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手作りティラミス♪

手作りティラミス♪
昨日の夜、りーちゃんと一緒に作りました
 


クックパッドの「本格★極上ティラミス」のレシピを見ながら挑戦
ただ、スポンジは市販のデコレーション用スポンジケーキを使用しました。
何しろ夕食の片付けが終わった後から作り始めたので、完成したのは10時ごろ
かなりへばりました
 
でも、味は極上
家族も大絶賛です
部活の後輩たちにあげるんだと言ってますが、明日でも大丈夫かしらね・・・

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ふーみん画集up♪

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最近は週に4日、6時間ずつ製作してきます。
なので持ちかえってくる作品も増えてきました。
今日は一挙に15個upしました。
私にはどんなレベルで描けているのかよくわからないけど、楽しんで作ってるな〜とは思います
ここ数日は粘土に取り組んでいるらしいです。
本番まであと3週間



2月20日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 16章7〜15節
「御霊の働き」
 
読めばある程度理解できるけれど、真意をつかむのは難しいのが聖書です。
「なるほど、こういうことか」と実感する経験をしていますか?
言葉は分かるけれど、主は何を伝えようとしているのか、つかめないことはありませんか?
 





もう一度大きな文脈を確認しましょう。
イエスは、この世を去る時が近づいたので、その愛を余すところなく示されたのでした。
しかし、それは弟子たちには受け止めきれない現実でした。
先週の個所と共通する2つの点が弟子たちの限界でした。
 
?悲しみでいっぱいになってしまった
 
もっとも大切なことを語っているのに、イエスには弟子たちに託したいものがあるのに、哀しくてその言葉が心に入りませんでした。
困難で心がいっぱいになって、共にいてくださる主の愛や恵みが受け止められないことがあります。
だからこそ、あらかじめ知って備えておくことが大切です。
平安と喜びがなければ、新しいものを受け止めることができないからです。
悲しみや悩みで、心をいっぱいにしてはいけません。
失われることのない平安と喜びがないと、ふさぎこんで前に進めなくなります。
 
?今それに耐える力がない
 
昨年の私のテーマは「許容量(キャパシティ)を増やすこと」でした。
自分の使命と重荷に耐える力を頂く必要性を感じていました。
自分にできる範囲でやっているだけでは成長は望めません。
せっかく貴重なアドバイスをもらっても、それを聞く力がないと役に立ちません。
天からの祝福を受け止める力がないと、受け取れません。
御霊の働きを100%知ることはできるものではありません。
「自分はわかった。自分にはできる。」
と思った瞬間に
「できない。分かっていない。」
ということが分かります。
何かを知ったとき、もっと知るべきことがあることに心が留まることが大切です。
 
さて、今日の個所を見ていきましょう。 
 
「その方が来ると、罪について、義について、さばきについて、世にその誤りを認めさせます。」16:8
 
イエスが去っていくことによって、助け主が来ると予告されています。
その方は、罪について、義について、さばきについて、誤りを認めさせますが、誰が誤りを認めるのでしょう?
世に、誤りを認めるようにさせると書いてあります。
認めさせるのは、御霊の助けを受けた弟子たちです。
聖霊を受けた弟子たちが、イエスから知ったことを正しく理解して、3つのメッセージを世に認めさせることになるのです。
使徒の働きを読みながら確認していきましょう。
 
「しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」使徒1:8
 
聖霊は弟子たちに、福音のメッセージを伝える力を与えました。
 
「アブラハム、イサク、ヤコブの神、すなわち、私たちの先祖の神は、そのしもべイエスに栄光をお与えになりました。あなたがたは、この方を引き渡し、ピラトが釈放すると決めたのに、その面前でこの方を拒みました。
そのうえ、このきよい、正しい方を拒んで、人殺しの男を赦免するように要求し、
いのちの君を殺しました。しかし、神はこのイエスを死者の中からよみがえらせました。私たちはそのことの証人です。」
使徒3:13〜15
 
「彼らが使徒たちを連れて来て議会の中に立たせると、大祭司は使徒たちを問いただして、
言った。『あの名によって教えてはならないときびしく命じておいたのに、何ということだ。エルサレム中にあなたがたの教えを広めてしまい、そのうえ、あの人の血の責任をわれわれに負わせようとしているではないか。』
ペテロをはじめ使徒たちは答えて言った。『人に従うより、神に従うべきです。』」
使徒5:27〜29
 
