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7月24日 聖日礼拝

創世記 2章 19〜25節
「神のかたちに――交わりの存在として」
 
今日は婚約式が行われます。
そこで、結婚の奥義について学びたいと思います。
なぜ人は結婚するのでしょうか?
命の造り主である神が、結婚というしくみを作られたからです。
 


「『神は仰せられた。「さあ人を造ろう。われわれのかたちとして、われわれに似せて、彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配するように。』
神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。」
1:26〜27
 
「ご自身のかたち」というのは、姿かたちではありません。
「われわれのかたち」と言われています。
神は、父・子・聖霊という3つの位格を持ちながら、ひとつの存在として生きておられます。
同じかたちに作られた人間も、一人では本来の姿を十分に表すことができません。
主は人間に、ふたつの交わりに生きるように望んでおられます。
 
?神との交わり=神を意識して生きる。
?男と女:私と他の人との交わり=他者との交わりの中で生きる。

 
しかし、ひとは罪を犯しました。
罪とは、「的外れ」ということです。
神との交わりを失い、自らのルーツを否定したのです。
 
「親は無くとも子は育つ」
ということわざがあります。
一方で、親がいないことは子どもに大きなダメージを与えることも私たちは知っています。
「親」から直接受け取るものがなくなってしまうからです。
親代わりになって親のように育ててくれる人がいる場合にはよいでしょう。
「親が誰だかわからない」
という状態だと、不安定になります。
自分が何者でどういう背景があるかを知らないと、未来に対しても不安になるのです。
自分のルーツはその人の土台だからです。
 
私たちは、名字(family name)を持っています。
それは先祖から受け継いだ名です。
自分もそのルーツの中の一員であるということは、孤独ではないという裏付けにもなります。
神に作られた私たちにとって、
「神に生かされていることを知っている」
ということが大事です。
 
また、人生を共有する他者が必要です。
友人、知人もそうですが、夫婦は特別です。
神は夫と妻を選び、一つの家を形成する仕組みを考えておられるからです。
そのしくみを通して祝福を与えてくださいます。
 
「それゆえ男はその父母を離れ、妻と結び合い、ふたりは一体となる。」創世記2:24
 
「男は」というのは不平等でしょうか。
女性はどうなのでしょう。
歴史的に、女性が男性の家に嫁ぐという形式がありました。
女性は「父母を離れ、育った地域を離れ、仕事を離れて」結婚してきました。
多くの場合男性は今までと変わらない生活を続けたのに、女性はすべてを手放さなければ結婚できませんでした。
だから、特に「男は」と言われています。
意識が希薄な男性に対して言っているのです。
「家に嫁ぐ」のは本来的な思想ではないことがわかります。
両方が、父母を離れて1つの新しい家庭を作るのです。
 
違う背景を持って育ってきた男女。
違う経験をしてきた者同士が一緒にやっていくためには歩調を合わせなくてはいけません。
結婚はよく二人三脚にたとえられます。
今日婚約するGさんはとても背が高いですね。
Hさんとかなり差があります。
その分足の長さも違います。
ふたりで早く走るためには、Gさんは少しスピードを遅くして、Hさんはちょっと頑張って早く走らなければなりません。
調整が必要なのです。
 
婚約とは、結婚のための準備調整をするための時です。
物の見方、考え方、生活様式を調整するための時期です。
「互いに」会わせるのです。
どんな家庭を作るか、青写真を描いてください。
それをしないままスタートするということは、ゴールが分からないまま出発するするのと同じことです。
Gさんに尋ねたところ
 
「若者をその行く道にふさわしく教育せよ。そうすれば、年老いても、それから離れない。」箴言22:6
 
を引用して、子どもを幼いうちから教育することを大切にしたいと答えてくれました。
結婚する前にビジョンを描いたうえで、実践する為のスタートを切るのが結婚式です。
志と思いを合わせ、ビジョンを共有することで、夫婦は一体となるのです。



