北陸♪

本日はデートでした☆
梅雨空でしたが、降水確率が低そうな福井へε=ε=┏( ・_・)┛
心がけがいいので(どっちの?)傘いらず!

北陸♪

まずは「トンネル温泉」へ。
水着で入れるバーデゾーンと温泉がセットになっていて、なかなかいい感じでした。

北陸♪

北陸♪

昼食は「まるさん」で、鯛茶漬けとよくばり御膳を頂きました。
お刺身には、初めて味わうものもあり、なんだろうね?と首をかしげながら食べました。
焼魚は鮎。
煮魚はマグロのかまだったかな?

このあと清明神社、気比の松原、魚の市場を見て帰ってきました。
あいにくケータイが充電切れで写真は撮れず(>Σ<)
♪真実とは心の目の中に映るもの♪ってことですね。

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キラキラメッセージ♪

キラキラメッセージ♪

キラキラメッセージ♪
料理していたら、りーちゃんともっくんがこんなものを持ってきてくれました。
どうやら、りーちゃんの指導のもと、キラキラ折り紙をチョキチョキ切って作ったようです。
こういうところが可愛い子たちです(^-^)

6月21日 父の日歓迎礼拝

ヨハネの福音書 2章12〜22節
「わたしの父の家」



 



「鉄腕アトム」は夢のロボットでした。
人間と同じようにしゃべり、動くロボット。
それが今では少しずつ現実のものとなっています。
受付で挨拶したり、介護したり、コミュニケーションができるロボットが作られていますね。
そうしたロボットは自然をまねて、研究して、やっとできるようになったものです。
それを私たちは生まれながらにしてできています。
「考える」だけで手が、指先がそのとおりに動くのです。
そこに私たちをそのように設計された「創造主」の存在を認めざるを得ません。
 
さて、祈るとき私たちは「天の父」と呼びかけます。
神は父親のモデルであります。
自分自身の「父」によいイメージがないとしても、神を通して父のあるべき姿がわかります。
 
?家を守る



 



大河ドラマを見ていると、戦国時代の父親に責任がいかに重かったかと思い知らされます。
一人の判断で家が栄えるか滅びるかが決まってくるのです。
彼らは家族を守るために決断していきます。
家を守るためには情勢を見定める必要があります。
「世の中」を見ることです。
一方、家族の声にも耳を傾けなければなりません。
仕事に一生懸命でも、妻や子どもが何を感じているのか知らないのでは家を守ることはできません。
外ばかり見て足下が見えにくくなっていないでしょうか。
大成した人には、よい妻がいました。
内側から見て、大切な情報をそっと提供する妻です。



 



?自分の利得を追い求めない



 



今日の箇所は珍しいシーンが描かれています。
イエスが鞭を持って、神殿から両替人を追い出しています。
このできごとの背景を説明します。



 



季節は「過ぎ越しの祭り」の時期です。
「アビブの月を守り、あなたの神、主にいけにえをささげなさい。
アビブの月にあなたの神、主が、夜のうちに、エジプトからあなたを連れ出されたからである。」
申命記16:1
モーセに導かれてイスラエルの民がエジプトから脱出しました。
その救いを忘れないように、感謝を表すために、過ぎ越しの祭りが守られていました。
この場合の「いけにえ」は牛、羊とされています。
ところが、今日の聖書の箇所では「ハト」も売られています。



 



・牛や羊を飼う余裕がない人のためにハトが用意されていた。
・遠方からの礼拝者が動物を連れてくるのは大変なので、便宜を図っていた。
・当時の通過であった「ローマ帝国の貨幣」にはローマ皇帝の肖像画刻印されており、それを神に捧げるのはふさわしくないとして、ユダヤ人の貨幣に両替する人がいた。



 



こういった事情があったと考えられています。
ところが、中には人の弱みにつけ込んで、値をつり上げて暴利をむさぼる人が出てきました。
どんなに高値でも、人々は買わないわけにはいかなかったらです。
イエスはそういった商売人を追い出しました。
純粋な信仰を利用して儲けようという精神を赦すこつができなかったからです。



