ノートデコ デコパージュ♪(BlogPet)

ステファニーの「ノートデコ デコパージュ♪」のまねしてかいてみるね

雑誌の切り抜きを貼ったノートデコですo(^-^)o中島美嘉さん。

*このエントリは、ブログペットの「Joy」が書きました。

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ノートデコ デコパージュ♪

ノートデコ  デコパージュ♪
雑誌の切り抜きを貼ったノートデコですo(^-^)o
中島美嘉さん。
って、私はよく知らないんですけどね。
期末テスト真っ最中ですが、ちょっと息抜きにさらさらっと3冊仕上げました。

瀧谷寺

瀧谷寺
魚志楼にて昼食後、三国湊の街並みを眺めながら散策。
旧岸名家、旧森田銀行本店、高見順の生家など見学しました。
最初の2か所ではボランティアガイドさんが詳しく説明してくださって、よくわかりました。

次に瀧谷寺へ移動。
お庭がきれいでした。
宝物殿の掛け軸に古星座図があって、ワクワクしました!
さすがに写メさせてはもらえませんでした(^_^;)
絵ハガキとかあったら買ったのになあ…。

みくに龍翔館

みくに龍翔館
モダンな建物でしょう?
三国湊まで来ました。
木造5階建ての小学校だったというから驚きです。
今のものは鉄筋で復元したもの。
設計者エッセルはなんと、あのトリックアートで有名なエッシャーの父親だそうです。
外観だけでなく、展示もセンスよく、空間がうまくいかされています。
ぜひ一度訪ねてみてくださいo(^-^)o

丸岡城

丸岡城
福井県です。
日本最古の天守閣らしいです。
別名「霞城」。
中の階段の急なこと!!
山登りみたいにロープがたらしてありました。

ふーみんの水彩

ふーみんの水彩
このところ忙しくてPCの前に座る暇がありません(×_×)
ここの記事もケータイからの投稿です。

今回はふーみんの水彩です。
この前デッサンしたのと同じ構図ですね。
同じ絵を2回も描くなんて…素人の私には考えられません!
美術館に行くと、有名な画家も同じ構図で何枚も描いてますけどね。
やはりよほど好きじゃないとできませんね。

父の日

父の日
もっくんが保育園で描いてきた絵です。
お姉ちゃん達に比べると絵はあまり好きではなさそうなもっくんですが、随分上手になりました。
お父さん、こんなカラフルなシャツは着ませんけど、模様やボタンを一生懸命描いたんだなあ…と感動しました。
お父さんは
「にこやかな表情で描いてあるなあ」
と、うれしそうでしたよv(^-^)v

りーちゃんの水彩1号

りーちゃんの水彩1号
ふーみんが写メってくれました。
画塾に通い始めて初の作品です。
デッサン力はまだこれからってところですが、先生に色使いをほめてもらえたと、自慢していましたよ(^_^)

キャリゲーター

キャリゲーター
ゴーオンジャーの食玩です♪
こういうものを買ってやるのは悩みます。
早く全部そろえて合体させてやりたい。
けど、あんまり易々と与えるのも教育上いかがなものか…と。
で、迷ってるうちにスーパーから姿を消してしまってたりしてΣ(´□`;)
これも、Bパーツは早く買ってあったんですが、しばらく「おあずけ」してたらAパーツがどこにも売ってない!?
何軒も探したあげく、いつものユー〇トア内キャンディトイコーナーで、ふと棚の上を見上げたら…
あったあった!ありました!!
しかも一個だけ!

そんな苦労の末に手に入れたAパーツ。
私がクースカ昼寝してる間に、もっくんがひとりで組み立ててしまいました(*゜▽゜*)
いや、びっくりです!
もともとレゴなんか、説明のパンフを見ながら組み立てるのは得意なほうなんですが。
これからはどんどん自分でやらせないとね♪

6月8日 父の日歓迎礼拝

エペソ人への手紙 3章14〜15節
「父に与えられた使命」



「こういうわけで、私はひざをかがめて、
天上と地上で家族と呼ばれるすべてのものの名の元である父の前に祈ります。」



卵からから孵ったばかりのヒナは、初めて見たものを親とみなし、もう変えられません。
それは「刷り込み」と言われています。
人間の子どもも、すべてをありのままに受け入れます。
成長と共に生活圏が広がり、親の目が届かないところに行ってしまっても、父母の影響を色濃く受けているものです。
親は、自分がそれほどの影響を与えているということを覚えておきましょう。



地上の父の原型(モデル)は神であると、今日の箇所は教えています。
私たちは祈りの中で呼びかけるとき、「父よ」と言います。
神の名は「父」であり、逆に地上の「父」を通して神を見ることができます。
「父」の立場にある方たちは、神と同じ「父」という名を冠されている…それだけ高く評価されているのです。
「父」はその使命を自覚しなければなりません。



昔から日本では「一家の大黒柱」という表現があります。
家族全体を支える、中心に据えられた柱です。
それは、家族の「基」であり「支え」です。



?経済的に養う
独身時代には、もらったお給料のすべてが自分の自由になったのに、今では財布を奥さんに握られて、自分は「お小遣い」をもらう立場…。
多くのお父さんはそんな状況でしょう。
自分の為に使っていた者を、家族の為に使う。
それが愛です。
すべてを与える、神の愛の表れです。



?子どもたちを訓練する
父の役目は「厳しいことを言う」だけではありません。
存在そのものが子に訓練を与えるのです。
人生というのは、何才になっても「初めての経験」ばかりです。
10代の若者から見れば、30代40代の親は経験豊かだということになるかもしれませんが、親にしても30代40代になるのは初めての経験なのです。
その歳にならないとわからない…そういうことはたくさんあります。
若い頃、
「先生は若いからわからないでしょうけど、40代になったらわかりますよ。
疲れが残るんです。」
といわれた言葉を、40代になって「ああ、そのとおりだなあ」と実感するこのごろです。
たとえ80歳でも、90歳の気持ちは分かりません。
しかし、父は常に子の何年か先を生きている人です。
モデルとして、子どもにとって手がかりになれる存在です。
「お父さんのようになりたい」という理想にしろ、「父のようにはなりたくない」という気持ちにしろ、父は子にとって基準となります。
良かれ悪しかれ、モデルになるのです。



男性が「父」になるのはいつでしょう?
「子どもが与えられたとき」
でも、子どもが生まれたとたんに「父」になれるものではありません。
子を育てながら、「おとうさん」と呼ばれながら、男性は「父」へと成長していくのです。
その成長を助けるのは「母」です。
夫に「父」の役割を教え、「父を敬う」子を育てるのは母だということも忘れてはいけません。



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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