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初めての○眼○

やっとのことで眼科に行ってきました。
 


なんか文字が読みにくいな〜と感じるようになって、かれこれ1年。
そもそも夜の運転時に、看板が見えにくくてコンタクトを替えたんですよ。
その時に、遠くを見ることを重視するか、手元の文字を読むことを優先するか、すっごく悩みまして。
やっぱり安全のため、運転時に遠くが見えるように調整してもらいました。
すると案の定、本が読みにくいわけですよ。
コンタクトはメガネと違って、「近くを見るときははずす」っていうわけにいかないのが難点。
 
コンタクトを作ってもらった眼科が閉院になって、ずるずると定期検診をさぼっていましたが、もしかして何か(緑内障とか!)あるといけないし、近所の眼科へ初診となりました。
幸い何も異常はなく、問題は「読みにくい」という1点に絞られました。
で、看護師さんと相談するに、
「まだこれからもっと見えにくくなると思うので、100均のメガネでしばらく様子をみてはどうですか?」
と。
100均でいいのか
 
ということで、帰り道、ダ○ソーに寄って買ってきました。
 
 初めての○眼○
 
朝から美容院でカット&マニキュアしてもらい、
「8日に佐藤健くんに会ってくるんですよ〜
若々しい感じにしてください
な〜んて言って盛り上がったんですが・・・
老 眼 鏡 ・・・
いえいえ、歳に負けてちゃいけない
新幹線の回数券も買ったし
も書かなくちゃね

チケットボード

本日から発券です
 


電子チケットなんて初めて。
「ダウンロードに失敗したらどうしよう?」
「うっかりチケット情報消しちゃったらどうしよう?」
「ケータイ落としたら、なくしたら、壊したら・・・・・」
なんだかもう心配で仕方ありません
 
もっとも、紙のチケットだって、落とすとかなくすとかうっかりゴミに出しちゃうとか、危険はいっぱいなんですけどね
 
いよいよなんだなぁ。
半年近く待っていたので、なんだか実感がわいてきません。
今度こそ本当にちゃんと行けるよね?
なんといっても帰りが問題。
ひとりだと心細いなぁ
 
あしたは美容院に行ってきます
ついでにの切符を買ってこようかな。

可愛いお店発見♪

今日はふーみんが作品を提出する日でした。
朝の電車ではどうしても周囲の迷惑になるし、送ってほしいと頼まれました。
 


私は早朝出勤でひとつやってしまわなければならない仕事があって、その時間でもいいなら・・・ってことで、一緒に職場まで乗せていきました。
で、その仕事を済ませてしまえば、ちょっと余裕があったので、そこから大学へ。
実は職場から車で15分ほどのところなんです。
 
しかし、講義が始まるのが9時。
あまりにも早く突きすぎると教室が開いてないかも
ってことで、カーナビで喫茶店を表示しながら大学へ近づいていきました。
 
無難な大手チェーン店のコメ○もあったけど、ふーみんが却下。
もう少し進んで、ちょっと横道にそれたところにその店はありました。
入口には草花が植えられてて、いい感じです。
 
 可愛いお店発見♪
 
店内もアンティークな雰囲気でステキ!
 
 可愛いお店発見♪
 
メニュー立ては猫の形。
灰皿もおしゃれ♪
 
 
 
壁にはイヤープレート風のお皿が飾られていたり。
りーちゃんも好きそうなお店でした。
 
注文は抹茶ラテとカフェラテ。
モーニングセットに、エッグトーストまたは小倉のごまトーストに、ちっちゃなポテトサラダがついてきました。
また来てもいいな〜♪

音楽な一日♪

市内で吹奏楽の地区大会が行われました。
りーちゃんとふたりでほぼ一日中聴いてきました
 


先週、りーちゃんは中学の部を一部だけ聞いてきたのですが、さすがに高校はレベルが高いと思ったそうです。
一昔前に比べると本当にどのバンドも聴きごたえがありました。
特にシード校による招待演奏は圧巻。
コンサートを聞きに来たかのような錯覚を感じてしまいました。
りーちゃんも
「(他のバンドとは)次元が違う!」
と感動。
 