 



父親は、自分が楽をするため、自分の気分が良くなるために生きてはいけません。
「家族のために働いているのだ。」
「それも熱心に。」
といいながら、「養ってやっているんだ。」と家族を見下しているとしたら、それは間違いです。
仕事に打ち込めるのは家族がいるからこそです。
「熱心」が帰って家族を苦しめることもあるという事実を忘れてはいけません。
妻を尊敬し、子どもを大切にしましょう。



 



また、逆に、「かせがなければ自分には価値がない。」というわけではありません。
どんなときでも家族のあるじとして家族を守ることが使命です。



 



?自慢話をしない



 



自慢話よりも、失敗と涙の体験の方が心に響きます。
「絶対失敗しない。」
「いつもうまくやれる。」
これがリーダーの条件…ではありません。
悪いときにこそ、いかに乗り越える努力を払うかが大切です。



 



?家族を知っている



 



「このようなことをするからには、どんなしるしを私たちに見せてくれるのですか。」と問うたユダヤ人たちは、内心イエスの行為に拍手をしていたかも知れません。
イエスは答えて、
「この神殿を壊してみなさい。わたしは、三日でそれを建てよう。」
といわれました。
46年かけて建造した神殿を三日で建て直すとは…。
それは弟子たちを教えるための言葉であり、そこには隠された意味がありました。
後になってやっと弟子たちは、それがイエスの十字架の死と復活を表しているとわかったのです。



 



これは人生を象徴しています。
長い準備をして作り上げたものでも、一瞬にして破壊される。
それが人生であり、死です。
どんなに労苦して成果を残しても、形ある物は失われます。
100年後に、この礼拝に集まっている人々のうち、何人が人々の記憶に残されているでしょうか。
おそらくだれも私たちのことを覚えていないでしょう。
なぜなら、私たちとて、100年前の人々を記憶していないのですから。



 



しかし、主は私たちを知っていて、覚えていてくださいます。
だから立て直すことができます。



 



ヨーロッパで有名な建物が多数戦争で破壊されました。
が、記録が残っていたから復元することができました。
覚えていないと復元はできません。



 



家族のことをよく知りましょう。
妻子の問題にも心を向けましょう。
一緒に目指す指針を示すリーダーシップを持ちましょう。
完全な人はいません。
欠けているから学ぶのです。
学びながら前進し、その努力を示していきましょう。



テスト週間

中学、高校は期末テストのシーズンです。
このところ娘たちの家庭教師状態が続き、忙しいです(^^;



 



ふーみんは高2になって文系へ進んだので、去年のことを思うと天国のようです。
なにしろ去年は数学の問題集の課題を、土日ほとんど丸っとつぶして、リアルに泣きながら解いてましたから。



 



りーちゃんは中学校に入って2回目のテスト。
なんかねぇ…順位がつくって、残酷だなと思います。
友達といろいろ話すらしくて、
「○○ちゃんは30番台なんだよ。
なんでそんなにできるの?って聞いたら××講座をやってるんだって。」
とか、
「▽▽ちゃんは40番台だけど、『別にふつうに勉強すれば取れることない?』とか言うんだよ!
むかつく!」
とか。
で、プライドは高いりーちゃん、すごく頑張って勉強してるんだけど…このところすごく情緒不安定で、ちょっとしたことで泣き叫んだりするのです。
決して高望みなんてしてはいないし、だれかと比べてるつもりもないのに…
そんな姿を見てると、もういいから!無理しないで!って言いたくなる。
かといって、
「どうせ、自分はやってもだめだから、もうやらない。」
っていう捨て鉢なほうに向かって欲しくはないし。
…テストなんてなかったらいいのに。



ツバメ便り☆4

ツバメ便り☆4
最近ヒナが成長してきたせいか、フンが増えてきました。



で、仕事から帰ってからちょっと工作。 というか、まずはフンをホースで掃除。



それから、某通販のダンボールにビニール袋を被せて新聞を敷いたのを、巣の直下に設置してみました。



水道の柱にビニールひもで固定してあります。



さあ、どんどん食べてどっかりフンをしておくれ!!(b^ー°)



ツバメ便り☆3(BlogPet)

ステファニーの「ツバメ便り☆3」のまねしてかいてみるね

帰宅して車からヒナが顔をだしていました!まだ羽根もう...

