さら電DC♪

さら電DC♪
そういえば先週届きました。
で、土曜日に隙を見つけてコメンタリーありと無しと2回見たのでした。

最初の着ぐるみシーンは、DC版を狙ってわざとカットしたんだよね〜〜〜
答えは聞いてない!
長屋はこれぐらい描いてくれると、あの連中の溶け込み具合がよくわかっていいですね。
あと私、劇場版で違和感を感じていたシーンがあったのです。
それは最後のほう、ソードとライナーとストライクが並んで、いよいよ死郎を倒そうという場面。
モモが
「へへっ」
って笑うんですよ。
「え!ここで死郎をあざ笑うの?」
と、ちょっとモモらしくないと思ってたんです。
DC版ではこの前にモモが
「俺たちは最初っからクライマックスだ。最後って意味じゃねえ。」
みたいなことを言うんです。
で、幸太郎とモモがつつきあって、また二人の距離が縮まる。
その流れで
「へへっ」。

これならわかりますo(^-^)o
というわけで、買ってよかったですw

あ、ラ ジタロスまだ聴いてない!

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なんじゃこりゃ!?

なんじゃこりゃ!?
まあ、見てのとおりキャベツとレタス。
そしてたこ焼き(・◇・)?

これ、おちゃめな若い子たちに頂いた誕生日プレゼントですw
タオルに包まれた丸い物体を見た時は
「なんじゃこりゃ!?」
と思い、中身のキャベツを見てさらに
「なんじゃこりゃ〜〜〜!?」
と思いました。

で、「たこ焼き」ですが、よく見るとタレはチョコレート♪
青海苔に見立てたのは抹茶かな?
さらに、一口かじると
「え?タコ!?」
という食感(゜∇゜)
噛みしめるとナタデココでした♪
生地はホットケーキミックスらしい。
なんとも愉快なプレゼントでした☆

9月20日 敬老の日歓迎礼拝

詩篇 103篇1〜5節
「主をほめたたえよ」
 
私たちが今あるのは、父母・祖父母・先輩たちのおかげです。
私の世代は高度成長期に生まれ、生きてきたため、あまり貧しさや厳しさを知りません。
今ご高齢の方たちは、戦争を生き抜き、労苦しながら生きてこられました。



もうひとつ忘れてはならないことは、両親や先祖に命をお与え下さった創造主がおられるということです。
日本では、死んだとたん人を拝む対象にしてしまいます。
聖書では、年長者を敬うよう教えていますが、拝む対象ではありません。
しかし、私たちクリスチャンは「拝まない」という否定より、「敬う気持ち」を現すことが大事だと思います。
つまり、心の中の思いを表現するということです。
「敬老の日」は、そのような心を表すよい機会です。
 
「わがたましいよ。主をほめたたえよ。
私のうちにあるすべてのものよ。
聖なる御名をほめたたえよ。」
詩篇103:1
人は感謝より不平や不満を見つける方が得意です。
だから、この詩を書いた作者は自分に言い聞かせます。
「主をほめよ。」と。
世間では、良いことや褒めるべき事はニュースになりません。
いやなこと、悪いこと、事件や犯罪ばかりがテレビや新聞をにぎわせます。
最近では、覚醒剤を乱用したタレントや、「クレヨンしんちゃん」の作者のことが話題ですね。
このようなことばかり聞いていると心が暗くなります。
人生の後半では、「感謝することを見つける」ことが特に大切です。
歳を重ねるにつれ、今までできていたことができなくなります。
能力を失っていくのです。
私は大学時代は保健体育の教師を目指していましたから、走れば「カモシカのようだ」と言われたものです。
子どもが小さい頃は、決して負けませんでした。
でも、今、大学生の息子にはとうていかないません。
かなわないことを謙虚に認めなければなりません。
 
人生の前半は「獲得する」時代です。
様々なことを覚え、できるようになります。
後半は、「手放していく」ようになります。
私も最近は、近くの文字を見るにはメガネをはずさなければ見にくくなりました。
ひとつずつ、今まではできたことを失っていくとき、いつまでも残るものに目を留めるように求められているのです。
「失うまい」と努力することも必要ですが、いずれは失うのです。
いつまでも残るものを見いだすことが、大事な使命なのです。
 