「こうして神のことばは、ますます広まって行き、エルサレムで、弟子の数が非常にふえて行った。そして、多くの祭司たちが次々に信仰にはいった。」使徒6:7
 
しかし、今の段階で、弟子たちはイエスの言葉を受け止めることができませんでした。
私たちも聖霊を頂いています。
だから、大胆に証していく必要があります。
「順調でうまくいっているから」ではありません。
昨年、「賜物」について学び、理解を広げてきました。
私たちの、生い立ちや経験すべてが賜物だという理解です。
経験から生まれる発想を大切にすること、過去があるからこそ今があるということ。
過去を消すのではなく、過去の意味を変えることが、福音の恵みであること。
 
教会に新しい方が訪れるということは、新しい課題、新しい悩みを持ってくるという意味でもあります。
それをうけとめていきたいと思います。
そのためには聖霊の助けが必要です。
 
神の祝福は突然やってくるものではありません。
前触れがあります。
それは、困難や試練です。
困難や試練には2つの意味があります。
 
?祝福された時、それを自分の手柄にしないため
 
?主の恵みを理解するためには、苦しみも同時に受け止めることが大切である

 
悩みや苦しみが、平安と官舎につながります。
「悩み、苦しみを避けて通り、祝福だけが欲しい」
楽して、労苦せずに結果だけ欲しい人があまりにも多いのです。
 
「あなたがたが神のみこころを行なって、約束のものを手に入れるために必要なのは忍耐です。」へブル人への手紙 10:36
 
悩み苦しむ時、キリストがそこにいるということを知ることが大切です。
いつも言うように、問題があることが問題なのではありません。
信仰を持って取り組める人がいないことこそが問題です。
どの時代にも問題はあります。
そこから、飢え渇きと求める心が生まれます。
「悩みがあるのは、主が祝福しようとしてくださるからだ」
という風に物事を見る信仰を持つことが大切です。
そうすれば、さらに主に用いていただけるようになり、大胆に生きることができます。
今を大切に、信仰を持って受け止めていきましょう。



2月13日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 16章 1〜7節
「これらのことをあなたがたに話したのは」

 
狭い価値観、生活を守ろうとする保守的な考え方が主のみわざを封じ込めることがあり得ます。
弟子たちが自らの経験の中で小さくなって、神様のみこころが分からなくなり、沈み込まないようにと、イエスは語られました。
私たちの考え方と、神の考え方の間には開きがあります。
それを結び付けるのが信仰です。
 





来週開かれる福音自由教会協議会総会で、私は会長に推薦されています。
そんな私に、先輩の先生方数人からお電話を頂きました。
ある先生は
「小さくなるな。」
と励ましてくださいました。
「宣教を考えるときは、いつも世界を見なければならない。
世界を見ながらも、浮足立つのではなく、今与えられている使命を果たすように。
目先のことや自分のことしか見えなくなると、神の計画が分からなくなる。
広い視野で物を見るといいね。」
と。
 
今日の個所から、3つのことを学びたいと思います。



 
?つまずかないために



 
「これらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがつまづくことのないためです。
人々はあなたがたを会堂から追放するでしょう。」
16:1〜2
 
これから起こることをあらかじめ知っておいて、備えをするようにとイエスは語られました。
イエスと共に働きを進めていく中で、その先には困難があると予告しているのです。



私たちはしばしばこう考えます。
「正しく熱心であれば、主は守ってくださる。」
これは間違いではありません。
しかし、この前に「たとえ困難に会ったとしても」という前提があることを忘れてはいけません。
直面する困難や課題を置き去りにしてはいけないのです。



 
つまずき、ぶつかるのはどういう時でしょうか?
その存在に気付かないときです。
そこに壁があると分かっていたら、意識して距離を保ちます。
落下物があったり、穴があいていたら避けて通ります。
「障害物がある」と理解しているからです。
予測できれば被害を最小限に食い止めることができます。
準備ができているから、大きな混乱をせずに済みます。
 
イエスは困難と迫害を予告されました。
それはあらかじめ備えるためです。
そうすることによってつまずきから守られるように。



 
「今現在、病も悩みもなく順調だ」という方もおられるでしょう。
でもそれがずっと続くと言う保証はありません。
思いがけない時に、それはやってきます。
こんなデータをご存知でしょうか?
「日本人の3人に1人はがんになる」そうです。
この会堂に集う約100人のうち、30人はがんになるという計算です。
「私は大丈夫!」
と言えますか?
「ありえない」と思っていると、あまりにも大きなショックを受けます。
また、全ての人が必ず人生の最期を迎えます。
そのことを意識していなくてはいけません。
終わりを意識して、地上の生涯を生きる必要があるのに、「いつまでもこの毎日が続く」と思っているからつまずくのです。
備えをしておくことが求められています。
課題に備えることが。



