電王との旅 その3

電王の最終回を見直そうとしたら、もっくんに
「俺、キバが見たいのに」
と言われて地味に傷ついてる私です。



*変身のこと*



電王の楽しさには、「変身」がありますよね。
もちろん、ライダーなんだから変身するのはあたりまえですけど、それだけじゃなく!!
なんと言っても、ライダーへの変身より前にM良太郎に変身しましたからね!
リストラ合戦のミルクディッパーや、肝試し、「みんな一緒におでかけ」では入れ替わり立ち替わり連続変身が見事でした!!
佐藤健くんの演技力については関係者も絶賛されていますが、ウラ良太郎にはほんと釣られまくりでした。
もちろんそれは、メイクさん、衣装さん、声優さん、イマジン体でのアクターさんの演技…そういった要素全ての結晶なんですよね。



良太郎役の佐藤健くんが、モモタロスを演じ、ウラタロスを演じ、キンタロスを演じ、リュウタロスを演じる。
モモタロス役の高岩さんが、プラット(良太郎)を演じ、ロッド(ウラ)を演じ、アックス(キン)を演じ、ガン(リュウタ)を演じる。
横に切れば、「モモタロス」を佐藤健くんが演じ、高岩さんが演じ、関さんが演じる。
こうして書いてみるとすごく複雑なんだけど、ちゃんと筋が通った存在感が、どのキャラにもしっかりあるという!!
それも、粗暴なモモに女たらしのウラ、勘違いの猪突猛進キンに危ないお子様リュウタ…。
実在したらちょっと考えものだなあ…ていうか、絶対一緒にうまくやっていけるわけがないだろう!!
そんな4タロスが、良太郎の広い心の中でいつのまにか居場所を見付けてうまくかみ合っていく。
そこに至る過程がまた、丁寧に描かれていたんですよね。



あぁ…、あの連中に、また会いたいなあ…。
とりあえず、Vシネを劇場上映してねって声を送ってこよう。
(←まだ送ってなかったんだ〜



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思い出のオロナミンC

思い出のオロナミンC



電王との旅 その2

Vシネが出ると分かっていても、今日からは新ライダー。
もっくんはもうキバに期待満々モードですが、過去が忘れられないおとなが一人。
電王の思い出話その2です…。
題して『未知との遭遇』



*声の人って?*



「声優」という存在は知っていましたし、それなりに声優さんもわかりました。
山田康雄とか島本須美とか井上真樹夫とか納谷悟朗とか…って古っ!
ていうか、みんなルパン三世ですけど(^^;
まあ、特に興味があったわけではなく、お顔を拝見したいとか思ったことはない。



しか〜〜し!
今ではポスター(!!)を見せながら、子どもと声優さん当てクイズができるというほどに!
私:はい!これはだれでしょう〜?
もっくん:関さん!モモタロス!
私:じゃ、これは〜?
りーちゃん:リュウタ!!鈴村さん!
私:この人は〜?
ふーみん:ウラタロスの遊佐さん!
もっくん:これは、てらそまさん!
ってな感じで。
あとは、三木さん、大塚さんという電王に出てらっしゃった方たち限定なんですけどね。
アニメを見てても、
「あ、この声、遊佐さんじゃない?」
あまり興味なさげなダンナまでも、
「今の、関さんに似てたけど…(エンドロール見て)やっぱり!」



インタビューや対談を読むにつけ、丁々発止のアドリブ合戦とか、打ち合わせる間もなくあうんの呼吸でテスト・即本番OKって、この方たちはやっぱりベテランの実力者だったんだなあと思います。
そういう緊張感のある現場から生み出された、間合いと珠玉のセリフ。
これも電王の大きな魅力でしたね。



遊佐さんの「モモっとトーク」とか数回聴いたし。
(BLにはいかなかったけど(^^
Voice New Typeとか、Pick Up Voiceとか初めて買ったし!
これもアリ地獄の一因。