こんな風にりーちゃんだけど一緒に一日過ごすことは珍しいので、そういう意味でも楽しかったです。
 
リーちゃん自身の地区大会は昨日ありました。
結果は・・・
明日は一応最後の部活とうことで、お掃除などをしてくるみたいです。
もっとも、8月にある「級審査」は受けるつもりらしく、そための練習はしにいくようですが。
受験生としてはそろそろお勉強も・・・と思う母です

通勤中に思ったこと

最近道路の混み方が違う気がしています。
 


トヨタ系列が木・金休日、土・日操業になってから、木金の道路がすいてる気がします。
で、土日は逆に以前より車が多い感じ。
それだけトヨタ系の会社で働いてる人が多いってことかな。
休日が変わると、子育て中の方はとても困ってるんじゃないかと思うんですが。
まあ、もともと土日出勤な職業の方もいるわけですけど、やっぱり子どもと同じ日に休みたいよね。
 
わが社も、土曜日はほとんどの人が出社してるのが現状です。
が、私はかたくなに土曜日は行きません。
その分ほかの人にしわ寄せが行ってると思うと、心苦しいのも確か。
それでも、自分の心身の健康のために、また家族のきずなのために、休日は休みたいのです。
 


7月17日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 18章 19〜24節
「聞く耳をもとう!」
 
最近西教会を留守にすることが多いのですが、そのおかげで、こうして皆さんと一緒にここに集うことは「あたりまえではない」のだと思わされます。

西教会を愛することはすばらしいことですが、他の教会や、福音自由全体を、また、宣教師を遣わしてくれたアメリカの福音自由教会のことを考えることも大切です。
「米国福音自由教会宣教団」とかつて呼ばれていた団体は、今、「リーチグローバル」と名称を変えています。
以前は「米国にあるのと同じような教会を世界に作る」ことを目指していました。
ちょうど、どこに行ってもほぼ同じ商品が出てくるマクドナルドのように。
しかし、そこに行き詰まりを感じるようになったそうです。
アメリカの教会の成長は止まり、海外教会とのトラブルが絶えず、「今までのやり方ではだめだ」と、10年前に変革を起こしたのです。
自分たちの、アメリカ式のやり方を通すのではなくて、現状に合わせて「彼らのやり方」に合わせていくように変わり、新しいパートナーシップを作ろうとしています。



 
できる限り視野を広げていくことによって、教会も祝福されるのです。
よく、「牧会している教会に専念すれば教会が祝福される。」という考えがありますが、むしろ対外的な働きが教会に祝福をもたらすと思います。
日本のことを考えるなら、日本のために祈ってくれる海外のことを知らなければなりません。
4月にアジアの教会から訪れた視察団は、私たちが必要を訴えると、その要求を持ち帰り、自国の教会で訴え、献金をしてくれました。
今、アジアの諸教会は献金だけでなく、再び視察団を送ろうとしています。
 
聞く耳を持ちたいと思います。
神が、この歴史の中の出来事を通して語っておられることがあります。
世の事がらを通して神の導きを聞きましょう。
目の前のできごとを通して、神は語っておられます。
 
「そこで、大祭司はイエスに、弟子たちのこと、また、教えのことについて尋問した。
イエスは彼に答えられた。『わたしは世に向かって公然と話しました。わたしはユダヤ人がみな集まって来る会堂や宮で、いつも教えたのです。隠れて話したことは何もありません。
なぜ、あなたはわたしに尋ねるのですか。わたしが人々に何を話したかは、わたしから聞いた人たちに尋ねなさい。彼らならわたしが話した事がらを知っています。』」
18:19〜21
 
大祭司アンナスの質問に、イエスは、公然と教えてこられたことを語られます。
今も、神は生きて、公然とみわざを行っておられます。
それを見ようともしないで
「み心を教えてください」
と、なぜ言うのでしょうか?
教会で行われている神のみわざを見ているのに。
 
