こんなのも♪

こんなのも♪
ほんとは、このポロシャツが第一希望だったのです。
だけどamazonさんでは売ってなかったのです。
それで、諦めてTシャツにしたのです。
そしたら、そのあとでYahooで見つけてしまったのですorz
でも、ちゃんと両方とも着るから!!!

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コラボTシャツ♪

コラボTシャツ♪
ルーキーズの岡田優也モデル(≧∇≦)
色的には微妙だったんだけど、もっくんとオソロで買ってしまった…。
これは実用品ですからね!
なんて言い訳するところに後ろめたさが表れております。
この商品を教えてくれたRYOちゃん、ありがとうございました☆

ビーズ♪

ビーズ♪
久しぶりにビーズブームが到来。
りーちゃんともっくんが余り物のビーズで作り始めました。
これはりーちゃんの作品。
特にレシピがあるわけではなく、適当につないだらしいですが、まあまあ様になってますね♪

4月19日 聖日礼拝

ヨハネの福音書 1章1〜5節
「創造主なる神」




「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
この方は、初めに神とともにおられた。
すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。」




?「初めにことばがあった。」



これは創世記1章1節の
「初めに、神が天と地を創造した。」
と対をなしています。
「ことば」は人間のもっとも大切な道具です。
ことばの根源は神の言葉です。
その言葉には、ふたつの言葉があります。
「命のある言葉」と「命のない言葉」です。


子犬を飼い始めたばかりの頃、まず「お座り」や「お手」を教えますね。
やんちゃな盛りの子犬は、最初おとなしくしているわけがありません。
エサをもらえるとわかったら、もう待っていられません。
そんなとき飼い主はどうするべきでしょうか。
静かに「待て」と言って、おとなしくなるまでエサを与えないのです。
そうすると数日で待てるようになります。


命のある言葉には「沈黙」があります。
祈りに答えてもらえない…と思うとき、「沈黙」こそが答えである場合があります。
心を静めて「聞く」ときに、「よし」と言われるのです。


命ある言葉を語ろうとするとき、人はじっくり考えて思いめぐらします。
思いつきで投げかける言葉には命はありません。
ただの反応、ただの音声です。
神は命ある言葉を語られます。
だから私たちは耳を傾けて聞かなければなりません。
「そのように、信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについてのみことばによるのです。」ローマ10:17


?「ことばは神とともにあった。」
「ともに」という言葉は聖書のキーワードです。
「見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)」マタイ1:23
「イエスは近づいてきて、彼らにこう言われた。…見よ。わたしは世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」マタイ28:18,20
主は、交わりの中に存在する対話の神であり、キリストを通して対話してくださるのです。


?「全てのものはこの方によって造られた。」
私たちのルーツがここにあります。
私の前には両親が、その前にはそれぞれの祖父母が…こうして命が次々と受け継がれて来ました。
「子どもを作る」と、言うことがありますが、私たちに「子どもを作る」ことはできません。
野菜を「作る」ものではなく「育てる」ものです。
種を蒔きますが、その種は実ったものを蒔いているだけです。
人は種を「作る」ことはできません。


最初の命は神が造られたものです。
私たちは本来神とつながっているように造られたものです。
今のケータイ電話は、固定電話と違ってケーブルでつながっていないので目には見えませんが、ちゃんと回線がつながっています。
たとえ手元に持っていなくて電話に出られなくても「着信記録」が残っています。
私たちは神の「電波」をキャッチしているでしょうか。
神の「周波数」に合わせているでしょうか。


ブログ人新機能♪



何やらいろいろ新機能ができたらしく、さっそく試してみました。
可愛いですよね、この背景w
重くなってしまうかな?というのが不安ですが。


あと、「無料コース」でもアルバム機能が使えるようになったというではありませんか!!!
やっとかよ!!!!!
「OCNホームページ作成ツール」→「アメブロフォトアルバムアルバム機能」→「楽天ブログフォトアルバム」と流浪の旅を続けてきた「ステファニー画廊」。
その度にあちこちに「サイトの墓場」も作ってきたわけなのですが、やっとOCNで完結できることになりそうです。
まだ使い勝手もまだよくわからないし、引っ越しはゆっくりやるつもりですけどね(^^;











毎日届く荷物♪

毎日届く荷物♪


最初に言っておく!
毎日のように荷物が届いておりますが、全然未消化です!!!

あ、辛うじてCDは聴きました♪
例によって通勤路で聴いてます。
まず1トラックを続けて聞き、歌詞を味わいました。
歌詞カードをチラ見しながらきいてたら、つい涙が…(ρ_;)

♪変わり続ける変わらないあの約束つなごう♪
♪旅立ちの時 それは必然
止まってたら 繰り返すだけ♪

そう、変わっていくしかないんだよね…

PARTY MIXがまた楽しいよ!
あぁ、いつもこんなふうにガヤガヤ、ワイワイやってるんだろうなあ、あの連中☆
一番の萌えは
「テディ、ハモるぞ」
です(≧∇≦)
ところでオーナーって、どこを歌ってたんでしょ!?