 
?熱心さは「健全なクリスチャンである」という証ではない



 
「事実、あなたがたを殺す者がみな、そうすることで自分は神に奉仕しているのだと思う時が来ます。」
16:2



 
なぜ彼らは、神の弟子を迫害しながら「神に奉仕している」と思うのでしょうか。
 
「彼らがこういうことを行なうのは、父をもわたしをも知らないからです。」
16:3
  
「熱心さ」はしばしば教会を混乱させ、破壊します。
「熱心さ」は危ういものです。
かつてオウム真理教という団体がありました。
その信者たちは純粋で熱心でした。
信仰のゆえに人を殺すほどに。
聖書の中にも同じ熱心さが書かれています。
使徒の働きの7〜8章に、熱心なユダヤ教徒たちがイエスの弟子ステパノを石打ちにした個所です。
彼らはそれが神に奉仕することだと真剣に考えていました。
そして、その中にはのちの使徒パウロも含まれていたのです。
イエスはそれを予測していました。



 
信仰に熱心なゆえに、「あの人の信仰はおかしい。」「教会には愛がない。」などと教会を非難し、泥を塗るような人がいます。
その人自身も、非難している教会の一部であるにもかかわらず。
私たちはよくよく気をつけなければいけません。
これは悲劇的なことです。
熱心に、信仰を持って、教会に分裂を引き起こした歴史を私たちは知っておかなければなりません。



 
反対意見があるのならば、「よりよく、神のわざを行うために、積極的に積み上げるために」反対すればよいのです。
どうすれば賛成できるようになるのかを考えて反論することです。
無責任な野党のように、代案のない、反対のための反対であってはなりません。
どうすればうまくいくのか?と考えましょう。
 
「どうすればいいのか?」を考えるのは簡単ではありません。



たとえば、消費税は近々上がりそうです。
みなが反対します。
では、支出を賄うにはどうすればいいのでしょうか?
「子ども手当てを増やすのはいいが、一方で税金が上がっては意味がないではないか?」
という意見があります。
では、もっと根本的な解決法はどのようなものがあるのでしょうか?



 
「私は、彼らが神に対して熱心であることをあかしします。しかし、その熱心は知識に基づくものではありません。」
ローマ10:2
パウロは、神を知らない熱心さをこう書いています。
「神に奉仕しているのだ」と信じながら、神に逆らうことをしている・・・それがどれほど神の心を傷つけることでしょうか。
否定的に考えるのではなく、肯定的に、どうすれば神の栄光を表せるのかを考えなければいけません。
「どうしなければよいか」ではなく、「どうすればよいか」を考えましょう。



 
新しいことを行おうとするとき、様々な反論が出ます。
「でも、それは予算が足りないのでは?」
「贅沢過ぎるのでは?」
最終的に調整することは必要です。
が、「どうすれば可能になるか?」を考えることが、まず必要です。
「でも、リスクが。」
「でも、お金が。」
と考えてブレーキをかけていると、意欲を失ってしまいます。
「こうするといいよ。」
「この点をもう少し考えるといいね。」
という励ましがあれば、やる気がでます。



 
協議会会長の件でも、
「貧乏くじを引いたね。どうせやっても損だし、反対されるだけだから。適当にやればいいよ。」
なんて言われたら、しょんぼりしてしまいます。
ある方は、
「服部先生が任期を終えるとき、『この3年で福音自由教会がこうなった』と思えるようにできるといいね。
『最低限これだけはやりたい』ということを考えておくといいよ。
応援しているよ。」
と言ってくださり、うれしく思いました。
 
熱心さは、正しい知識、神との交わりの中で生み出されるものでなければなりません。
父の御心かどうかを悟らなければいけません。



 
?一見喜ばしくないことが、返って私たちの益になる




 
イエスは間もなく地上を去ることを告げられました。
それは弟子たちにとってショックでした。
悲しみのあまり受け止めることができないほどに。



 
南教会では、間もなく山田牧師が広島教会に遣わされることが決まっています。
信徒は悲しみました。
それが教会にとって大きな祝福につながるということに目が開かれなければなりません。



 
「しかし、わたしは真実を言います。わたしが去って行くことは、あなたがたにとって益なのです。それは、もしわたしが去って行かなければ、助け主があなたがたのところに来ないからです。しかし、もし行けば、わたしは助け主をあなたがたのところに遣わします。」
16:7



