朝から遭遇(≧∇≦)

朝から遭遇(≧∇≦)

新聞見てたダンナが
「お、さとうたける君が週刊誌に…」
と教えてくれました☆

記事のタイトルには名前がないんだけど(^_^;)
表紙だけ?
この髪型は、総髪に結った以蔵さんかな?

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龍馬伝 第13話 ひとこと感想

・OPに以蔵さんの名前がない!!!!!
・ど、ど、ど、毒殺!!??
・後藤象二郎ってこんな人だったの!?
・最愛の妻を引き換えにされては断りきれないか・・・弥太郎。
・でもよくぞ思いとどまってくれました。危うく日本史が変わるところでした。
・前に東洋さんのオファーを断っといて、会いに行くのはどうなんだろう?
・東洋を斬らなかったのは、「一理ある」と思ったからなのか。
・武市にはもうついて行けないし・・・
・で、悩んだ末に要さんの誘いに乗って脱藩。
・ねえやん、カッコよすぎる。そして、坂本家は愛の家。圧倒的に女所帯なんだもんね。
・さすがに東洋の首をふん○しに包むシーンはない。
・油断してたら声にドッキリ!予告の以蔵さんを見損ねた〜!!!
 
ホテルにチェックインしたのが7時40分。
時計とにらめっこしながら、お部屋に案内してもらいました。
ろくろく説明も聞かずにベルガール(?)を下がらせ、ギリギリセーフで見られました(^^;
録画はしてありますけどねw



寒くてたまらん(>Σ<)

寒くてたまらん(>Σ<)
TDLは真冬です。
時々小雨も降り、芯まで冷えまする。
ババシャツにセーター、ダウンにマフラー。
これだけ着込んでも、です。
しかし、すごい人人人。
アトラクションは、トゥーンタウンの小さい車に乗るやつと、マークトゥェイン号と、バズの鉄砲撃つの、3つだけ。
パレードも危うい状態でしたが、かろうじて決行され、キャストの方もカッパ着用してました。
あとはみやげ物を買って終わりそうです。
まことに疲れる、忍耐力を鍛えられるレジャーです(^_^)
これでも娘たちは幸せらしい。
若さ…かな?

昨日は渋谷から原宿にかけて、散策&ショッピング。
109とかラフォーレ原宿とか。
私は単なる付き添い兼道案内。
いえ、決して土地勘があるわけではなく、娘よりかは地図が読めるだけです(^。^;)
とにかく、私はなんにも買いませんでした。
でも、イベントで来るときはとんぼ返りだから、こんなふうにゆっくり街を体感したことはなかったので、まあそれなりに楽しみましたよ w

もっくんとダンナはスタジオパークとか、電力館とか見てきたらしい。
芸能人には会えなかったそうです(^_^;)

東京に行くよ♪

東京に行くよ♪
メインはTDLです(^_^)v
新幹線の中で駅弁を食す。
その一つ、「家康膳」にこんなシールが!

東京に行くよ♪


むつこさん、送ろうか〜?(≧∇≦)

3月21日 聖日礼拝(BlogPet)

ステファニーの「3月21日 聖日礼拝」のまねしてかいてみるね

ヨハネの福音書8章31〜47節「真理は自由を与える」「真理は自由を与える」「

*このエントリは、ブログペットの「Joy」が書きました。

3月21日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 8章 31〜47節
「真理は自由を与える」
 
「そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。『もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうに私の弟子です。
そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。』
 




彼らはイエスに答えた。『私たちはアブラハムの子孫であって、決してだれの奴隷になったこともありません。あなたはどうして、「あなたがたは自由になる。」といわれるのですか。』
 
イエスは彼らに答えられた。『まことに、まことに、あなたがたに告げます。罪を行っているものはみな、罪の奴隷です。
奴隷はいつまでも家にいるのではありません。しかし、息子はいつまでもいます。
ですから、もし子があなたがたを自由にするなら、あなたがたはほんとうに自由なのです。
わたしは、あなたがたがアブラハムの子孫であることを知っています。わたしのことばが、あなたがたのうちにはいっていないからです。
 
わたしは父のもとで見たことを話しています。ところが、あなたがたは、あなたがたの父から示されたことを行うのです。」
8:31,32
 
今日の箇所では珍しく、イエスは厳しい言葉を投げかけています。
しかも語られた相手は、『信じた人々に』でした。
イエス様らしくない・・・。
そう思いますか?
「神はこうあってほしい。」「私にこうしてほしい。」という願望や期待を押し付けるとき、それは自分の願う神像を作り、信じること、すなわち偶像を作ることと同じです。
それは、料理を批判する家族に、「なんでおいしいと言ってくれないの!私が作ったのに!」という態度に似ています。
イエスは、端的に心の内面をズバリ語っています。
 
