電王サントラ♪

電王サントラ♪
27日発売の電王サントラCD。
GETしようと仕事帰りに勇んでTUTAYA行きました。
ところが…ない!ない!!
なんと
「売り切れです。」
が〜〜ん!!!
即、気を取り直してア〇タ内のCDショップへ。
そこにも店内に見あたらず、店員さんに確認。
レジの奥で何やらゴソゴソして…
「こちらですね?」
やったー!
お金を払って見たレシートを見て二度ビックリ
(*゜▽゜*)
知らなかった〜〜。
このお店の名前、「いまじん」って!!
できすぎでしょう!ヾ(≧∇≦*)〃



レシート



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南京町

南京町
老祥記の豚まんを食しました。
小粒でおいしかった〜(^▽^)



本日は神戸

本日は神戸
新幹線のぞみでやってきました!
まずは花時計。
東遊園地へGO!



きょうステファニーの(BlogPet)

きのうはここで料理した?
きのうはここでステファニーで料理した。
きょうステファニーの、手伝い料理された。


*このエントリは、ブログペットの「Joy」が書きました。



懸賞再び

懸賞再び
久しぶりにふーみんの当選です。
ティーンズ雑誌のアンケートに答えて当たったそうです。
ピンクパンサーの目覚まし時計。
か〜な〜り激しいベルが鳴ります!
ふーみん、これからはこれで自力で起きてね☆



洋なし☆

洋なし☆
5年生になったりーちゃんが一番楽しみにしていたのが「家庭科」です。
料理の手伝いもよくしてくれるし、お菓子作りも大好き。
去年から縫い物にも挑戦を始めていましたからね。
裁縫セットも、ふーみんのおさがりではなく、ちゃんと新しいのを買ってあげました。
手元に届いたその日から、
「はやく授業で使いたいな〜」
と待ちきれない様子でした。
ふだん勉強の予習なんてしないのに、「家庭科の予習」と称していろいろ作っていましたよ。

ようやく授業でも裁縫セットを使い始めたようで、ますますやる気満々のりーちゃん。
この前の土日は、この洋なしを作りました。
片目の刺繍と葉っぱの接着は手伝いましたが、あとはひとりで頑張りました!
次に作る予定もすでに決めてあるみたいで、しばらく裁縫ブームが続きそうです。



クッキー♪

クッキー♪
土曜日の午後は、クッキーを焼きました。
りーちゃんと2人のお友だちで、型ぬきクッキーです。
前に買ってあったチップとデールの型を中心にいろんな形ができましたよ♪
ラッピングしたこれは、月曜日に担任の先生にプレゼントするそうです。



5月17日 父の日礼拝

歴代誌第一 4章9〜10節



ヤベツという人物は聖書の中でここにしか名前が出てきません。
歴代誌には多くの人名が書かれていますが、詳しい説明がされている人はあまりありません。
神はどんな目立たない人でも大きく用いる方であるとも言えるでしょう。



ここにはヤベツの祈りが書かれています。
人間が祈るのはどんなときでしょうか。
自分の限界を知っているから祈るのではないでしょうか。
だれでも大抵の事は自分で決めます。
自分の知恵や経験だけではどうする事もできない事にぶつかったとき、自分を超えている方に祈るのです。



では、ヤベツは神に何を求めたのでしょう。
?大いに祝福してください
 ヤベツの名前は「悲しみ」という意味だと書かれています。
 何があったのか詳しく書かれてはいませんが、この名前はヤベツの障害に影を落としていたかもしれません。
 「祝福」とは、神だけが持っていて与えることができる良いもののことです。
 祝福を求めたこの祈りには、自分の生い立ちや現状を越えて進みたいというパイオニア精神が感じられます。



?地境を広げてください
 これは「守り」ではなく「攻め」の祈りです。
 健全な野心を持つことは大切です。
 与えられたもので満足し、安住するのではなくcapacityを広げることによって、神と人の役に立つことを求めるのです。
 しかし限界に挑戦していく時に、自分の弱さにも気付くことになります。



?御手が私とともにあり…
 地境が広がる時、戦いも増えることでしょう。
 私たちの日常生活に置き換えるなら、能力が増すことによって責任も増すということです。
 そのとき、自分の力だけで切り拓いていけないということにも気付きます。
 仲間が、また主の御手がともにあることを求めるのです。



?わざわいから遠ざけて…
 「君子危うきに近づかず」という言葉があります。
 現代では「危機管理」ということもよく言われますね。
 あえて誘惑や災いに近づくようなことはしないということも重要です。
 イエス様は「主の祈り」の中でも
 「わたしたちを試みに会わせないで、悪からお救いください。」
 と祈るように教えておられます。



特に父親であるみなさん、積極的な祈りをもって社会で、家庭で、教会で、貢献していきましょう。



6月10日 聖日礼拝

創世記 11章1〜9節
「一つの民、一つのことばで」



海外に行くと、言葉が通じず、うまく感情を伝えられないもどかしさを感じます。
聖書によれば、人々はもともと一つの言葉で理解し合うことができました。
しかし今のように多様な言葉が生じたのは、罪の結果だったのでう。
と同時に、それは主が私たちを愛しておられるからでもあるのです。



人間は自然界のものを活用・工夫して様々な技術を生み出しました。
この聖書箇所で書かれている時代には、形が不揃いな自然石に代わって、レンガを成形して高く積み上げるようになっていました。
頭の中でイメージしたものを実現できる人間の能力はすばらしいものです。
しかも、一人ではなく力を合わせた時に、その可能性は無限といえるでしょう。
ただし、当時の人々は神から離れたところでその能力を使おうとしていたのです。



主は、人が協力して悪に走るなら「なにもできないことはない」と警戒されました。
裏返すと、もし主のために人が協力しあうなら、実現できないビジョンはないとも言えるでしょう。



言葉が通じないのはどんなときでしょうか?
 (1)言語の違い
 (2)同じ言語をしゃべっているのに通じない
人が持つ悩みで最も多いのは人間関係の悩みです。
それは互いに分かり合えないから起こります。
クリスチャン同士だからといって分かり合えるわけではありません。
「分かり合えて当然だ」という前提を持つと傷つきます。
むしろ「分かり合えないのは当然だ」と覚悟することです。
その上で、共通の使命感があるから、努力して一致できるのです。



私たちは石です。
形を整えられたレンガではなくて。
個性が、違いがあります。
だからこそ堅固な城の石垣のように組み合わされることができます。
大きい石だけではダメです。
様々な大きさと形の石があるからこそうまくかみ合います。
キリストにあって一つに集められる時、自分を生かし、人をも生かすことができるのです。



?互いに愛し合えるかどうか
?一人一人が大切にされるかどうか
?誰かが犠牲になっていないか
これらのポイントをチェックしながら、「自分のビジョン」ではなく「キリストのビジョン」を追い求めているかどうかを確認していきましょう。



キャーッッ!!当たった!!

今日は楽しい日曜日…。 
なのですが、「全米オープンゴルフ」のため、スーパーヒーロータイムはお休み(;;) 
ああ、あと1週間も待たなくちゃいけないなんて…。



そんな暗さ(?)を吹き飛ばす宅配便が届きました!
06170002_0001
これもふーみんのイラスト効果かな!?
ふーみん、まずは一本どうぞ!
06170003_0001_0001って、ふーみんは炭酸が苦手なのでした(^^; 06170004_0001



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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