私たちは「聞く」時に、自分が満足するように聞きたいのです。
満足するまで聞き続けます。
時々、いろんな人に「相談」をして回る人がいます。
自分が納得できる答えが聞きたくて、それを言ってくれる人に出会うまで、相談し続けるのです。
「教えてください」と言いながら、自分の望みに合致するように、神に動いてほしいと思っていないでしょうか。
 
3月11日の直後に、福音自由教会では40日間の短期支援をしてきました。
東北で宣教していた人の言葉はこうでした。
「東北人は閉鎖的だから、福音は語らずに、『助けること』だけをしてください。」
と。
しかし、現場ではそうではありませんでした。
「物資ではない。あなたの信じているものが知りたい。」
という人も大勢いたのです。
これまで閉ざされていた東北の扉を、神は開いておられると感じます。
それは実際に行った人だけが感じるものです。
 
「踊る大捜査線」というドラマで、こんな名シーンがありました。
「事件は会議室で起こるんじゃない!現場で起きてるんだ!」
現場に行けば、神がどうことを行っておられるかが分かります。
「今は教派を超えて教会が協力しているが、やがてまたバラバラになる。」
という人がいます。
神が教会観の隔ての壁を打ち壊しておられるのに、扉が開いているのに、なぜ過去の経験に囚われて「小さく」しようとするのでしょうか?
今までの経験に囚われていては、変わりません。
 
「想定外」。
神の恵みもまた、私たちの想定を遥かに超えたものが行われています。
アジアの諸教会が、「貧しい」人々が、富める国日本のために捧げています。
金額にすればわずかかもしれません。
でもそれは尊い献金です。
額ではなく、彼らの、主への信仰と日本への愛を知るとき、心が動かされます。
今まで、日本の教会がアジアの教会から支援されることはありませんでした。
私たちは今まで「自分たちは支援する側だ」と思ってきました。
「GNP第2位」の国だと。
今神は、アジアの諸教会とパートナーになるように導いておられます。
「神のみわざは、会議室で起きているのではない!
私たちが遣わされていく生活の現場で起こっている!
困難や苦しみの只中で!」
それを聞きとることのできる者でありたいと思います。
今も、神は、教会を通し、兄弟姉妹を通してみわざをなさっているのです。
 
聖書を読むとき、部分だけをとりだしてはいけません。
言葉尻を捕えてはいけません。
神に聞くのです。
私たちはみ言葉に権威を認めています。
しかし、それは律法学者やパリサイ人も同じことです。
み言葉を語られた神を大切にしなければ、意味がありません。
協議会の会長として、ことを勧めるとき、外野の声、批判の声もあります。
「でも、たとえ誤解しそうなことがあっても信頼は揺るがないよ。」
といってくれる仲間もいます。
ゆとりがないと、目指していることを思ったようにはできません。
神への信頼が必要です。
 
「主ご自身がこう言われるのです。『わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。』」へブル13:5
 
このみ言葉を信じていますか?
「見放されるのではないか」と疑う誘惑に勝ち、動かされないでいますか?
 
イエスは
「『目には目で、歯には歯で。』と言われたのを、あなたがたは聞いています。
しかし、わたしはあなたがたに言います。悪い者に手向かってはいけません。あなたの右の頬を打つような者には、左の頬も向けなさい。」
マタイ5:39
と教えられました。
が、これを文字どおりに実行することを求められているのでしょうか?
こんな行為をしたら、「馬鹿にしているのか?」と思われるのではないでしょうか。
 
「イエスがこう言われたとき、そばに立っていた役人のひとりが、『大祭司にそのような答え方をするのか。』と言って、平手でイエスを打った。
イエスは彼に答えられた。『もしわたしの言ったことが悪いなら、その悪い証拠を示しなさい。しかし、もし正しいなら、なぜ、わたしを打つのか。』」
18:22,23
 