*このエントリは、ブログペットの「Joy」が書きました。

ツバメ便り☆3

帰宅して車から降り、ふと見上げたら巣からヒナが顔をだしていました!
まだ羽根もうっすらで、ひょろりとした首を一杯にのばしていて、
「ちょっと!あんまり乗り出したら落ちちゃうよ!!」
と、思わず心の中で叫びました。
 
見えた頭は3匹。
おとうさんとおかあさんは交替でせっせとエサを運んでいます。
がんばれ〜(*^∇^*)ノ



6月14日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 2章1〜11節
「最初のしるし」



前にも話したとおり、福音書はそれぞれ異なる視点で書かれています。
ヨハネは福音書を書いた動機や目的も記しています。
「この書には書かれていないが、まだほかの多くのしるしをも、イエスは弟子たちの前で行われた。
しかし、これらのことが書かれたのは、イエスが神の子キリストであることを、あなたがたが信じるため、また、あなたがたが信じて、イエスの御名によっていのちを得るためである。」
20:30,31



ヨハネは弟子たちがどのようにキリストと出会ったか、従ったか、のプロセスを書きました。
そして、「弟子たちの前で行われた」しるしを7つ書き記しています。
イエスの心は常に弟子たちに向けられていたからです。
なぜイエスは何度もしるしを見せられたのでしょうか?



人は一度信じればそれでおしまい…でしょうか?
私は牧師の子どもとして、幼い頃から神の存在を疑うことすらありませんでした。
しかし、中学3年生の時、改めてキリストを個人的な救い主として信じました。
つまり、「信じている」と言っても、信じる内容、領域が変化していくのです。
その後大学3年生の時に召されて献身し、牧師になるよう導かれました。
それは小学生の信仰とは明らかに違います。
経験を積み重ねてきたからできた決心です。
ヨハネが晩年を迎えたとき、自分たちを通して示されたキリストの愛を伝えたいと願ったのでしょう。
他の3つの福音書がキリストの働きに焦点を合わせているのにたいして、ヨハネは弟子たちにスポットを当てています。



たとえばヨハネはトマスのエピソードを記しています。
復活したイエスが弟子たちに現れたとき、トマスはその場にいませんでした。
そのため、イエスの復活を信じず、「私は、その手に釘の跡を見、私の指を釘のところに差し入れ、また私の手をそのわきに差し入れてみなければ信じません。」とまで言ったのです。
しかし、そもそも、なぜトマスがいないときにイエスは来られたのでしょうか?
わざわざそのタイミングを狙ってイエスが弟子たち(そして現代の私たち)に教えようとされたのは、
「信じない者にならないで、信じる者になりなさい。あなたはwたしを見たから信じたのですか。見ずに信じる者は幸いです。」20:27,29
ということでした。
それはちょうど先週のナタナエルにイエスが言われたことと同じです。
「あなたがいちじくの木の下にいるのを見た、とわたしが言ったので、あなたは信じるのですか。あなたは、それよりもさらに大きなことを見ることになります。」1:50



ヨハネは7つのしるしを通して、7つの信仰のステップを描いています。
一つ一つの生活の出来事の中に、良いことだけでなく、全ての中で、キリストがいてくださるということを深く知る信仰へと成長していくんです。
わたしたちは「見捨てられるのではないか」という不安を持つものです。
そんなとき、失敗する弟子を、(たとえばペテロを)見てみましょう。
苦しみや悩みを通してでなければ知ることができない、主の愛を知ることになるのです。
従っているからこそ、より深くキリストを知るようになるのです。
イエスの中には、「弟子を養い育てること」が中心にありました。