*中の人って?*



リアルタイムで初代「仮面ライダー」を見た世代です。
ウルトラマンとかも見てました。
娘と見るようになったのは「カクレンジャー」とか「オーレンジャー」とか戦隊もの。
平成ライダーは「クウガ」「アギト(途中挫折)」「響鬼」。
これだけ見てきても、全く関心がなかったんですねえ。
下手すると、普通にキャストが着ぐるみ着てるのか?と思ってたかも。
で、さすがに危険な時はスタントマンがやるんだろう…とか。



しか〜〜し!
電王で初めて惚れました!
中の人は偉大だ!!
真のファンの方たちは、その立ち姿を見るだけで誰が中に入っているか分かるそうですね。
アクションに個性があるなんて、全く気づいていませんでした。
しかも、アクターさんたち自身が対談でもおっしゃっていましたが、電王の場合イマジンとして普通に(というか普通以上に)お芝居がある。
それを、表情が変わらない面を着けた上で、顔の角度や肩や背中やちょっとした仕草で「人間」以上に表現されている。
これにはもう、感動というか、畏敬の念さえ感じます。
おまけにクライマックスな「高岩さんオンステージ」!!



その結果、わが家の子どもたちは「高岩さん」「えいとくさん」「じろうさん」「おぐらさん」「伊藤さん」「永瀬さん」が素面でわかるようになりました。
今日だって「キバ」の第一話を見て、さっそくふーみんもりーちゃんも「キバって高岩さんがやってるんだよ。」と教えてくれました。
佐藤健さんも書いていましたが、スーツアクターさんは、「アクションもできる俳優さん」だと教えてくれたのは電王です。



1月20日 聖日礼拝

ガラテヤ人への手紙 6章6〜10節
「良いものを分け合いなさい」



6節をよく注意して読んでみましょう。



「みことばを教えられる人は、教える人とすべての良いものを分け合いなさい。」



うっかり読むと、「教える側」の人が、自分が学んだことを分かち合って「教えられる側」の人に与えなさい…という風に受け取ってしまいます。
そうではなく、教えられる人が教える人と分かち合うよう勧められている。
ここでは、「宣教」という視点の中で、教えられた=救われた人に対して宣教の使命を語っているのです。
主の働き人と、良いものを分かちあうことでもあります。
自分にできることで宣教にかかわるのです。
祈り、経済的サポートをすることによって。



「思い違いをしてはいけません。」



ただ聞くだけではいけません。
牧師=教える人・仕える人←→信徒=教えられる人・仕えられる人…そうでしょうか?
牧師は、ほんの一歩先を歩いているだけで、キリストを目指して歩いているという点では信徒も牧師も同じです。
自分もその働きに取り組むことが、宣教です。
たとえ助けられる立場の人でも、自分にできることがあります。
みことばという愛の種を受け取った私たちは、意識しようがしまいが種を蒔き続けているのです。
自分の満足のために生きる人は祝福を失っていきます。
人を生かす生き方をしていくなら、永遠の命を刈り取ります。
この刈り取られる「永遠の命」というのは、自分の命のことではありません。
もう自分は「永遠の命」を持っているのですから。
これは、「救われる人が与えられる」ということを言っているのです。



「善を行うのに飽いてはいけません。」



善とは、主が私たちに分け与えてくださった良いものを伝えることです。
それに飽いてはいけないのです。
なかなか結果が出なくても、失望しないでください。



ある牧師の話です。
十数名の小さな教会を牧会し、100人が集うほどになりました。
周りの人々は、
「100人の教会!なんとすばらしい!」
とたたえました。
牧師はそれを聞いて失望し、山にこもって祈りました。
「100人の人が、教会に来ている。
しかし、まだ来ていない、救われない魂がどれほど多いか!」
と。
その祈りの中で牧師が主から与えられたヒントは「わしづかみ」という言葉だったそうです。
そして、また新たに宣教に踏み出していったということです。