地上で得た者は地上に置いていかなければなりません。
人生の後半は、神の国に向かう準備をする期間です。
神の国へ持って行ける物をみがきましょう。
それが「主をほめたたえる」こと、信仰と感謝の心です。



「いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。」コリント? 13:13
 
「わがたましいよ。主をほめたたえよ。
主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」
103:2
人は忘れやすいですから。
たとえボケでも、感謝は忘れないでいたいです。
主が良くしてくださったこと…それは、罪をあがなわれたことです。
「主は、あなたのすべての咎を赦し、
あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴から贖い、
あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ」103:3,4
今まで生きてこられたということは、命を守られてきたという結果に他なりません。
私自身も子どもの頃、危うくトラックに轢かれそうになったことがあります。
生かされているということは、生き抜く使命があるということでもあります。
 
「あなたの一生を良いもので満たされる。
あなたの若さは、わしのように、新しくなる。」
103:5
たとえ体力は弱っても、内なる心はわしのように新しくなるというのです。
いろいろな判断の場面では経験がものをいうことが度々あります。
歳を重ねることにより、洞察力と示唆に富む助言ができるようになります。
深みのある言葉は聞く価値があります。
 
教会には若い世代も、熟年者も必要です。
若者がいない教会には未来がありません。
熟年者のいない教会は、将来が危ぶまれます。
3つの世代が一緒に集う教会こそが理想の教会です。



学校祭♪

学校祭♪
今日は中学校の学校祭でした。 それが地区の運動会と重なっていて、なかなか忙しかったです。 結局メインの吹奏楽や合唱コンクールは聴けずじまい(-.-;) 主に展示を観賞してきました。

画像はりーちゃんの作品。 紙粘土で半立体にレリーフを作り彩色してあります。 他にも書道やレタリングも飾られていました。 夏休みの「自由研究」からも優秀作品が紹介されていて、なんと、りーちゃんの「葉緑体とデンプンについて」もありました! 夏休みも終わる頃あわてて題材探しをした思い出がよみがえりますf^_^;

あれは部活の作品だったのか、「コミケ用じゃない!?」というマンガ作品もありました。 メチャ絵がうまいの! 同じ子のイラストもありましたが、中学生も感心して見ていました。

帰宅したりーちゃんに聞いたら、合唱は2位だったとか。

聴きたかったな〜(ρ_;)

またひとつ…

またひとつ…
またひとつ…
メインはイベリコ豚のソテーでした♪ みんなに祝ってもらえてうれしいです。 当日は29日ですが。 だんだんと自分の年齢があやふやになってくるという…(^_^;) それもまた、よし、かな?

手作りしたよ♪

モクモク手作りファームのパン教室で焼いてきた「作品」です♪
ミルクパンにリンゴのハチミツ煮が入っています。

手作りしたよ♪

もっくんのは、結局私が成型したピカチュウ(*^o^*)

手作りしたよ♪

りーちゃんのは、モクモクのマスコットでもあるブタちゃんと、普通の丸パン♪

手作りしたよ♪

私のは…
わかるかな〜わかんないよね…(^_^;)
一応モモタロスのつもりです。
ほんとはリュウタも作ったんですが、誘惑に負けて、帰りの車中で食べてしまいましたf^_^;

連休中は「収穫祭」イベントをしていて、ジャンケン大会や家畜追いダービーなど楽しい企画がいっぱい☆
あちこち歩き回って、今日もまだ筋肉痛が残っています。

今週末はりーちゃんの学校祭と、地区の運動会。
秋は忙しいなあ〜

コテージ♪

コテージ♪
昨夜は花火大会が催され、コテージからもとてもきれいに見えました。

コテージ♪

一夜明けて朝のコテージ。
こんな建物が40軒集まっています。

コテージ♪

私たちの泊まったコテージは「ミルクとチーズの家」という名前がついていました。

コテージ♪

内部の様子。
ロフトがあって、そこにも2、3人分はふとんが敷けます。
私たちは8人で1部屋でした。
それが、中高生が5人に小学生ひとり、短大を出て2年目の子がひとり。
そこに私という…( ̄∀ ̄)
部屋割りを見た瞬間に「こりゃ寝れんな」と覚悟しましたorz
実際、1時半までは声が聞こえてましたからね。
ま、自分にも身に覚えがありますから。