信じた人々は、イエスの言葉にカチンときました。
「信じる」と言ったのに、「奴隷だ」と言われたからです。
「信じる」がゴールなのではありません。
イエスは「信じた人々」をふるいに掛けました。
 
日本語には「信心」という言葉があります。
自分が「いいな」と思うから信じる。
信じる対象は何であれ、信じる心が大切だ。
・・・それが信心です。
「自分」の側に主導権があります。
これは日本人の根底にある心のあり方です。
 
私たちは「信仰」を持っています。
信じて仰ぐ。
仰ぐべき方を信じることが大切だと考えます。
それは「信頼」と言い換えることもできます。
「きっとすべてを益としてくださる」と思う信頼です。
もしある人を信頼していれば、
「この人が言うのだから、自分のためになるだろう。」
と思えるでしょう。
もしそうでなければ、
「この人はそう言うけど、ここは自分の考えには合わないからやめておこう。」
となります。
 
神の御心にかなうような信仰には、一日でなれるものではありません。
イエスの言葉にとどまり続けることで信仰が成長します。
だれでも「なるほど」と思えることには「信じます!」と言えるでしょう。
しかし、願ってもかなわないと、「もう信じられない。」となってしまいます。
 
旧約聖書のシャデラク、メシャク、アベデ・ネゴの3人は全く違う信仰を持っていました。
バビロンの王から金の像を拝むようにと迫られた3人は、「真の神以外は拝まない。」と拒絶しました。
そのために燃える炉の中に投げ込まれることになります。
彼らは、「きっと神は救い出してくださる。しかし、たといそうでなくても、私たちは拝まない。」と言い切ったのです。
 
都合のいいときには「神様!」と呼ばわり、都合が悪くなるとほっかむりする・・・これをふた心と言います。
 
「疑う人は、風に吹かれて揺り動く、海の大波のようです。
そういう人は、主から何かをいただけるとは思ってはなりません。
そういう人は二心(ふたごごろ)のある人で、その歩む道の全てに安定を欠いた人です。」
ヤコブの手紙1:1:6〜8
 
神が最善をなしてくださると、本気で信じていますか?
「なぜこんなことを?」という出来事の中で、主の最善がわかります。
自分の知識や経験に頼ることの浅はかさを思い知ります。
聖書は1,600年にわたって書かれた書物です。
私たちはせいぜい80年から100年しか生きられません。
それなのに、自分の経験が全てであるように思い込んでいます。神の御心はもっと高く、広く、深いのです。
 
信じたユダヤ人たちは、「奴隷だ」という言葉を心外だと思いました。
私たちは自由ですか?
 
「わたしは自分のしていることがわかりません.なぜなら、わたしは自分の欲することを行なわず、かえって自分の憎むことを行なっているからです。」ローマ人への手紙7:15-17
 
ここを読んだとき、中学生の私は、「自分のことだ!」と思いました。
自分がすべき善を行う自由がなかったのです。
 
「結局のところ、もうすべてが聞かされていることだ。神を恐れよ。神の命令を守れ。これが人間にとってすべてである。」伝道者の書 12:13
 
神を恐れ、命令を守ること・・・これが自由を与えてくれるのです。
 
大学時代に友人が私にこう言いました。
「服部、お前には自分がないな。」
これは私にとってとてもショックでした。
友人と論じ合っているとき、私の答えは
「○○はこう言っている。」とか「△△にはこう書いてあった。」というものだったのです。
その時「お前自身はどう思うんだ?」と迫られて、答えられませんでした。
 
今はその時より成長していると思いますが・・・。
キリストの言葉に土台を置くことによって、知識が力に変わります。
神の国と神の義をまず第一に求めるなら、他の全てを見分ける目と、聞きわける耳を与えてくださいます。
自分の考えだけに頼っていると基盤がありません。
土台はキリストの言葉です。
今の私は「注解書には○○と書いてある。」とは言いません。
「イエスが何を語っているか」に基礎を置かなければ心が揺らぎます。
「神が」私に何を教えようとしておられるか・・・それを追い求めています。
 
人のアドバイスは十人十色ですが、それぞれを通して、「イエスは」何を教えようとしておられるのかに目を向けるときに、全てが統合されます。
神のなさることには全てに無駄がありません。
自分にとっては嫌な経験も、「きっと主が、教えよう、祝福しようとしておられる。」と信じましょう。
御言葉に立つこと=キリストの弟子=自分の経験を超えて神を学ぶ、ということです。
そのとき、「自分がやった」とは言えません。
真理を知り、「なるほど、そうだったのか。」と悟るのです。
人の意見やしがらみに縛られなくなります。
 