「ですから、私たちは、機会のあるたびに、すべての人に対して、特に信仰の家族の人たちに善を行いましょう。」



「すべて」という遠くを見ながらも、先に「信仰の家族に対して」です。
そこから広げていくのです。
全世界へと。



ファイナルステージ 第2部 トークショーレポ

12/26(土)中野 番組キャスト出演 午前の部レポです。



出演は役で言うと、良太郎侑斗コハナ愛理三浦カイの6人。
登場して、まずは挨拶ですが…



あの〜、ちゃんなかファンのほうが声大きいですか?
黄色い声に圧倒されましたよ。



コハナちゃんが超キュート♪
もうほんとに、私服だというお洋服も声もしぐさも、胸キュンでした。



上野:いつも着物着てたんで、今日は普通の服なんですけど
佐藤:あの、みなさん、この人だれだか分かってます?三浦くんですよ〜!



いやほんと、私も一瞬誰だっけって思いました。



司会のおねえさんの「では椅子におかけください」で、上野くんの席に座ろうとする石黒君。
以下あやしい記憶を元にした概略です。
(あやしい記憶なので、ウソがあったらごめんなさ〜〜い!)



*最終回が終わっての感想は?*



佐藤:まだ実感がわかないです〜。
中村:全然終わった気がしない。今でも「デネブ〜!」って叫んじゃうし。
佐藤:(椅子から倒れる)だれに呼ぶの〜!?
中村:お母さんとか。
佐藤:違うでしょ〜それ!!
環季:あっというまに終わっちゃいました。
若菜:もう感極まって番組の最初から泣いてました。というかゲキレンジャーからもう泣いてましたよ。
石黒:きれいな終わり方でしたね。
中村:こいつ俺にケンカ売ってくるんですよ〜!
 俺のまねして。「オイ野上!」って。
石黒:「おい!野上!」ってね。いや、最初に「う」が入るんですよ。
 「うぉい!のがみ〜っ!!」って。
上野:もう感極まってゲキレンジャーから泣いてました。
佐藤:うそでしょ!ホントに見たの〜?
上野:や、オープニングのあたりで起きましたよ。
 最後まで「愛理さ〜〜ん!」ってのほほんとした感じが出せたと思います。



*ミルクディッパーでの撮影について*



司会:いろいろハプニングもあったそうですが。
若菜(だったかな):セットを壊しちゃって。
佐藤:三浦と尾崎がセットの壁ぶち破っちゃったんですよ。
上野:いや〜、大変で、撮影が押しちゃって。
司会:いつも上野さんはミルクディッパーに転がり込んでくるような気がするんですが。三浦さんも不運体質なのでは?
佐藤(だったかな〜):いつも真剣で、リハから顔面で行って、衣装さんに怒られたりしてました。大丈夫かな〜って感じで。
上野:ミルクディッパーの入り口って階段が3段あるんですけど、このくらい(5cmぐらい?)しかなくて、ちょっと大げさにやらないと。転んで血が出てたりして。意外なところで体張ってました。



*途中参加のコハナとカイについて*



環季:最初は監督さんから「大人のハナを演じなさい」と厳しく言われたんですけど、最終回でまた同じ監督さんで、何か言われるかな…と思っていたら、何も言われませんでした。少しは成長したかな…と。
一同:すご〜い!
石黒:最初はすっごいやりずらかったです。現場が愛にあふれているんですよ。その中で悪役を演じるのって難しくて。いつも「俺、大丈夫だった?」って聞いてました。
佐藤:思い切った芝居をしてくれるので、現場にいい刺激になりました。
司会:役に入りきっているということで、(会場の)みなさん、どうですか?
(拍手)
石黒:いや、俺は憎まれたいんで。



*名場面再現*



第34話 ピアノマンの回。コハナとU良太郎。連弾しても気づいてもらえず「女の子に聞いた方が早い」に鉄拳制裁。



司会:(環季ちゃんに)どうでしたか?みんなの前で演じるのは?
環季:恥ずかしいです。(←これがもう、キュ〜〜〜ト!)
佐藤:もう、僕らは環季ちゃんに首ったけです!



