きょう(BlogPet)

きょう、ペをblogした。
ここまで生き方にblogされた。
きのうステファニーの、妻たちはblogしないです。
ここでblogしたかも。
きのうJoyが、ここまでblogしたかったの♪


*このエントリは、ブログペットの「Joy」が書きました。

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通夜

一昨日、通夜に参列してきました。
昨年夏から闘病していた同僚の死。



休職する半年以上もまえから不調を訴えていたのに、彼女のガンは見つかりませんでした。
分かったときには、なすすべもなく…。
「死ぬのは怖くない。子どものことが気がかり。」
最後に会ったのは3月、ご自宅にお見舞いしたときでした。
ちょうど小6の娘さんも帰宅したところで、3人でアルバムのページをめくりながらおしゃべりしました。
娘さんの卒業式のために自分で服を仕立てていた彼女。
4月にあるピアノの発表会に向けて、娘さんと連弾する曲を練習していた彼女。
「卒業式まではもつかなあ。」
という言葉になんと答えていいのかわかりませんでした。



焼香を待つ弔問者の長い列を前にして、お子さんたちは気丈に、しっかりと立っていました。
悲しみはきっとこれからじわじわと迫ってくるのでしょう。



ほんとうに長い長い列でした。
彼女がどれほど慕われていたか偲ばれます。
陳腐な表現かもしれませんが、
「あなたのエネルギーにあふれた前向きな行き方、そして優しさは、ずっと私たちの心に生きています。」



5月20日 宣教デー礼拝

使徒の働き 15章22〜29節
「聖霊と私たちは…」



今日の午後は決算総会が行われます。
そこで、教会ではどのように物事を決めていくのか、ということについて少しお話しします。
教会の運営の仕方には大きく分けて3つあります。
?監督制:牧師あるいは宣教師などのリーダーが決定する責任を持つ。
?長老制:私たちの教会でいう執事のような、複数の代表者たちが決定する責任を持つ。
?会衆制:教会のメンバー一人一人が責任を持って総会の中で決めていく。
私たちの福音自由教会は?会衆制を採っています。
この方法が正しく機能するためには「教会に対する責任は自分にある」という自覚が必要です。
人任せにせず、教会の課題は自分の課題であるという意識が不可欠なのです。



よくお話ししますが、「教会の中に問題がある」ということは全然問題ではありません。
問題に気づいた時、「最近の教会は…」と批判するとしたら、その方は自分を教会の外に置いてます。
そして、問題解決のために自ら立ち上がろうとしない。
それこそが問題なのです。
問題がある、と感じたら「この問題の解決が私に任されている」と考え立ち上がるなら、「問題」は「改善へのチャンス」になります。



さて、今日の箇所でも教会内に問題がもちあがっています。
「クリスチャンもユダヤ教徒にならった生活をしなければ救われない」という主張が起こってきたのです。
ユダヤ教からの改宗者と非ユダヤ教からの改宗者の対立です。



意見の食い違いは必ず起こることです。
それは私たちは互いに違うからです。
神様は私たちひとりひとりに異なる賜物、個性、ユニークさを与えられました。
それゆえ自分の価値観をそのままぶつけ合うと衝突は起こるべくして起こるのです。
これは必ずしも悪いことではなく必然である、ということを知っておくことが大切です。



このような食い違いに対して教会はどのように対処したのでしょうか。



15:28
「聖霊と私たちは、次のぜひ必要な事のほかは、あなたがたにその上、どんな重荷も負わせない事を決めました。」



?「私たちは」
問題を解決するために教会の主だった人々が集まり話し合い、一致を見る事ができました。
一致するには3つの道があります。
   (1)相手を屈服させる
   (2)自分が我慢する
   (3)互いに歩み寄って一致できる点を見いだす。



?「聖霊と」
現実の世界で話し合い、互いに歩み寄って決めていくのは私たちです。
しかし、教会の頭はキリストです。
その決定が聖霊の導きにかなうかどうかをもう一度チェックする必要があります。
ある教会で実際にあった話です。
「新しい人が教会に来ると、せっかく築いてきた今の交わりが乱されるから伝道するのをやめよう。」
と決議したと言うのです。
もちろんこの決議は神の前には無効です。



「聖霊と私たち」の決定によってひとりひとりが生かされる教会になっていきましょう。



応募

応募
なんか最近電王ネタばかりなんですが…。
応募してみました。
電王の放送中に流れるオロナミンCのCMでやってる「親子でスイッチ宣言」どうとかっていうやつです。
「今までできなかったことにチャレンジするぞ〜!」
と、電王に約束するんです。
抽選で当たると、電王から応援グッズが送られてくるそうです。
で、ふーみんにお願いしてイラストを入れてもらいました。
送るのがもったいないほどの力作!
いえ、もちろん送りましたよ。
写真を撮ったらすぐ、子どもたち三人そろって近所のポストへGO!でした。



買ってしまった(≧∀≦)