私には劣等感がありました。
それは、「初代クリスチャンのような熱心さが自分にはない。」という思いでした。
生まれた時から教会で育ち、自然に信仰を持っていました。
信仰を持って180°人生が変わったというほどではありません。
せいぜい45°ぐらいです。
罪の中から劇的な回心をしたという初代クリスチャンの証を聞きながら、ひとりしょんぼりしていたことを覚えています。
きっとクリスチャンホームに育つ多くの子どもたちは同じ思いをしていることでしょう。
私は、いっそ、思い切って罪を犯してみようかとさえ思いつめました。
 
しかし、今は、全ての中に神の御手があることを信じています。
神が今の私を育ててくださいました。
人との出会い、困難を通して、人の意見を聞いても、それに左右されたり振り回されたりしなくなりました。
この世の流れ、価値観から自由になるのです。
自由の秘訣は、キリストに従うことです。
全ての背後に主が働いておられることを認めて生きること。
それが弟子となることです。
自分の人生を見つめなおし、「もしあの時にあれが・・・」と思うとき、「あれ」こそが神の御計画かもしれないと、その痛みが用いられる可能性があると信じて生きることです。



トリロジー♪

朝一でダッシュしてきました(*^∇^*)
映画館用の入口が開くと同時に中に入って、エレベーターに乗って3Fへ。
なのに、私より先に買ってる人がいた〜〜〜!
負けた・・・
でも、ちゃんと特典はありましたよw

トリロジー♪ 
 
子どもたちは
「優一くんが出るからゼロノス編がいい!」
というので、3つ全部見るのはたぶん私だけ(^^;
だから、今日は子ども3人分を買ってスタンプ3個GET!が目標でした。
4月の3枚セットで私が見に行くという作戦!
 
トリロジー♪
 
あれ、でもチケット4枚うつってますね・・・
やっぱり、子どもたち、一人に一つずつスタンプ欲しいだろうなぁ。
たとえもうすぐ高3のふーみんだって、きっと欲しいよなぁ。
だって、私だって欲しいんだもん(−∀−)
てことで、結局4人分買ってしまいました。
 
 
つまり、私は2回観るということですねwww
 
 トリロジー♪

スタンプ押してみました。
海東さんが残念なことに・・・
お仕事で使えるかな〜♪

TAKERU FESTIVAL 2010 TAKERU-DEN 3/23名古屋 レポ3

さらに続き〜☆
 
*タケル検定*
 
入場した時にいろいろなパンフとかもらったんですが、その中に2枚の紙が。
その1枚には裏表に「A」「B」の文字、もう一枚には「C」「D」の文字が印刷されています。
全員起立して、正しいと思う記号を挙げて、間違えた人から着席!
最後に残った人には素敵なプレゼント(≧∇≦)
というわくわくするコーナーです♪
 
?タケルが名古屋でぜひ食べたいものは?
 A:手羽先
 B:ひつまぶし
 C:きしめん
 D:味噌カツ丼
私が選んだのはB!
だって「俺、誕生!」の舞台挨拶の時だったか、食べておいしかったってブログに書いてあったから。
そして、みごと1問クリア(*^∇^*)V
 
佐藤「前に名古屋に来た時食べたことあるんですよ。
  あれで初めてウナギが食べれるようになりました。」
 
?タケルが女性に求めるものは?
 A:束縛しない
 B:話が面白い
 C:おしとやか
 D:きれい好き
ん〜、これはお部屋が散らかってるらしい佐藤さんなら、Dでしょ!

ところが正解はB(−−;
はやくも脱落したステファニーでした。
 
佐藤「話が面白いと、いっしょにいて楽しいでしょ?」

?タケルが引っ越したい場所は?
 A:駅が近い 
 B:人通りが多い
 C:とにかく部屋がきれい
 D:コンビニが近い
もう落選ですが、答えは考えましたよ。
自炊しないみたいだし、やっぱり食べ物買うにはコンビニでしょ!?
正解は・・・Cでした。
う〜ん、きれいな部屋でも散らかってるときたなくなっちゃうよ〜w
 
?もしも魔法が使えるとしたら何をする?
 A:別人になる
 B:ビームを出す
 C:透明人間になる
 D:未来へ行く
まあ、ノーマルな発想ならCじゃない?
正解は・・・Bでした。
 
佐藤「『魔法つかえたらどうする?』って聞かれてとっさに『ビーム出す』って答えたんだけど、それがこんな重大なことになるとは!
   だれもいなくなっちゃった?
   だれかいますか〜?ビームって答えた人いない?」
 
会場内に、なんと!一人だけいたんですよ!!!ビームって答えた人が!!!
あなた、偉い!
発想がタケル的!?
 
