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TAKERU TV 15

そうそう!
これを書いていませんでした。
水曜日のタケテレ
 
ちょいハピは、クレームあり、人生の教訓あり。
読まれる方が羨ましいです。
あれの選定は椿本さんがやってるんでしょうか?
佐藤さんも全部目を通してるれてると嬉しいんだけど・・・
 
で、タケル(アクセント注意)さんのハンサムショッキング
最初のゲストおふたりは、え〜と、誰だっけw
(スタレポカンニングw)
はい!
野村周平さんと小関裕太さん
ぎこちなくも初々しいおふたり
裕太くんがまたなかなかうまいこと話を持っていくんだよね〜w
周平くん、終始押されっぱなし
 
次に出てきたのがタカフィコさんにたっくん
10代の若者と比べると、貫禄というか場馴れというか、差が歴然
いや〜楽しかったw 

 
「いつまでこの体で行くの
という振りもかわして、あくまでもタモさんモードで貫く佐藤さん。
佐藤さんに面と向かって「タケル話」をするとか、もう、笑いすぎました
「泣き」芝居の極意を聞き出そうとするんだけど、のらりくらりで
「あいつ!いわね〜んだよな
企業秘密なんだよね、きっと。
もう、ドSなんだから〜
 
そうそう、好きな食べ物で「コハダ!」って言ってましたね。
渋い!って思ったんですが、昨日、録画してあった綾野剛さんの「裸にしたい男」を見てたら、綾野さんも「コハダ!」って言っててビックリ
これは偶然なのか、知ってて狙ったのか、どっちなのかな〜???
 
あと、グッズ開発コーナーもありましたねw
今回は割とまともだったじゃありませんか
あの、え〜と、なんていうんだっけ?
髪ゴムみたいなやつ。
絶対ハンサムで買おう
そして、どんぐり部で熱望中のスケジュール帳も、ぜひ作っていただきたいわ


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ペンタブ♪

りーちゃんのクリスマスプレゼント
早くもAmazonさんから届きましたw
 
Dsc_0875
 
今までもペンタブは使っていました。
もともとふーみんに買ったもの。
むしろふーみんよりもりーちゃんのほうがよく使ってる気がします
で、それがちょっと小さめなサイズなので、もっと大きいのが欲しいというkとで、これになりました。
今設定中なんですが、時間かかるわぁ・・・
 
今日で期末テストも終わって早く試したくてしょうがないんですが・・・。
がんばれパソコン!


私、女優なんです。
佐藤さんとは何度目かの共演。
「またあの人〜?」
なんていう声もあちこちで聞かれるほど。
そんな私たちはプライベートでも仲が良かったのでした。
 
人目を避けて会うふたり。
とうとう駆け落ちすることに・・・
マネージャーさん(これがBECKのメタルグレーの社長さんw)も手引きすると言ってくれました。
追っ手をまきながらある場所で待ち合わせ。
しかし・・・なかなかうまく会えない。
やっとのことで隠れ家にたどり着く二人。
「ロミオとジュリエットみたいだね。」
なんて顔を見合わせる・・・
 
割と長編な夢でした〜
夢でも幸せ〜w
 
娘に話したら
「お父さんかわいそ〜!」
あー、夢の中では独身設定だったんでー赦して〜

お弁当箱♪

先日エヴァの展示を見に行ってきたふーみん。
テスト中のりーちゃんに頼まれてグッズを買ってきてくれました。
その中でも一番のお気に入りがこれ
 
Dsc_0896
 
初号機をあしらったお弁当箱です
 
今は試験中でお弁当を持っていかないのが残念なくらい^^;
 
すごく喜びながらも
「どうしよう。
こんなの持っていったらオタクだってばれちゃう
とか言い出すりーちゃん。
今更何を・・・
 
学校に持っていってるロングタオルは一番くじのエヴァ2号機だし。
 
Dsc_0905

 
メガネケースは、弁当箱と一緒に買ってもらった2号機柄だし。
 
 Dsc_0904

 
ペンケースにつけてるファスナーアクセサリーはサキエルだし。。。
 
Dsc_0903
 
ていうか、これらを見て認識できるお友だちがいたとすれば同じ穴の狢・・・
それはそれでよろしいんではないでしょうかね?
 
