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めでたし(^O^)


きのう病院に行ってとうとう包帯と副木がとれました!
こんなにきれいに治りました。
ご心配してくださった皆様、ありがとうございましたm(_ _)m
 
めでたし(^O^)

ふーみんによれば、この1ヶ月半にたまった垢は相当なものだったようです。
トマトの皮よりも厚いほどのものをはがしてもらったらしい(^^;
本格的な夏になる前に包帯から解放されてよかったです。
 
長い間固定されていたので、まだ指は動きません。
これからリハビリ。
といっても、病院に行くわけではなく、地道に日常生活の中で使いながら動かしていくということです。
 
ともかく!
やっとシャンプーから解放された〜〜〜!!!
↑何よりもこれが嬉しかったりw


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龍馬伝 第26話 ひとこと感想

・いろいろと疑問符が・・・
・勝さんが薩摩藩に渡りをつけたの?そうなの?
・で、龍馬さんはそれとは知らずに西郷さんに会いに行ったの?
 で、長州征伐をやめてほしいという理由が、お龍さんを始め庶民を巻き込みたくないからっていうのは、それはそうなんだろうけど。
 それだけで西郷さんを説得できるものだろうか?
・って・・・西郷さん、長州征伐やめるって言い出したのは龍馬のせい???
・息も絶え絶えの以蔵さん(;;
 武市先生に感謝してるのは、自害のための毒入りと知っての上だよね!?
 だから、「舌を噛み切る力も残ってない。」って消え入りそうな声で呟いてるんだよね?
 弥太郎の狼狽で、悟ったんだよね?
・以蔵さん、死にたかったろうか。
・気の毒なのは弥太郎さん。
 これから先、以蔵が拷問に苦しむのを目にしたら、自分を責めることになるだろう。
 武市さん、牢番にでも頼めばよかったのに・・・
・ああ、辛いけど、以蔵さんから目が離せない。

福寿司♪

福寿司♪
昼は金沢港福寿司へ。
地魚にぎりをいただきました。

福寿司♪

左上から、アジ、ノドグロ、スズキ、ガンド(小振りのブリ)、カクトビ(トビウオ)。
下の左から タイ、フグ、キス、甘エビ、フグの昆布じめ。
あと、お味噌汁。
堪能しました(*^o^*)

忍者寺♪

忍者寺♪
忍者寺♪
正式名称は正久山妙立寺。
外観は2階建て。
中は4層7階建てになっています(◎o◎)
ガイド付きで、40分みっちり説明しながら案内してくれます。
落とし穴に隠し階段、隠し部屋。
よくまあこれだけ工夫したなあと驚かされます。

人数制限があり、予約が必要。
…という情報は知っていたのですが、平日だからとたかをくくってたら、団体さんも入ってて、大盛況。
ギリギリで11時の回にねじ込んでもらいました。
行かれる時は早めに電話しておくほうがいいですよ。

金沢へ♪

金沢へ♪
日本海側は雨の予報ですが、あえて金沢へ向かっております。
北陸道沿いにアジサイが彩りを添えています。
この季節に走らないときっと気付かないですよね。

6月20日 父の日歓迎礼拝

創世記 48章15〜16節
「子どもたちを祝福してください」
 
今日は父の日です。
父親の使命とはなんでしょうか。
それは、先祖から受け継いだ「命」と「霊的な遺産」を祝福と共に子どもたちに示すことです。
 



「それから、ヨセフを祝福して言った。
『私の先祖アブラハムとイサクが、
その御前に歩んだ神。
きょうのこの日まで、
ずっと私の羊飼いであられた神。
すべてのわざわいから私を贖われた御使い。
この子どもたちを祝福してください。
私の名が先祖アブラハムとイサクの名とともに、
彼らのうちにとなえ続けられますように。
また彼らが地のまなかで、
豊かに増えますように。』」
48:15,16
 
これを語っているのはヤコブです。
イスラエルの人々は今でも神を「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神。」あるいは「父祖の神」と呼びます。
ヤコブは、人生の終わりの時にヨセフと二人の孫を呼び、祝福しました。
彼には12人の息子がいました。
それぞれがイスラエルの12部族の族長となりました。
特に可愛がられていたのは下から2番目の息子、ヨセフでした。
父ヤコブがヨセフをえこひいきしたために、兄たちの恨みを買い、ヨセフはエジプトに売られていきます。
ヨセフはさまざまな苦難の末にエジプトの総理大臣となり、飢饉の備えをし、やがて飢えに苦しむヤコブの一族を救うことにつながります。
今日の個所は、ヤコブの一家がエジプトに移り住んだ後のできごとです。



ヨセフに「あなたの父が病気です」と告げる人がいました。
見舞うヨセフたちに、ヤコブは自分の人生の終わりを意識して語ります。
そして、人生の締めくくりとして、わが子と孫たちの祝福を祈りました。
ヤコブは人生の中で経験した苦しみを語ります。
覚えておかなければいけないことですが、神を信じていても困難や挫折はあるのです。
信仰を持つことのもっとも素晴らしい祝福は、「良い時も悪い時も、楽しい時も苦しい時も、神が共にいてくださり、「すべてを働かせて祝福に変えてくださる。」と知っていることです。
 
父だからこそできる祈りがあります。
人生経験の中で培い、見出してきた信仰による生き方を、子どもたちの祝福につながるように教えていくことです。
世代を超えて、経験が受け継がれるのは難しいことで、しばしば私たちは同じ過ちを犯してしまいます。
 