朝は5時半に目覚ましをかけてありました。
このコテージに宿泊した人は、朝、一仕事するのがお約束。
私たちは畑にブロッコリーの苗を植えました。
そのあとで、朝食バイキング!
そのおいしかったこと(≧∇≦)
つい食べ過ぎてしまいました。



青山高原♪

青山高原♪
教会のメンバー約30名でプチ旅行に来ています(*^o^*)
ステファニー家からは、私とりーちゃんともっくんの3人で参加。
高速道路は使わず地道で来ましたが、4時間ほどかかりました。
高原の爽やかな空気の中、腹ペコで食べたコンビニ弁当はおいしかったですw

風船割りゲームなどして遊んだあとは、猪の倉温泉でお風呂に入り、夕食。
夜はモクモク手作りファームで宿泊ですよ!(b^ー°)
初めてコテージに泊まります。
楽しみ〜(o^∀^o)

9月13日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 5章19〜29節
「父なる神と御子」
 
「そこで、イエスは彼らに答えて言われた。『まことに、まことに、あなたがたに告げます。子は、父がしておられることを見て行う以外には、自分からは何事も行うことができません。父がなさることは何でも、子も同様に行うのです。」5:19
父なる神は、直接御子を遣わして、生きた模範を示されました。
私たちはキリストを通して、目に見えない父を知ることができるのです。
 




「まことに、まことに、あなたがたに告げます。わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきにあうことがなく、死からいのちに移っているのです。」
5:24
キリストがパイプになって、私たちと父なる神の間をつないでくださいました。
「永遠のいのち」とは、神とつながることです。
父なる神が御子を遣わしたように、御子キリストは教会を遣わされています。
それは、福音を述べ伝える使命のためです。
福音を伝えるために、神の言葉を学び、生き、愛の実践をするのです。
私たちが聖書を読むのは、それによって生きるためです。
そして、交わりを通してイエスキリストを現していくのです。
ことばだけでは伝わりません。
信頼を勝ち得なければ、ただのおせっかいになってしまいます。
私たちは尊敬している人の言葉なら謹んで聞きます。
学んだことを分かち合い、聖書に従う生き方を具現化するのです。
完全でなくてもかまいません。
そこに向かって取り組んでいる姿で十分です。
取り組む中で変化が起きていけば、周りにいる人々はそこに希望があるかも知れないと思うことでしょう。
 
課題を数えだしたらきりがありません。
それではいつまでも「問題」から抜け出せません。
課題は解決のためにあるのです。
そのために祈り、取り組むことが成長につながります。
「志」がないことこそが問題です。
できるか、できないか、ではありません。
しようと思うか、思わないか、です。
意志がない者には課題を乗り越えることは永遠に無理です。
「そうなりたい!」と望む人は変わっていきます。
それは「聞いて、受け入れる」ことによります。
 
「まことに、まことに、あなたがたに告げます。死人が神の子の声を聞くときが着ます。今がその時です。そして、聞く者は生きるのです。」5:25
今がその時です。
死人とは、生きてはいても、死んだも同然の人のことです。
「主が言われるならやってみよう」と思うとき、成長します。
成長は、取り組む結果として与えられるものです。
そして、課題こそが、成長の可能性を秘めているのです。



お詫びの品

お詫びの品
アスマートからQUOカードが届きました。
それより何より安心したのは、メアド以外の情報は漏れていなかったという知らせです(*^o^*)
クレジットカードは無事という意味ですよね!
ひとまず枕を高くして寝られます。

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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