U良太郎のメガネは石黒君に借りた私物とのこと。



第46話 良太郎&カイ&侑斗。スタジアムでカイが良太郎の記憶をえぐり出し、愛理が「分岐点の鍵」だと気づく。



一応各人にセリフの紙が渡されてるのですが、石黒君ほぼ暗記で迫真の演技でしたよ。
まあ、ギャグも入ってましたけど。
良太郎の腹にグイって拳を押しつけながら「ぐいっ!」とか健くんも派手に「ぎゃ〜〜〜あ!」とか。
ちゃんなか、スローモーションで走ってたし。



*イマジンQ&A*



各自、3枚の団扇を持たされまして、表裏にそれぞれ6体のイマジンの絵が描かれています。モモ・ウラ・キン・リュウタ・ジーク・デネブ…のはず。



Q1 自分について欲しいイマジンは?



(ちゃんなか、超速攻でデネブ!!)
石黒:(なぜかレオイマジンの絵)
司会:あれ?そんなイマジン描いてありましたっけ?え?みなさん、違いますよね?
石黒:いや、やっぱりこいつでしょう。
佐藤:(ウラ)
司会:なぜウラタロスを?
佐藤:もてるから。
石黒(だったか?):もうもててるだろ?
佐藤:俺の何を知ってる!
環季:(リュウタ)
上野:(デネブ)椎茸好きですから!
中村:(デネブ)デネブしかいないでしょう!ってもう憑いてますけどね。
若菜:(デネブ)何でもやってくれるじゃないですか。料理も洗濯も。
中村:ね〜!!



Q2 ペットにしたいイマジンは?



これ、順番違うかも。



石黒:(再びレオ)こいつしか知らないから。
佐藤:(モモ)バカだから。ペットなのに自分より賢いのもねえ?
上野:(モモ)赤がかわいい。
中村:(ジーク)王子だから。
誰か:え?でもペットが王子って…。
中村:いいですよ。王子をペットにして。
誰か:あ、自分は王なんだ!
若菜:(モモ)愛犬のふーにそっくりなんです。性格が。暴れん坊で好きな人にしかなつかないところなんか。
環季:(デネブ)えっと…。う〜〜〜ん…。(←答えに詰まるのがキュート!)
司会:パスしてもいいよ。それとも秘密?
佐藤:秘密はなしだろ〜!!
環季:(もじもじ)…
司会:お父さん、助けてあげてください!
中村:え?俺?お父さん?あ、そうか。え〜と…。
環季:人なつっこそうだから…。



というところでお時間。
もう一度一人ずつ挨拶。
もちろん中村くんは泣きました!
健くんからはVシネマの発表。
最後は全員で「Climax Jump」合唱。
4タロス&デネブも混じってお祭り騒ぎの中、幕〜☆パチパチパチ



私の席は通路のすぐ後ろで、私の横の3席だれもこないな〜と思っていたら「Guest」の札を掛けた人が1こおいた隣に座りました。
関係者の席だったんですかね。
割と気兼ねなくみれる場所でゆったり楽しめました。
握手はクライマックスフォームと♪
オロナミンCもらいました。
お客さんではピンク髪にハナのコスという人が目立ってました。
あとはエクステつけてる大人とか子どもとか。
ベルトやデンガシャーを持ってる子どもとか。
私自身は、子どもを置いてきてるのが後ろめたかった…というのが唯一残念だったところです。
楽しいお祭りをありがとうございました!