MC「では、前に出て来てください。」
 
立見の方だったんですが、前にある柵をくぐってステージに上がります。
 
MC(だったかな?)「どちらから来られましたか?」
女性「神戸です。」
会場(どよめき)
佐藤「神戸から!それ、ポンチョですよね?」
女性「はい。ポンチョです。」
佐藤「ステキですよ。」
MC「お名前は?表彰状に書きますので。」
女性「ふ○さわきみです。」
佐藤「『ふ○さわ』って、普通にふ○さわですよね。『ふ○』は佐藤の藤?」
女性「はい。『さわ』は難しいほうのです。」
佐藤「難しい『さわ』ね?さんずいの?」
どっちもさんずいじゃない?
女性「え〜っと右側が・・・」
MC「今、書いてもらいますから。」
 
女性がメモに名前を書いている間に佐藤さんは会場に話を振ります。
 
佐藤「ふ○さわさんは神戸からいらっしゃたそうですが、他にも遠くから来られた方、いますか?」
会場「埼玉!」
会場「長崎!」
佐藤「おぉ、遠いですね〜!もっと遠いぞという方?」
会場「北海道!」
会場(どよめき)
佐藤「まだまだ遠い方?」
会場「台湾!!」(「台湾」と書いたうちわを振っていました♪)
佐藤「これは遠いですね!」
会場「バンクーバー!」
佐藤「え?バンクーバー!?バンクーバーってどこでしたっけ?」
MC「オリンピックの、カナダですよ。」
佐藤「オリンピックのバンクーバー!すごい!え?実家がバンクーバー?
   皆さんにお伝えください。オリンピック感動しましたって。」
 
そうこうするうちにお名前が書けました。
 
佐藤(メモを見て賞状に名前を書きながらつぶやき)
  「女の子の字ってなんでこんなにカワイいのかな。」
 
あの!佐藤さんの字もめちゃくちゃカワイイですが!!!
 
 
佐藤「では、表彰式を執り行います!
   『賞状。タケル検定初段。○澤きみ殿。あなたは・・・(覚えてない〜確か運がよかったとかカンがよかったとかで、突然の無茶な質問に見事正解して・・・みたいな)。
   平成22年3月23日タケル検定(ナントカ)委員長。佐藤健。』
   おめでとうございます!」
 
商品は、佐藤さんのサイン入りコーセー化粧品と、握手!!!!!
両手でしっかり握手!!!!!
うらやましい〜〜〜〜〜!
 
*全員合唱*
 
MC「楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもので。」
佐藤「そうですね。」
会場「え〜〜〜〜〜っっ!」
佐藤「最後にみなさん一緒に歌いたいと思います。主題歌メドレー♪」
会場「キャ〜〜〜〜ッッ!」
 
ルーキーズの「キセキ」→メイちゃんの執事→Mr.Brain(これって歌詞ないよね?)→MWもあったような→ブラッディマンデイ「残像」
 
そして!!!
そしてなんと!!!!!
この後にClimax Jumpキターーーーー(・∀・)!!!
ああ、佐藤さん!
そうですよね!
始まりはいつも突然!
電王を忘れていませんよね!
そこから始まったんだもんね!
もう私、感動で泣きそうでした(TT)
泣かずに歌いましたよ!!!
そして、ジャ〜ンプ!しましたよ!!!
こんな風に佐藤さんと一緒にクラジャンを歌える日が来るなんて・・・今になっても涙が・・・。
しあわせ・・・ 
 
そして、バンドのみなさんをご紹介。
ドラムの方に赤ちゃんが生まれたばかりだそうで、お名前はまだ決まっていないと。
 
会場「(決まったら)教えて〜!」
佐藤「わかった。教える。」
会場「アップして〜!」
佐藤「うん。ブログにアップします!」
 
こうして人と人をつないでいく、佐藤さん、素敵。
 
佐藤「最後に、もう一曲。みなさんも一緒に歌ってもらえるとうれしいです。
   ミスターチルドレンの『口笛』。」
 
私、この曲知らないんだけど、歌を聴きながらじ〜っと佐藤さんを見つめてた。
気持ちが伝わってくる。
ほんとにうまくなったな〜。
CDデビューだって夢じゃないかも。
 
*ごあいさつ*
 
MC「いよいよ本当におわかれの時間になってしまいました。」
会場「やだ〜〜〜!」
佐藤「うん。でも、スタッフさん忙しくて寝てないし。」
会場「カラオケ行こ〜!」
佐藤「僕もね、行きたいけどね。」
 