お弁当箱、今までのより大きいから、中身をもっと充実させなきゃいけないかなぁ・・・
母はそれが心配w


11月18日 聖日礼拝

ヨハネの手紙第1 4章1〜3節
「霊を見分けなさい」
 
先週の土曜日は南教会牧師招聘のために候補者の方を訪問してきました。
おそらく4月には赴任されるはこびです。
その後、「石巻宣教ミニストリー」を承認する役員会に出席。
休暇のため、郷里に帰ろうとしていました。
途中
「このままでいいのか?」
と心に問われました。
ここから仙台までははるかに遠いですが、郷里からなら3時間で被災地まで行くことができます。
1月11日(日)朝から被災地へ向かいました。
仙台教会の4時半からの第3礼拝に出席してきました。
そして、「石巻クリスチャンセンター」の予定地を視察。
渡波キリスト教会の先生にもご挨拶してきました。
それから仙台教会の吉田先生、古川教会の門谷先生、栗原先生も訪問し、4時間ぐらい熱く語ってきました。
1週間西教会を留守にしているあいだに、数えてみると28人の方とお会いしました。
めまぐるしいスケジュールでしたが、その中で主が導いてくださいました。
 
私は個人として動いているのではありません。
西教会の牧師としての、協議会会長であり、被災地支援です。
外での働きが忙しくなるにつれて、もうひとつの思いがあり、主から問われます。
身近なところに、大きな課題を抱えている人々がいると。
地域にも必要があります。
バランスが大切です。
来週は大治GCの入堂感謝礼拝が行われます。
とうとう借り物でない教会、マンションでも倉庫でもない教会が実現できます。
大きな祝福です。
さらに、在日外国人伝道(ディアスポラ)へのヴィジョンもあります。
 
さて、21世紀は「心の時代」と言われています。
今世紀に入ってクローズアップされている言葉は"spritual"という言葉です。
例えばスピリチュアルカウンセラーと称する人々が台頭しています。
合理主義の反面、理性では解決できない問題があります。
20世紀後半は教会式の結婚式に人気がありました。
そころが今は神前結婚式が密かなブームだということをご存知でしょうか?
自然、厳かな雰囲気に人々は惹かれるのです。
 
「愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。
人となって来たイエス・キリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。
イエスを告白しない霊はどれ一つとして神から出たものではありません。それは反キリストの霊です。あなたがたはそれが来ることを聞いていたのですが、今それが世に来ているのです。」
4:1〜3
 
今日の箇所では
「霊だからといってみな信じてはいけない」
と警告しています。
神からの霊と、そうでない霊があります。
ちゃんと見極めて、受け止め用いていくことが大事です。
 
神からの霊は「聖霊」と言われます。
聖霊は創造の初めから働いておられます。
イエスが父に願ってくださった助け主です。
ひとりひとりの人生に信仰を適応していくために遣わされた霊です。
 
「わたしは父にお願いします。そうすれば、父はもうひとりの助け主をあなたがたにお与えになります。その助け主がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。」ヨハネ14;16
 
「世の終わりまで共にいる」と言われたイエスが、天に帰る前に、もうひとりの助け主を求めて祈られました。
私たちは聖霊の証印が押されていて、聖霊は私たちのなかに内住してくださいます。
 
「しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。」ヨハネ4:26
 
教え、思い起こさせるのが、聖霊の働きです。
聖霊は、毎日の生活の中で、すでに聴いてこことに留めているみことばを、生活に結びつける形で思い起こさせてくださいます。
何か神秘的なことをするのではなく、神の言葉を思い起こさせるのです。
生活の現場で。
悩むとき、祈るとき、考えるとき、アドバイザーとして。
それまで気づかなかったことを気づかせてくださいます。
 