ファイナルステージ 第1部 ストーリーあらすじ

12/26(土)中野 番組キャスト出演 午前の部レポです。



モモから良太郎に手紙(!?)が届く。
モモウラキンはチケットがないからバイトして稼いでこいとオーナーに言われたという内容。
3人(体?)は駅構内にある演芸場でお掃除やら余興やらやらされることに。
リュウタはチケットあるので、高みの見物♪



一方ゼロノスデネブはイマジンの気配をかぎつけ駅構内を偵察中。
そこに時間の中をさまようはぐれイマジン4体(だったかな)。
そいつらは亡きガオウが残していったパスで変身するガオウ2世の手下だったのだ〜!
チームゼロノスが立ち向かうがなかなか手強い。
しかもなにやら怪しい技を使ってが倒れてしまう。



そこへ駆けつけるプラットフォーム
良太郎は意識不明のに駆け寄り、必死で名前を呼ぶ。
「実はオーナーはもうチケットを用意してくれてるからデンライナーに乗れる」と一人一人にチケットを手渡していく。
しかし…は全く良太郎の記憶をなくしてしまっているのだった。



仕方なくプラットアルタイルデネブで応戦。
でもやっぱり弱いよ〜!
一時撤退し、演芸場の座布団で身をかくしながら様子をうかがうプラットゼロノスがかわいい♪



良太郎はもう一度の名を呼ぶ。
そうこうするうちにモモがふと「りょうたろう?」と言葉をもらす。
すかさずデネブ
「会場のみんな〜手伝ってくれ〜!
もう少しで思い出しそうだ!
一緒にモモタロスたちの名前を呼ぼう!
いいか〜『モモタロス〜〜〜!!!』」

(会場)「モモタロス〜!」
「まだまだ小さいぞ。
もう一度だ。
『モモタロス〜〜〜!!!』

声優さんの声はあらかじめ録音されているんだと思うのですが、会場との掛け合いが絶妙のタイミングで、笑っちゃいましたよ。



次々に良太郎を思い出す
「みんな、行くよ!」
良太郎はライナーフォームに!
はなぜかそれぞれベルトを締めてソードロッドアックスガンフォームに!
レーザー光線と華麗なアクションシーンが次々と展開。



雑魚をやっつけたところで、いよいよクライマックス!
電王はクラマックスフォームにチェ〜ンジ!
アルタイルベガフォームに!
ガオウはあえなく倒され、良太郎には2度目のお別れが…。
最後はが「Climax Jump」を熱唱!!
まさに、DEN−LINER formのPV再現!!!
興奮の渦さめやらぬ中、幕☆パチパチパチ



いや〜期待以上の迫力で楽しかったです。
イマジン体含めて全フォーム出てくるとは、恐れ入りました!
もっくんにも見せたかったな。
お母さんだけ楽しんでごめんね。
あ…王子は…!!?



電王続編(≧∀≦)

電王続編(≧∀≦)
時々「電王 続編」で検索してこられる方をがっかりさせてきましたが…
正真正銘、続編がVシネで出るそうです!!!
ファイナルイベントの最後に、健くんの口から発表がありました(o^-')b
ファンの声が大きければ劇場上映もかなうかも??という話でしたよ。

私としては、嬉しいような不安なような。
いえ、DVD出たら絶対買うとは思うんですが。
「おまけ」ではなく、無理のない納得できるお話であることを祈ります!



つり革

つり革
愛知県の田舎住まいの私は、デンカメンソードの取っ手が「つり革」だというのがどうもピンと来なかったんですよね。
今日中央線に乗ってはじめて納得しました。
まんまだ〜(* ̄▽ ̄*)

開演15分前

開演15分前
物販がひどい混雑で疲れました〜||(;-_-)|||
入場するのもちょっ並んで寒かったし。
福袋を思い出しましたよ。
無難にパンフとミニタオルを購入。
パンフには電王またはゼロノスとの握手券がついています。
するのか、握手!?
きっとする(* ̄▽ ̄*)

りーちゃんイラスト♪

りーちゃんイラスト♪
憑衣良太郎そろい踏み☆
実はこの中には「宿題手伝って!」というメッセージが書かれています。
ものの頼み方を心得ていますね。
さすが、りーちゃん(*^ω^*)

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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