はどうなることやら。

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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