「わたしが父のもとから遣わす助け主、すなわち父から出る真理の御霊が来るとき、その御霊がわたしについてあかしします。」ヨハネ15:26
 
聖霊はイエスについて証します。
神が御子を通して語られたことと、御子について証言します。
 
「その方が来ると、罪について、義について、さばきについて、世にその誤りを認めさせます。」ヨハネ16:8
 
聖霊は罪について、裁きについて語ります。
 
「しかし、その方、すなわち真理の御霊が来ると、あなたがたをすべての真理に導き入れます。御霊は自分から語るのではなく、聞くままを話し、また、やがて起ころうとしていることをあなたがたに示すからです。
御霊はわたしの栄光を現わします。わたしのものを受けて、あなたがたに知らせるからです。」
ヨハネ16:13,4
 
聖霊はイエスの栄光を表します。
聖霊はいつも私たちをキリストへと導きき、キリストを証します。
 
「あなたがたもあかしするのです。初めからわたしといっしょにいたからです。」ヨハネ15:27
 
精霊と同じように、私たちも、どのように主が救い主であるかを、生活を通して証します。
「証」は近況報告ではありません。
イエス・キリストに焦点を当てるものです。
どんな風にイエスが恵みを与えてくださったかを生活を通して語ることです。
 
今回の被災地訪問は、「突撃訪問」でした。
直前まで何も決めてなかったからです。
これから被災地復興のミニストリーを始めようという時に、一度も現場をみないままでいいのか?と問われたのです。
書類だけで判断してよいのか?と。
このタイミングで郷里に行けるのはどういう意味か?と。
 
相手の都合も聞いていません。
でも行く先々で主に導かれました。
礼拝に出席すれば教会の雰囲気がわかります。
本気がわかります。
突然教会に入ってきた私たちを見て、先生は目を丸くしながら喜んで迎えてくださいました。
1件1件、突撃でした。
礼拝後、栗原先生にもお会いできるかという話になり、その場で電話。
栗原先生は
「自宅でさんまの燻製を作っているから、月曜日はいいよ。」
と快く返事をしてくださいました。
先生は、燻製にしたさんまを「黄金さんま」と名づけて漁港の人々に配りながら宣伝しているのです。
先生は長年ロータリークラブに所属して復興のために働いています。
福音自由教会の中でも、先生がご高齢であることを心配しているむきがあったのですが、
「ご高齢だが、最適だ!」
と感じました。
宣教団体リーチグローバルとも会談しました。
栗原先生にお任せすることを伝えると、顔が曇りました。
「なぜもっと若い人にしないのか?」
と。
その時、私は自分が見てきたことを伝え、地域の人として働きをするためには栗原先生のような方が必要なのだと訴えました。
実際に会っていなければ先生の熱意は伝わらなかったでしょう。
栗原先生だからこそできることがあるのです。
ゆっくりとよりよい働きができます。
ひとつの例をお話しましょう。
仮設住宅を訪問すると、ある方が
「寝られない。」
と訴えました。
「今までいつも船のポンポンポンというエンジンの音を聞いて暮らしていた。
ここは静か過ぎて寝られない。」
と。
先生の答えはこうでした。
「今度船を借りてサバ釣りに行きましょう!
釣りを教えてください!」
と。
これは若い人にはなかなか生まれない発想です。
こうして心を開いて地域の方たちと交流しておられるのです。
不安を感じていたリーチグローバルの側も、私の話を聞いて納得してくれました。
 
聖霊は、どこで何をするにも知恵を与え、教えてくださいます。
今回の訪問を通して、この働きが主の御心だとわかりました。
震災当初、「高安酒店」が物資配給の拠点となっていました。
石巻クリスチャンセンターの予定地からすぐのところです。
私たちがお手伝いに言った「日の出館」もすぐ近くです。
支援した中心時、これまで関わった人々が来やすい場所だということです。
また、そこは幹線道路にも近く、もうひとつの支援地女川へもすぐに行くことができます。
主が私たちをひとつにしてくださると感じることができました。
 
聖霊はいつも私たちをキリストへと導きます。
思いを、志をひとつにしてくださいます。
「交わり」によって、各々が与えられた精霊の働きが一つであることを知るのです。
いつも聖霊はキリストに焦点を当てて、みわざを行わせてくださいます。
その働きの中で、互いに賜物を出し合って、実現していくのです。
 