私が大学生の頃、悩みがありました。
牧師家庭で育った私にとって、信仰をもつのは当たり前のこと。
「信じるか、信じないか」という問題ではありませんでした。
みなさんの中に、自分のご両親に対して
「今、お父さんとお母さんが、私の両親だとわかりました。信じます!」
と言う人がいるでしょうか。
ずっと目の前にいる父母を、そのまま「父母」として受け入れているでしょう。
「父母の存在を信じる」なんていう経験はないと思います。
同じように、私には「神を信じた」という経験がありません。
私にとって神は、「信じる対象」ではないのです。
では、私にとって悔い改めとはなんでしょうか。
私には「180°の回心」ということはありえません。
ずっと神様を信じて来た私が180°回転したら、それは「不信仰」になってしまいますから。
言ってみれば45°の転換でしょうか。
それは、改めて「どれほど主が私を愛してくださっているか。いかにそれに反して、そのことを知らずに生きてきたか」を悟ることでした。
 
初代クリスチャンたちが持つ「熱さ」を持たない自分に劣等感を持っていたころ、ある先生に食事に呼ばれました。
先生は、
「僕たちは、失敗し、手探りで生き、後悔もたくさんある。
しかし、三代目の君は違う。一代目には一代目の、二代目には二代目の、三代目には三代目の使命と役割がある。
前の世代の上に積み上げていくことだ。」
と言われました。
その時、霧が晴れて、目の前がパーっと開けました。
アブラハムもイサクも従った神に、ヤコブも従いました。
私はヤコブです。
世代を超えて導かれた神様。
その経験が次の世代に受け継がれ、深まり、前進していくのです。
 
みなさんはご自分の父親から、祖父から、何を学び、大事なこととして受け取ったでしょうか。
人生の中で何を学んできたかでしょうか。
 
ヤコブは
?父と祖父から教えを受けてきたこと
?自分の人生を、今まで導いてくださった羊飼いの神
?わざわいから贖われたこと=苦悩や災いの中に、実は主の不思議な御手があること
を伝えました。
 
この後、イスラエルの民族は400年に渡るエジプト滞在中に200万の民に増え広がりました。
 
私たちが出会う苦しみや悩みは、のちの子孫への祝福になる、という認識を持ちましょう。
自分が子供を守れなくなった後も、主が子どもたちを守り、導いてくださるように祈りましょう。
生きて御前を歩んだ各々の人の生涯を忘れず、受け継ぐようにと祈りましょう。
私たちが残す財産で、もっとも大切なものは、神の御前で生きた生き方です。
立派でなくてもよいのです。
そして、神に子どもたちをゆだねるのです。



達成♪

達成♪
応募しますよo(`▽´)o
しかし、ここに前売り券を3枚貼れとか、無理あるんですが…

飲み会♪

飲み会♪
今夜は飲み会でしたV(^-^)V
伏見の「ねのひ」
日本酒を作っている会社がやっています。
ここでしか飲めないお酒とやらを飲んできました。

職場のグループなんですが、6人という少人数で、しかもわりと気心の知れた仲間なのでとっても楽しかったです!
ちょっとお腹のぐあいが悪かったステファニーですが、おいしくいただいてきました。
なかでも煮トマトの冷製が絶品でしたよw
お酒好きな方はぜひ一度お試しください(o^∀^o)

修理〜♪

先週暑い日がありましたよね。
あの日、たまりかねてエアコンをつけたら、稼働せず><
スイッチを入れても、しばらくして止まってしまい、「1」という数字が点滅します。
それから梅雨らしい雨模様の天気が続いたのでちょうどよかったですが、昨日メーカーさんから修理の人が来てくれました。
 
2階のエアコンは、7年まえ増築した時にいろいろ移動させていて、壊れた室外機は本体と増築部分のはざまに置いてあるんですね。
おそらく取り付けた時は、増築の途中だったのでわりと作業がしやすかったのだと思います。
それが、いざ修理ということになると、さあ大変!
その隙間に入ろうとしても梯子の掛け場所がない。
結局あきらめて、もうすこし長い梯子を取りに行くために一度退散しようとしたそうです。
が、帰る途中で裏側から我が家をみて、修理屋さんが戻ってきました。
ベランダから上がるというのです。
南のベランダに上がり、そこから2階の屋根を乗り越えて、北側の増築部分との間に潜り込もうという作戦。
我が家はほぼ総2階で、2階の屋根は中央から四方に向かって下っているんです。
そんな屋根を超えていくとは、想像するだけでも恐ろしい〜!
実に苦労して修理していただきました。
「取り外すのは無理だから、完全にダメになったら、あそこに放置しとくしかないね。」
と言われたそうです。
いやはや、ご苦労様でした。
本格的に暑くなる前に直してもらえて、ほんとによかった〜^^

龍馬伝 25話 ひとこと感想

・お龍さんが言うことはごもっとも。
 京都市民の皆さん、ほんとにお侍さんには迷惑かけられてますよね(ーー;
・海軍操練所は閉鎖。
 途方に暮れる龍馬。
・ああ〜〜〜〜〜!!!見ていられない。
 以蔵さんを叩かないで><
 武市さん、自分が言ってしまえばいいのに。
 「以蔵を楽にしちやってくれ」って!!!
・以前後藤象二郎に命じられて、龍馬を毒殺させられそうになったよね、弥太郎さん。
 またもや毒まんじゅうですか・・・
・この毒まんじゅうを受け取って、以蔵がどう反応するか。気になります。

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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