佐藤「今日は雨の中、来てくださってありがとうございました。
   立ち見の方はずっと立ちっぱなしで、大丈夫でしたか?
   去年は二十歳をお祝いしてもらって、今年もこうして21歳をみなさんと一緒に過ごせて本当に幸せ者だと思います。
   みなさんがいてくださるから、今僕はこうしてここにいられます。
   ファンの方たちと直接触れ合える機会はなかなかないので、お会いして、ほんとにパワーをもらいました。
   もしできれば、22歳も、23歳も、10年先も、20年先も、ずっと一緒にいていただけるとうれしいです。
   僕もこれから、もっともっとがんばって、皆さんを幸せにできるようになりたいと思います。
   ほんとうにありがとうございました!」
 
何度も深々とお辞儀をしながら、袖に下がっていく佐藤さん。
いつまでもいつまでも見ていたかった。
周りには泣いている人も。
そして、スクリーンには「 大好きよ。   たける 」というかわいらしいタケル文字が。

佐藤さん、これからも応援してますから。
体には十分気をつけて、活躍してください!
 
ここまで長い長いレポを読んでくださった方、ありがとうございました!
りーちゃんの記憶と照らし合わせながらまとめましたが、ほんと、セリフはあやふやなろころを妄想で補ってるので、間違ってたらごめんなさい。
少なくとも、私の心にはそう聞こえたってことでm(_ _)m



TAKERU FESTIVAL 2010 TAKERU-DEN 3/23名古屋 レポ2

きのうの続き〜☆
 
この後、佐藤さんは福山さんの「最愛」を熱唱してくれました。
もうね、これは素晴らしかったですよ(≧▽≦)
歌詞がじ〜んと胸に響いて来て、すごく歌がうまくなったと思いました!
私はどうもうろ覚えだったんですが、どうやら年末イベントの映像中にスタンバイして、そのあとだったみたい。
 
*お仕事リクエスト*

たける便のアンケートに寄せられたリクエストに答えます!

 
?CDデビューしてほしい。

 
MC「どうですか?」
佐藤「これはねぇ。」
MC「タケルくんが歌手になると、どんな感じでしょうねえ。」
佐藤「どうでしょう?」
MC「タケルくんがうたっているイメージ映像を作ってみたんですが。」
 
スクリーンに、ギターを弾きながら歌ってる佐藤 さ  ん・・・?
MC「タケルくん、首太いですね〜」
佐藤「ていうか、これ不自然でしょ!首っていうより、体のバランス?」
MC「長淵さんって、こう、ギターがこんな角度になるんですよね。胸はだけてるし。」
佐藤「いや、これ、長淵さんでしょ。合成荒いですよ!」
 
?バラエティに出てほしい
 
佐藤「え?出てるでしょ?番宣とか。じゃなくて?」
会場「レギュラー!!!」
佐藤「あ〜レギュラーね。ヘキサゴンとか?」
会場(拍手と歓声)
佐藤「う〜ん、あれは難しいな。平成教育委員会とか。」
会場(歓声)
佐藤「見てると楽しいけどね、出るとね、頭が悪いのばれちゃうから。」
MC「これもイメージ映像が用意してあります。」
 
「食わず嫌い」でコメントする佐藤 さ  ん・・・?
佐藤「無理あるよ、これ。ライトこっちから当たってないし。僕だけ自然光でしょ、完全に外でしょ、これ?」
MC「『俺、キャビア無理だから』って、ため口きいてますね。」
佐藤「だれ?これ?」
MC「キャビア無理な方、結構いますからね。」
 
?ペット???のモモちゃん(私、この番組タイトルわかりません)
 
佐藤「モモちゃん?」
MC「はい。こんな感じですね。」
 
人面犬・・・ていうか、タケル顔犬?をなでているおじさんの映像。
佐藤「これ?違うでしょ。犬?」
MC「犬ですね。シーズーでしょうか。」
佐藤「しかもおじさんになでられてるという時点で、危険ですよ。」
   でも、毛並みはいい。」
MC「毛並みですね。色もいいですね。」
佐藤「豆柴だ!」
MC「こんな犬なら、みなさん飼ってみたくないですか?」
会場(挙手あり。微妙?)
MC「やっぱり犬よりも、本物のタケルくんのほうがいいですか。」
会場(歓声)
 
当たり前だ〜〜〜!
 