買ってしまった(≧∀≦)
夏公開するゲキレンジャー&仮面ライダー電王の映画前売り券♪
プラス800円で劇場記念電王ソードフォームのソフビ人形がつくの♪
今日はとりあえずもっくんの分を購入。
7月には第二弾で砂モモタロスの人形がつくらしいので、また買いに行きますよ〜(o^-')b



大山崎山荘

大山崎山荘
美しい美術館です。
この山荘には以前ちゃんと人が暮らしていたそうですが、贅沢ですね〜。
睡蓮の池にウグイスの声…。
なかなかよかったです(o^-')b



大山崎へ

大山崎へ
高速を走らせていると、虹!
写ってるかなあ。
まん中奥のほうなんですが。
実際には目の前で、きれいに7色が見分けられたのですよ。
感動しました。



5月13日 母の日礼拝

ペテロの手紙第一 3章1〜6節
「神を恐れる清い生き方」



「妻たちよ。自分の夫に服従しなさい。」
今の時代、この言葉は反発を受けるかも知れませんね。
この手紙が書かれた時代も考慮しなければならないでしょう。
当時、妻が夫に服従するのは当然であって改めて言われるまでもないことでした。
それなのにこのように勧めているのは「積極的にそうしなさい」ということなのです。
強いられて、いやいやでなはく、進んで仕えるようにと言われているのです。
聖書の別の箇所には
「悪をもって悪に報いてはいけません。かえって善をもって悪にうち勝ちなさい。」
とも書かれています。



「あなたがたは、神を編んだり、金の飾りを付けたり、着物を着飾るような外面的な物でなく、むしろ、柔和で穏やかな霊という朽ちることのない物を持つ、心の中の隠れた人柄を飾りにしなさい。」
聖書は、お化粧やおしゃれを禁じているのでしょうか。
決してそうではありません。
「オムライスより、むしろカレーがいいです。」
と言うとき、必ずしもオムライスが嫌いだということにはなりません。
ここでも、
「外面を飾るのなら、むしろ、内面も磨きなさい。」
と勧めているのです。



「柔和で穏やかな霊を持つ」とはどういうことでしょう。



小さな赤ちゃんは、言葉をしゃべらなくてもにこにことほほえんでくれます。
仏頂面したおじいちゃんも、赤ちゃんにほほえみかけられると、表情をゆるめずにはいられません。
おだやかなほほえみには感染力があって、とても大きな力を持っているのです。
お母さん方は日常生活の中で、
「どうして私ばかり洗濯しなきゃいけないの?」
「どうして私ばかり皿洗いしなきゃいけないの?」
「どうして、あれもこれも…」
と思うこともよくあるのではないでしょうか。
こんな時、被害者意識を抜け出して、ほほえみながら言ってみてはでしょう?
「ねえ、私、今とても忙しいんだけど、洗濯物を干すのを手伝ってもらえないかしら。」
と。
そして、せっかくその気になってくれたら、「干し方が悪い!」なんて怒らないでくださいね。
ほほえんで、ゆだねる。
お母さん方のほほえみが、家の中を明るくしてくれるでしょう。



5月6日 宣教デー礼拝

コリント人への手紙第一 11章23〜29節
「宣教ー受けた恵みを伝える」



クリスチャンの中に「恵まれたい症候群」という病気があります。
「恵まれる」のを求めること自体は悪いこととはいえないかもしれません。
しかし、「私が」恵まれることばかり考えていると、それは「人から奪う」生き方につながっていきます。
「互いに」恵まれることが大切です。



この手紙の著者であるパウロは、かつてユダヤ教徒として「主のために」熱心になるあまり、クリスチャンを迫害していました。
その的はずれをイエス様自身に示されて、パウロは180度生き方が変わりました。
23節でパウロは
「私は主から受けたことを、あなたがたに伝えたのです。」
と書いています。
受けたからこそ、受けたことを伝えることができます。
主からの愛と善意を、まず感謝して受け取る心から始まるのです。



今日の箇所は聖餐式のときに読まれるところです。
イエスが十字架につけられる前、過ぎ越しの祭りでの「最後の晩餐」の様子が描かれています。
聖餐式は「キリストによる新しい契約」だとされています。
この式を通して原点に立ち返り、「契約更新」するのです。
イエス様が受けられた苦しみを共有し、恵みに感謝する時です。



恵みを伝えようとする宣教師たちによって私たち日本人にも恵みがもたらされました。
現在北アメリカでは、日本への宣教を支えようとする教会は少ないのが実状です。
「大きなリバイバルが起きた!」というような国には進んで献金し、宣教師を送り出しても、実り少ない日本には目が向けられないのです。
そんな中であえて日本に来てくださる宣教師に、私たちは感謝すべきです。





ボクに釣られてみる?

ボクに釣られてみる?
明日はもっくんの誕生日♪d(⌒〇⌒)b♪
で、ご希望のプレゼントを買いました!
電王ベルトです!
このしあわせそうな顔♪
なりきってますね〜(*^ω^*)



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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