イエスご自身、平手打ちされた時、「反対の頬を向ける」のではなく反論されています。
「言ってることと、やっていることが一致していないじゃないか。」
とイエスを疑いますか?
み言葉の背後にある真理をつかむことを忘れてはいけません。
イエスの行動は一見矛盾していますが、そうではありません。
イエスが言おうとしているのは、「報復をやめなさい」ということです。
復讐を制御しなさい、と言っているのです。
 
黙示録で繰り返し言われているように
「耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」黙示録2:7他



アッシーの1日

これを「休日」と呼んでいいのか
文字通り東奔西走でした。
 


朝はまずお弁当作り
今日明日と、もっくんは教会のキャンプで南知多へお泊りです。
友だちのFくんを迎えに、7時半に約束の場所へ。
Fくんを乗せて教会へGO
 
帰宅して30分。
今度はふーみんが車校へ。
送った50分後には再び迎えに
ついでに食料の買い出しをして帰宅。
 
それが正午すぎ。
りーちゃんとじいちゃんばあちゃんを乗せて、お昼は外食。
「プルニマ」でおいし〜いインドカレーをいただきました
 
帰宅してすぐ、りーちゃんを市民会館へ送り。
今日はブラスバンドの中学生の部予選が行われてて、お友だちが出るので
「聴きに行くね」
と約束してたそうです。
これも1時間ほどでお迎え。
 
6時過ぎに再びリーちゃんを乗せて「塾」へ。
進路希望調査用紙が、ず〜っと前に渡されてて、今日が締め切りなのにまだ出してなかったんです
提出してすぐに帰ってきました。
「通知表、もと(の数字)にもどせよ。」
と言われたそうで、イラつくりーちゃん
 
しばらくのんびりしてたら、平面構成の課題をやってたふーみんが
「アクリルグアッシュが足りないよ〜」
と言い出しました
それも5色も。
そういうことはもっと早く言おうよ。
っていうか、予備を買っとこうよ。
近所のスーパーには売ってないに決まってるんだから・・・
 
そんなわけで、品ぞろえ豊富な、T市の事務用品の卸店へ向かいました。
ところが
なんと、普段は7時までやってるのに、今日に限って6時閉店
泣けるで
仕方なく全く逆方向のI市にある大型書店へ。
ここはマンガを描くための道具が充実してて、絵の具類も揃ってるんです。
帰宅したのは7時45分。
 
なんだか運転ばっかしてた気がする1日でした
 
でもね、考えてみると、私もよく父母に世話をかけたなと。
母は車は運転しなかったけど、原付に乗って、私が欲しいと言えば牛乳だろうとパンだろうとマンガだろうと買ってきてくれました。
出かけるときは
「女の子は心配だから」
と父が車で送ってくれたし。
キャンプで熱を出した時は、山の中まで迎えに来てくれました。
今になってありがたみが身にしみるというものです
今更ながら、ありがとう

買っちまっただ

釣られてしまいました。
 


全13種プラス、レールが全部つながるように曲線部品もつけてくれてたら買っちゃうよね
答えは聞いてない
 
 買っちまっただ
 

ちまちまとシールを貼って、完成
ゴウカを先頭に、全車両連結すると壮観です
 
 買っちまっただ
 
分岐点の使い道が良く分かりません。
たぶんもっと曲線が必要と思われます
 
実はもうひとつ狙ってたものがあるんだけど、それは見送りました。
縁があればまた巡り合えるでしょう

台風はいずこ?

本日はお客様もなく、雑用がはかどることはかどること。
つい先延ばしにしていたあれこれを片づけました。
 


ふーみんは電車が止まっていたので、様子をうかがいつつ、結局休みました。
もともと午前しか講義がなかったらしいんですが、まさに、午前が休講になったらしく超ラッキーです。
 
一方、小中学生はバッチリ終業式が行われて昼ごろ下校。
さあ〜、いよいよ長〜い夏休みの幕開けです。
今年は私、去年ほど休めないので、おばあちゃん、お願いします

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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