?捜査官
 
佐藤「捜査官ですか。いいですね。」
MC「何の捜査をするんでしょうか?」
佐藤「何かを調べるんでしょう。頭良さそう?」
MC「では、イメージ映像を。」
 
レンジャーっぽい服を着て、片手に拳銃を持ち、近づいてくる二人の佐藤 さ  ん・・・?
佐藤「二人いるよ!」
MC「いますね。」
佐藤「これ、バランスおかしい。ていうか、胸張りすぎ!春日じゃないですか!?」
MC「どうですか、捜査官。」
佐藤「いいですね。二人出ますって。」
MC「台本には『胸を張らない』って書いてもらっときましょう。」
 
*タケルに質問*(順不同かも)
 
MC「今回はルーレット方式で答えていただきます。」
   では、まず1つめの質問から!」
 
?なぜタケルくんは時々関西弁になるのですか
 
佐藤「え、なりますか?関西弁?
   あの、ルーキーズの時には関西弁を話す方が多くて、関西弁ってうつるんですよね。
   で、時々使ってたのかもしれないけど。
   でも僕が関西弁でしゃべると、『変。気持ち悪いからやめて。』とか言われるの。
   なんでやねん。」
MC「自然じゃないですか。」
佐藤「ほんまに?」
会場(だったかな?)「名古屋弁は?」
佐藤「名古屋弁、知らないんですけど。何かありますか?」
会場「でら!」
佐藤「でら?」
MC「ものすごくっていう意味ですよね。」
佐藤「ああ、でらうまとか。」
会場「でらカッコイイ!!!」
佐藤「ありがとうございます。他には?今日は名古屋弁を覚えよう!」
会場(各自いろいろ叫ぶ)「どえりゃ〜」「だら〜」(←これは三河弁)「めっちゃ」「だぎゃ〜」
佐藤「どえりゃあ?何?難しい!名古屋弁。」
MC「もうあきらめてますね。」
 
?一人暮らしをするこつを教えてください
 
佐藤「これはねえ。僕に聞かないほうがいいんじゃないかな。
   とりあえず、公共料金払っとけば大丈夫です。
   ガス代水道代、電気代電話代。
   食べ物は何とかなる!」
MC「お掃除は?」
佐藤「掃除も何とかなる!
   ていうか、一人暮らしする予定なの?」
会場「はい。」
佐藤「そうなんだ。近くにお友達がいるといいよね。心強くて。
   一人暮らし、がんばってください。」
  
?山が好き?海が好き?
 
佐藤「ん〜これは・・・迷う!
   どっちだろ。山・・・でもなぁ・・・やっぱり・・・海!
   みなさんはどっち?海の人?」
会場(多数)
佐藤「山が好きな人?」
会場(少なめ)
MC「山は虫がいますよ?」
佐藤「そこなんですよ。だから海。あぁ、でも海にも変なのいるでしょ。どっちでもいいんだけどなぁ。そうだ、どっちもいい人?」
会場(パラパラ)
佐藤「そうだ、僕もどっちでもいい!」
 



?もし宝くじに当たったらどうする?
 
佐藤「宝くじ!?2億円?
   そうですねぇ。まず、服を買う!」
MC「2億円ですよ!?」
佐藤「そうか。余る?余ったら、ん〜貯める!貯蓄!」
会場「イベントやって〜!」
佐藤「イベント?やるの?僕がお金出して?
   みなさんをご招待?いいですね。ぜひやりましょう!宝くじ当たったら。
   でも、買ったことないんだよね。」
会場「買って!」
佐藤「そうですね。まず、買うところから始めましょう!」
MC「では、2億円当たったら、佐藤健全国自腹ツアーということで。」
会場「名古屋でやって!」
佐藤「はい、絶対名古屋でやります!
   当たったらどうしよう・・・」
 
?高校時代の思い出は?
 
佐藤「僕は高校時代、ダンスをやってて、毎日夜になると友達と集まって踊ったり、ただダベってた時もあるけど、とにかくダンスに青春をかけてたんです。
   そうするとね、学校で眠いの。
   だから学校では寝てた。だから学校では全然目立たない子でした。」
MC「叱られませんか?」
佐藤「うん、叱られた。ていうか、寝てても大丈夫な先生と、大丈夫じゃない先生がいるわけ。
   で、大丈夫じゃない先生でも、寝続けると大丈夫になったりするの。」
会場(爆笑)
佐藤「高校時代はダンスでした。」
 



?子どもが3月23日に8歳の誕生日です。タケルくんは8歳の誕生日プレゼントに何をもらいましたか?
 