 
イエス様を山田先生になぞらえるのは良くないかもしれませんが、神の御計画なら、働き手としてふさわしい牧師を送ってくださるはずです。
無牧の状況の中で、主に信頼して主が送ってくださるという信仰に立たなければいけません。
牧師を信頼して、共に生きることは大切です。
が、新しい牧師を招くために、自分たちがふさわしくなれるような心構えが必要なのです。
今日牧師が去って、明日新しい牧師を迎える・・・そいういうわけにはいきません。
切り替えるための時間が必要なのです。



変わることを悲しみ、否定的にしかとらえられない人には、神の恵みは分かりません。
イエスはご自身が去ることを益であると言われました。
悲しみを乗り越えないと、神の恵みは分からないのです。



 
聖霊の働きは、イエスの栄光を現わすことです。
一緒にいるときには近すぎて理解できないことを、聖霊ははっきりとわかるようにしてくださいます。
聖書の言葉にしろ、人の言葉にしろ、その時は意味が深いところまでは分かっていなことがあります。
歳を重ねていくときに、かつて聞いたことを思い起こして
「なるほど、こういうことを言っていたのか!」
と分かります。
聖霊は、思い起こさせてくださいます。
今経験していることと、聖書の言葉が結び付く瞬間があります。
知識として蓄えていても、経験という根が生えていなかったみことばが、ある時思い起こされるのです。
「なるほど!」と気付かされ、生活とみ言葉が結びつきます。
そして、神が生きて働いておられることがわかるのです。
 
聖書を学び、自らの意識を変えていきましょう。



ふーみんの徒な日々♪

1月には、学校の勉強とセンター試験への追い込みと絵の修行とで、
「1日24時間では足りない!!!」
という生活をしていました。
 


それが今や、6時間×4日の画塾以外は全くフリーな日々。
あの過密な日々から、ポーンと自由の海に放り出された感じ。
最初は部屋の掃除に精を出し、最近では中学時代の友だちとショッピングに出かけたり、画塾のメンバーとカラオケに興じたり。
まだ実技試験が控えているとはいえ、人生で最も「暇」な時を過ごしているんですね。
二度とこんな贅沢な日々はやってこないでしょう。
十分堪能して、充電して、むくむくと創造力が湧いてくる感覚を味わってほしいものです(^ー^)

行けます!!!

お昼御飯を食べて、
「あ!そういえば!!」
とメールを確認したら、チケボーから2通来ていました!!!
 


2通という段階で
「これは来た来た来た〜〜〜〜〜(≧▽≦)」
とクライマックスモード突入!
やった〜〜〜!!!
タケフェス当選!!!!!
今回はなんとNHKホールで、歌もたくさん歌ってくれるらしいし!
会場が大きいから、オペラグラスないと表情まで見えないかなぁ。
 
落選の方もいるので、あまり手放しで喜ぶのもはばかられるんですが、ほんと、嬉しいです。
なんか、今年の佐藤さん運はここまでで使い切ったんじゃないかと思われるほど。
体調管理に気をつけないと!
 
今回初めて平日夜の東京会場参加。
当日は休む予定ですが、翌日はお仕事がみっちり。
ちゃんとその日の内に帰れるのかしら・・・
しっかり下調べしておかなくては!

奇遇^^

もうすぐ卒業式のふーみん。
公立の入試が終わったら、友だちと東京旅行を計画中です♪
 


人生初の夜行バスで行く予定。
で、泊まる宿は・・・
昨日ネットで検索しみました。
日付と場所と宿泊代の上限と、いろいろ条件を指定して出てきた場所はゆうぽうと!
「え〜、どの辺?」
「あぁ、山手線を五反田駅で降りてすぐだよ。」(母は迷ったけどね
「それどこ?」
MAP表示して、
「ほら、これ見て。桜田通り
「ほんとだ!通くんってこの近くの人?っていうか、おかあさん、なんでそんなに詳しいの
「あー、行ったことある。」
「何しに!?タケルくんのイベント?」
そりゃそれしかないわな
「そう。」
いつ?とまでは聞かれなくてよかったw
まだそこに決めたわけじゃないけど、なんか縁を感じるわ〜

中宮寺♪

中宮寺♪
弥勒菩薩で有名な中宮寺です。
池の中にたたずむ寺院が目に入った瞬間に、
「あ、来たことある!」
と記憶がよみがえりました!
高校の卒業旅行に、友だちと3人で来たんです(*^o^*)
30年以上前ですよw

夢殿

写真は取り忘れました(^_^;)
何か行事があるらしく、聖徳太子十六歳の立像と彩色された座像を取り出して搬出する現場に遭遇。

柿食えば…

柿食えば…
有名な正岡子規の句碑がありました♪

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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