食玩♪

食玩♪
先日スーパーでシンケンジャーのお菓子付きおもちゃを買いました。
200円もしないし、お値打ち〜(o^∀^o)
と思いました。
ところが、その折神は変形しなかったのです(^_^;)
親子共々ガッカリ。

で、いろいろ調べてみたら、ちゃんとあるじゃないですか!
変形する食玩♪
お値段は少々高くなりますが、折神は変形してこそ!!!

この前のスーパーに置いてないことはわかっているので、「電王」の時によく売れ残ってた別のスーパーへ出動ε=ε=┏( ・_・)┛
案の定、全種類そろいましたwww
これを毎週小出しにしていく予定です!(b^ー°)

ままごと♪

土曜日は姪っ子のなっちゃんが遊びに来ました。
というか、朝から退屈気味のもっくんが電話して、うちに呼び寄せたと言った方が正しいです。
小6のなっちゃんと中1のりーちゃんとで、もっくんの面倒をよくみてくれました。



ままごと♪



この画像はその一こま。
散りかけたチューリップの花びらで「お寿司」。
そして、いろいろな花びらを集めて「サラダ」です。
春らしい子どもの遊びですね(*^∇^*)



4月12日 聖日礼拝

コリント人への第一の手紙 15章50〜55節
「死は勝利にのまれた」



教会で必ず祝われることがふたつあります。
それは、イースターとクリスマスです。
このふたつには「命の誕生」という共通点があります。



クリスチャンにはふたつの誕生日があります。
地上に生を受けた誕生日と、新しく生まれ変わった日です。
「新しく生まれる」とは、十字架によって罪に死に、新しく霊的な命を得るということです。
そして、肉体的な命のためには「食べ物」が、霊的な命のためには「みことば」が必要です。



「クリスチャンはなぜ先祖に手を合わせないのか?」
とよく尋ねられます。
確かに先祖は大切です。
先祖がいたから、私たちが生まれたからです。
しかし、先祖をずっと遡ったとき、その先祖を創った創造主にたどりつきます。
私たちは、その創造主を礼拝するのです。
礼拝するのは神、先祖には感謝、です。
「創造主である神のみを礼拝する」ことは、神と人間とが信頼関係を保つための「約束」です。
神との信頼関係を壊さなければ思いのままにしても良い、という自由が、私たちには与えられています。
守るべきことはごくわずかです。



日本人は「4」や「9」という数字を嫌います。
それは死や苦を連想させるからです。
肉体的な死は、私たちから全てを奪います。
そして、霊的な死とは、自分の価値や尊さが分からない状態です。
それは「朽ちるもの」であり、「死ぬべき存在」です。
「朽ちるもの」は聖い神との交わりに立てません。
これは厳しいことでしょうか?
ちょっと考えてみましょう。



?私が幼かった頃、まだ子どもたちは元気に外で遊び回り、泥だらけになって家に帰りました。
「ただいま」と帰ると、母が必ず言いました。
「手と足を洗って、ほこりを払ってから家に入りなさい」
と。
そうでないと、せっかく掃除した家の中に泥が入り込んで台無しになってしまうからです。



?製菓工場などには「クリーンルーム」があります。
工場の中に虫や埃を持ち込まないためです。
小さな虫でも入ると、大騒動になって機械を止めて消毒をします。
製品の中に一つでも虫が入ったら、会社の信用が損なわれるからです。



?病室に入る前にはポンプ式のアルコールで手を消毒します。
療養中の人に、最近やウィルスを持ち込まないためです。



私たちは、聖い神の国の中に、汚れたままで入ることができません。
「手を洗い」「ほこりを払い」、清めてから入らなければ成りません。
それは当然のことなのです。
神との関係を修復するために、キリストが罪を清め、ぬぐってくださいました。



キリストは、「初穂」として死者の中から復活されました。
それは、キリストを信じるものも、必ずよみがえることの証明です。



「死は勝利にのまれた。」15:54
私たちは、愛する者を失っても、永遠の別れではなく再開できるという希望があります。
死は悲しみでは終わらないのです。
そして、私たちが神の国に迎え入れられるとき、自分がどれほど愛されているかが分かります。
神から直接聞くことができるからです。



昨日の荷物♪

昨日の荷物♪

これは何かと申しますと、カードホルダーのレフィルです。
昨日の荷物♪
で、本体がこちら。
100均やら文房具屋やらいろいろ物色して、たどり着いたのが、キングジムのヒクタス。
これが、電王のカードダスを入れるのに最適なのです!
カードダスって、普通の名刺入れでは幅が微妙に狭すぎ、トレーディングカードホルダーでは大きすぎるんですよね。
カードが溜まりだしたころに出会って、愛用しています。

レフィルでポケットが増やせるのもポイント!
(ちょっと増やしすぎて厚さが半端ないですが…)
ところが、いつも買っていたお店にレフィルが置いてない(・_・;)
で、ネットショップで購入したわけです。

電王のカードダスは、もっくん用、りーちゃん用、私用、被っていらないカード用…と4冊あります。
当然ながらもっくんのが一番充実してます。
敵イマジンは第一話のバットイマジン以外は揃っているはず。
この、「一枚だけ足りない」というのがとても悔しいですw
どなたか、余ってませんか???? f^_^;

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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