佐藤「8歳の誕生日。」
MC「3月23日って。」
佐藤「今日ですね!どこにいますか?」
会場(挙手)
佐藤「今日お誕生日なんだ。おめでとう。」
会場(拍手)
佐藤「僕が8歳のときねぇ。う〜ん、覚えてません!!
   でも、たぶんゲームだったんじゃないかな。
   お母さん、何を買ってあげましたか?」
会場「ゲームです。」
佐藤「やっぱり。どんな?」
会場「マリオ」
佐藤「マリオね。Wiiの?」
会場「DSです」
佐藤「そう。ぼくもたぶん、そんな感じだった。
   もらったゲームでたくさん遊んでね。勉強もしっかりしてね。うん。おめでとう。」
 
なんか茫然としてた8歳ほやほやの少年と、しきりにおじぎをさせようとするお母さんがほほえましかったです(^^



 



まだ続くよ〜☆



TAKERU FESTIVAL 2010 TAKERU-DEN 3/23名古屋 レポ1

行ってまいりました、Zepp Nagoya!
りーちゃんと相合傘で、名古屋より徒歩10分。
前を歩くギャルたちを頼りに、現地へ向かいました。
 
場外グッズ売り場で、タケマガ・キーホルダー・ブロックメモ・ポストカード全4種・クリアホルダーをGET。
支払いを済ませて、
「はい、どうぞ」
と商品を渡され、
「え?袋とかは?」
「トートバッグを販売しております。」
てことで、800円追加でトートバッグも買いましたorz
 



*オープニング*
 
開始予定時刻を少し過ぎたころ、スクリーンに、"TAKERU FESTIVAL 2010"みたいな文字が1字ずつ映し出され、今までの佐藤さんのさまざまな写真がスクリーンから飛び出してくる。
壮大に流れるBGMはなんと!「龍馬伝」のオープニングテーマ。
なるほど、それでサブタイトルが"TAKERU-DEN"だったのか・・・。
ていうか、この曲、使っていいんだ(@@)とか思ったw
 
さて、いよいよ、佐藤さん登場!
大方の予想通り、客席横扉から通路を通ってステージへ!
私たち、反対側のふちのほうだったんで、髪の毛しか見えませんでした(^^;
ここからはうろ覚え。
他の方のレポと突き合わせて、補完してくださいw
 
*まずはご挨拶*
 
佐藤「21歳になりました。」
会場「おめでと〜!」
佐藤「ありがとうございます。
   やばいですよ。
   21歳といえばもう大人ですよ。
   20歳も大人だけど、まだ子どもでも許される感じがするでしょ。
   でももう21歳だから、完全に大人です。」
MC「大人への階段を上ってるんですね。」
佐藤「いままでいろんな会場でイベントをしてきましたが、佐藤健のイベントとしては、これが名古屋初ですよ!」
会場「待ってたよ〜!」「ありがと〜!」
佐藤「ここね、近いですね。客席との距離が。近い!近いですよね?」
会場(拍手)
佐藤「今日は立ち見のかたもいらっしゃって。お互いに、譲り合いの精神でね。仲良くしてね。後ろのほうの方、見えますか〜?」
会場「見えるよ〜!」
佐藤「2階の方、見えますか〜?2階の立ち見の方〜?」
 
MC「名古屋は初めてということですが、始めて生健君に会うという方はどれぐらいいますか?」
会場(りーちゃん挙手。割と多い?)
MC「2回目の方?」
会場(それなりに?)
MC「3回より多い方?」
会場(ステファニー、元気に挙手!)
りーちゃん「ちょっと、いつのまにそんなに行った?」
「だって、握手会とか去年のタケフェスとかゴニョゴニョ・・・」
 
と、ひととおり会場全体にあいさつをして、本題へ・・・



*20歳を振り返る*(最後のほう順序に自信ないです)
 
昨年のお仕事を映像で振り返るコーナー。
 
?ルーキーズとそのイベント
佐藤「懐かしい。」

?MW(とMr.Brainもあった!)
MC「走ってましたね。」
 
?ほん怖
佐藤「これ、見た人?」
会場(挙手)
佐藤「怖かったでしょう?この後までうつしちゃうと大変なことになりますよね。怖いです。
   車の運転とかするのいやになりませんでしたか?」
MC「撮影の苦労話とかありますか?」
佐藤「これ、山で撮影だったんですが、虫が入ってくるんですよ。車の中に。
   いかにして虫を出すかってところで現場が団結しましたね。」
MC「車の中に虫がいたら、タケルくんとしてはどうしたんですか?」
佐藤「それはもう、運転席にいる○○さん(名前わかりません><)を守りましたよ。」
MC「虫を捕まえて?」
佐藤「さっ・・・とこうつかんで、パッと。」
MC「逃がしてあげるんですか!」
佐藤「そりゃあ、つぶしちゃまずいでしょ。さっとしてぱっと。」
MC「そうして、女性を守ってあげたと。」
佐藤「当然です!」
 