初めから全てを理解できるわけではありません。
経験によって信頼が増す。…それが成長です。
立派になることではありません。
「神はどのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。こうして、私たちも、自分自身が神から受ける慰めによって、どのような苦しみの中にいる人をも慰めることができるのです。」コリント?1:4



さて、結婚式です。
当時の結婚式は1週間ぐらい続く祝宴でした。
長い宴の途中で葡萄酒がなくなってしまいました。
イエスの母マリアは、イエスにはこの問題を解決できる力があると思っていたからこそイエスに相談を持ちかけました。
しかし、イエスはそういう「目の前の事」に対する関心は持っていませんでした。
「私の時はまだ来ていない。」からです。
目の前のことに気を取られると、大きいものを忘れてしまうことがあります。
たとえば、病気が治っても、いずれはまた病気になるでしょう。
一時的に病気が治ることよりももっと大事なことがあるはずです。
イエスが来られた真の目的に気付かせるために、イエスはあえて水瓶の水を葡萄酒に変えられました。
この水瓶はくみ置きされていたもので、旧約の律法にある浄めのために用いられていました。
つまり、
・水=旧約の律法=罪からの浄めの儀式
・葡萄酒=イエスの使命=十字架のあがないによる救い
を示唆しているのです。
しかし、その意味は後になってわかることでした。
「わたしが父のもとから使わす助け主、すなわち父から出る真理の御霊が来るとき、その御霊がわたしについてあかしします。」ヨハネ15:26



今日の箇所をまとめると、
・信仰が成長し、まったき献身に進むにはステップが必要。
・悩みや苦しみには意味がある。
といことです。



Mr.BRAIN 第5話

2話連続…ではなく、1.5話でしたか!!
うまく引っ張りますねw
 


「お姉さんが優くんのすべてなんです。」
で流れる「亡き王女のためのパヴァーヌ」。
たとえ記憶が残っていなくても、姉を全力で守ったことは記憶のどこかに刻まれていて。
そんな弟を守るために、八木の要求に応じ、最終的に愛する人さえ失ってしまった姉。
あそこは泣かされました。
 
それにしても…あそこで楽譜、盗りますかね?
たとえハホイニに気付いてもそんなのそれだけでは証拠にならないんだから、スルーするでしょう!!!
あれだけ明確に
「ここにも置きましょう。」
ってトランプを置いて念を押されているんだし、罠だと気付いてもおかしくないと思う。
どうにも詰めが甘いなぁ。
一方、その間じっと波一つたたない水面のように、そこにいる優。
自分が「ドミラレ」を書き残したことさえ記憶にないから。
あまりにも穏やかなたたずまいと、凄い形相で強盗を退治しようとする必死さのギャップが想いの強さを表していると思いました。
この姉弟のこれからが気になるステファニーです。
  
で、後半は仲間さん。
怖かった。
 
あと、はっきり覚えていませんが、今回いろいろ脳の解説があって面白かったです。
タイトルからして、これがなくちゃね!
残り3話?
見るかな、どうかな(^^;
さしあたって来週は娘たちがテスト週間なのでパスかも。



次の楽しみは30日のMWか〜。
これもちょっと怖そう?



やせる?

やせる?
ふーみんはダイエットが気になるお年頃。
どこで仕入れた情報か知りませんが、痩せる入浴剤があるという噂が…
スーパーや薬局など探していましたが、なかなか見つからず、半ば諦めていました。
ところが先日、りーちゃんがス○薬局に行って発見!
さっそく2種類買ってきてくれました。

1袋目を使ったのが、火曜日。
入った感触は、むしろ肌がひんやりする感じでした。
まあ、体調を崩しかけていたので感覚がおかしかったのかもしれませんが。
で、出てから妙に体が熱いような波が何度か訪れました。
確かに「いつもとは違う」気はしたかな。

今注意書を読んでみると、いろいろ面倒なことが書いてありますよ〜(・_・;)
追い焚き用の風呂釜はホースで内部を洗えとか。
すぐに浴槽を洗えとか。
もう買うなと言っておきたい。

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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