今福音自由教会が取り組もうとしているのは、石巻のような「前進」のミニストリー。
そして、沖縄のような、「支援」のミニストリー。
その両方に心にとめて、働きを進めていきます。
この西教会も、大治だけでなく、前進していくことと、愛のわざとの両方が必要なのです。



Happy Birthday♪

ダンナの誕生日です。
みんなでケーキを食べて、お祝いしました。
プレゼントは・・・
「おめでとう♪」
の言葉だけだけど。
 
ダンナさま。
出会えて幸せです。
愉快な子どもたちを授かって、わいわい賑やかな毎日で。
こんなオタクで変人でズボラな妻を暖かく見守ってくれて。
家事をたくさん手伝ってくれて。
 
一緒にいられて幸せです。
ずっとずっと長生きしてね
 

3連休♪

仕事がないってほんとに嬉しいです
だがしかし、りーちゃんは期末テストの真っ只中なのだよ。
どこにもお出かけの予定はないですけどねw

のんびり過ごすのが目標!
ビデオも見たいけどおあずけかな。
旦那は福井の方へ行くそうです。


黒子の

バスケを読んでおります。
娘が友だちに借りてきてるのを。
前々から気にはなっていたので、読めて嬉しい^^
 
しかし、歳のせいか、キャラクターの区別がなかなかつかないっていう
どのチームにだれがいて、顔がどれで得意技が何で・・・
読んでるうちにこんがらがっちゃって
 
しかも毎日
「何巻まで読んだ?」
ってせかされるので、急いで読むとますますわからない
NARUTOの最新刊も読みかけだし。
う〜ん、勤労主婦はなかなか忙しいのだ〜
 
とか言って、翻訳作業は少しずつ進めてます。
やっぱり佐藤さんは特別です


二分の一成人式

 
 Dsc_0883
 
 Dsc_0882
 
先週の土曜日、授業参観でした。
タイトルは「二分の一成人式」。
小学校4年生。
10歳。
だから成人の二分の一。
 
あらかじめ子どもに宛てた手紙も書くように要請されました
生まれてから今にいたるまでの思い出やら、励ましやら、感動やら。

うん。
いいんだけどね。
こういうの、何度も書く事になるんだよね。
中学3年で「立志式」。
高校に入学するときも「親からの手紙」書かされたし
いつも私ばかりじゃネタも尽きるので、りーちゃんの高校入学はダンナに書いてもらいました。
 
それはともかく。
今回は珍しくダンナも出席。
 
クラスでの発表は立派なものでした。
おっきな声で詩「すっとびとびすけ」を群読。
掛け合いが面白く、迫力もありました!
 
次は劇。
生まれてから今までの思い出の出来事を、歳ごとに班別で演じました。
もっくんは「小4」の時代。
この年のできごととして、「ロンドンオリンピック」と吉田選手の国民栄誉賞受賞を紹介したあと、班のメンバーにとっての思い出を劇で表現します。
この班のタイトルはいきなり「ステファニー家の夏休み」
え〜〜〜〜、そんなこと聞いてない・・・
レストランに入って注文したのに散々待たされた様子をやってくれました
あとは転校していった友達と、転校してきた子のエピソード。
 
最後に「生きてこそ」の合唱。
これ、うるうるきますよ〜
隣のお母さん、泣いてました。
 
帰り際に先生が
「すみません。
どうしても本人があれ、やりたいって言うんで。
全部子どもたちが台本も書いてやってますので。」
って
まいったまいった。
 
あと半年もすると5年生。
高学年です。
だんだん頼もしくなってきました。
成長を守ってくださる神さま、ありがとう
 


11月11日 聖日礼拝

申命記 8章1〜10節
「神のことばによって生かされる」
                                   村井義信伝道師
 
服部牧師は今、南教会の新しい牧師の候補の方と面談をするために出かけておられます。
その後2年ぶりの休暇。
続いて被災地へ訪問してリーチグローバルとの打ち合わせ。
と、忙しい日程です。
大治の教会堂はまもなく完成します。
11月25日、2時から入堂式を行います。
そのあとには韓国料理を用意していますので、ぜひお越しください。
 