?the Game(ここ、トークはめっちゃうろ覚えです。だいたいこんなイメージってことで)
 
オープニングでピアノを弾く佐藤さん。
スケッチブックを開くと「ピアノはひけません。」
キュンファイDEATHマッチ!!、オセロの名場面。
 
佐藤「楽しかったですね。」
MC「他の若い俳優さんたちとはどんな感じでしたか?神木君とか?」
佐藤「神木君とは、それまではあまりしゃべったりしたことなくて。
   このイベントで初めてな感じだったんですけど。
   いや、かわいいんですよ。
   そう、この前の日曜日が誕生日だったじゃないですか。
   そしたら神木君が夜中過ぎぐらいにメールくれて。
   『たけちゃん、おめでとう。すごくカッコイイです。
   たけちゃんみたいになりたい。大好きです。』って。
   こいつなんてかわいいこと言ってくれるんだ〜〜〜って。」
MC「それで?」
佐藤「返事書きましたよ。『大好きだ〜!』って。」    
MC「完全に恋人同士のやりとりですね。」

?年末のAMUSEイベント
 
歌、パペットでFit'sダンスなコント、パフュームのダンス。
 
?龍馬伝
 
最初の龍馬を竹刀で叩きつけるところ、焼き鳥もぐもぐ、江戸の藩邸で武市自慢をするシーン、など。
 
MC「龍馬伝も、4月から新しいシリーズに入るということで。」
佐藤「これから勤皇党が活躍していきますので楽しみにしていてください。」
MC「髪型も変わるんですよね。」
佐藤「そうです。今まではここ(前頭部)が禿げてたんですが。」
MC「生えてるんですね。」
佐藤「そう、禿げてないです。」
 
つまり月代を剃ってなくて総髪ってことですねw



?ブラッディマンデイ
 
MC「先週最終回でした。」
会場「見たよ〜!」
佐藤「あざす。」
MC「お疲れさまでした。」
会場「音弥〜!」
佐藤「は〜い、音弥です。」
MC「音弥はちょっとそういうキャラとは違うような・・・。」
佐藤「あ〜、撮影はちょっと前に終わってるんで、もう忘れました。」

?TRICK、BECK予告
 
会場「コユキ〜!!」
佐藤「はい、コユキの役です。」
MC「これから公開の作品ということで。」
佐藤「BECKは9月なんで、かなり先なんですけどね。
   このときは髪の毛も短くて。
   みなさんがチンチクリンだった僕を忘れたころに公開という作戦です。」
 
*CM*
 
?ほろよい
 
?Fit's(奈良編、美術館編


会場「踊って〜!」
佐藤「踊りません!さっき見たでしょ。
   ていうか、また新しいバージョンが出るかも。いえ、出てほしいですね。」
MC「奈良編では、現地に行かれたんですよね。」
会場「名古屋に来て〜!!!」
佐藤「いいですよ!名古屋でやりましょう!名古屋だとどこがいいですか?」
会場「ナナちゃん人形!!!」
佐藤「ななちゃんにんぎょう?それはどこにいるんですか?」
会場「名古屋駅〜!!!」
佐藤「名古屋駅?どこ?調べてみます。」
会場「セント君もいるよ!」
佐藤「セント君も?なんで?」
 
たぶんMCさんはナナちゃん人形の居場所に気づていたと思う。
 
?コーセー化粧品CM先行公開!
 
佐藤さんが、自分のほほに無造作にチークをサッと指でタッチ。
もう1色ほほにタッチすると、それがハートマークに♪
そのハートマークを人差し指でピッと飛ばすと、はがれて女の子のほっぺにペタッ。
女の子はにっこり♪
 
会場「もう買った〜!!」
佐藤「買ったの?今日つけてきた?」
会場(・・・)
佐藤「これね、ほんとに落ちにくいみたいだから、ぜひ使ってみて!」
MC「あれはご自分で書いてるんですか?」
佐藤「そう。きれいなハートになるように、いろいろ試してやったんですよ。」
MC「みなさんもぜひ、やってみてください。」
佐藤「ハートを書いて?いいですね、みんなハートマークつけて!町にハートがあふれる。」
会場
「ピッてやって〜!」
佐藤「ピッって?こう?ピッ、ピッ」
MC「2個飛んで行きましたね。」
佐藤「あっち(舞台袖)に行っちゃったけどね。」
会場「え〜」
佐藤「いや、僕としてはいつもハートをみなさんに飛ばしてますよ!
   受け止めてください!」
会場「きゃー」
 
とりあえず今日はここまで!
まだまだ続くよ〜☆



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ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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