「それで主は、あなたを苦しめ、飢えさせて、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナを食べさせられた。それは、人はパンだけで生きるのではない、人は主の口から出るすべてのもので生きる、ということを、あなたにわからせるためであった。」1:3
 
これはイエスが言われた言葉です。
40日の断食のあと、サタンの誘惑を受けたときに、この言葉を引用して、
「人は神によって生きている」
とイエスは言われたのです。
 
創世記1章1〜3節に書かれているように、
「光よあれ。」
という神の言葉によってあらゆる歴史が始まりました。
それは「無」からの創造です。
天体物理学は宇宙誕生の謎を追っています。
天体物理学者のアレキサンダービレンキン博士は
「宇宙は無から誕生した」
と言い、ホーキング博士は
「大きな力が働いた」
と言っています。
神は私たち、人も造られました。
 
「パンだけで」という表現は「パンそのもので」ということを表しています。
つまり、人は「パンそのもので生きているのではない。」ということです。
 
私たちは様々なものを「作り」ますが、それは、「神の言葉で造られたものを使って」作っているのです。
人は種を蒔いて育てることはできますが、種を作ることはできません。

では人が造られた目的はなんでしょうか。
それは神の栄光のためです。
 
「しかし、真の礼拝者たちが霊とまことによって父を礼拝する時が来ます。今がその時です。父はこのような人々を礼拝者として求めておられるからです。」ヨハネの福音書3:23
 
神を礼拝するために。
礼拝そのものが、みことばで成り立っています。
説教はもちろん、主の祈り、賛美、招詞などすべてみことばに基づいています。
 
「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
この方は、初めに神とともにおられた。
すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。」
ヨハネの福音書1:1〜4
 
ここに書かれている「ことば」とはイエスのことです。
ことばであるイエスが、人として生まれてくださいました。
それは人を救うためです。
一度罪に死んでいた私たち。
もう一度ことばであるイエスがこられて、死んでいた私たちを生かしてくださいます。
私たちは神のことばによって生かされているのです。
 
言葉を語るのは人間だけです。
何のために言葉が与えられたのでしょうか?
しれは人を生かすためです。
 
中日新聞で4月に新入社員を対象にアンケートを行いました。
新入社員に重圧を与える言葉はなにか?というものです。
1位:言ってる意味、わかる?
2位:そんなこともわからないの?
だそうです。
ある人は、
「そんあんこともできないのか?」
と叱責されて、命を断ちました。
人を生かすはずの言葉で人を傷つけることもできます。
もう一度生かされているクリスチャンの使命は人を生かす言葉を語ることです。
 
「あなたがたのことばが、いつも親切で、塩味のきいたものであるようにしなさい。そうすれば、ひとりひとりに対する答え方がわかります。」コロサイ4:6
 
「親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする。」箴言16:24
 
「悪いことばを、いっさい口から出してはいけません。ただ、必要なとき、人の徳を養うのに役立つことばを話し、聞く人に恵みを与えなさい。」エペソ4:29
 
「悪者のことばは血に飢えている。しかし正しい者の口は彼らを救い出す。」箴言12:6
 
「真実の申し立てをする人は正しいことを告げ、偽りの証人は欺き事を告げる。
軽率に話して人を剣で刺すような者がいる。しかし知恵のある人の舌は人をいやす。
真実のくちびるはいつまでも堅く立つ。偽りの舌はまばたきの間だけ。」箴
言12:17〜19
 
わかってはいるけれども、素直には言えないものです。
 
何も言わず何もしない。
弱みにつけこむ。
攻撃する。
 
親切。
励まし。
慰め。
助ける。
救う言葉。
 
どちらを選ぶか、です。
 
よきサマリヤ人を思い出します。
強盗に襲われた人のそばを素通りしたレビ人、律法学者。
助け、寄り添ったサマリヤ人。
何をいうべきか、すべきか、わかっているのに踏み出せない。
少し勇気が必要です。
イエスは言葉も、行動も教えてくださいます。
 
「十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。」コリント? 1:18
 



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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