3月25日 聖日礼拝

創世記 7章10〜24節
「箱舟に入ったものだけが残った」



「『聖書』というからには清らかなことが書かれているのかと思うと、人間の罪の姿が赤裸々に描かれているのですね。」
といわれることがあります
ノアの洪水の記事も非常に恐ろしい、厳しい神の裁きを描いています。
これは、読む私たちがそうならないようにあらかじめ学んで、正しい生き方をしてほしいというメッセージなのです。



今の時代の私たちは、キリストの体である教会という箱舟を形成する使命を負っています。
進行の強さや能力ではなく、「交わりの中にいる」ということに神の救いがあるのです。



ノアは洪水の7日前に「時」を告げられました。
この間にノアの家族は何をしていたのでしょうか?
・船に動物を入れる作業
・食料の準備
周囲の人々は不思議に思っていたことでしょう。
ノアたちは箱舟の建築の時から、公然と作業をしていたのですから。
「何をしているのですか?」
と尋ねる人もいたでしょう。
きっと、一緒に箱舟に入るように人々を誘ったのではないでしょうか。
これが宣教であり、証です。
私たちも、私たちに興味を持ち、質問をする方たちに答えます。
たとえ不十分でも精一杯語ります。
また、私たちだって誰かが誘ってくれなければここにいなかったはずです。



洪水から救われたのはノアとその家族だけだった…。
マタイの福音書24章35〜39節にはこの世の終末についてイエスが語られた言葉が書かれています。
世の終わりはノアの日のようだとたとえられています。
そして、滅ぼされた人々については
「彼らはわからなかったのです。」
と言われています。
教えられても聞こうとしない。
聞いていても心に留めない。
「自分のこととして」受け取っていなかったのです。



私たちは「互いに愛し合う」ことによって、ここに救いの箱舟があることを伝えましょう。
「あなたがたに新しい戒めを与えましょう。あなたがたは互いに愛し合いなさい。
わたしがあなたがたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。
もしあなたがたの互いの間に愛があるなら、それによって、あなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです。」
ヨハネの福音書 13章34〜35節





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ディズニーシー!

ディズニーシー!
待ちに待った一大イベント!
「もっくんがおんぶしなくてもちゃんと歩けるようになったらね」
と言い続けてまもなく5年。
3歳になった頃から、
「もうそろそろいいでしょう?」
と責められいたのです。
今年は私の異動もあって慌ただしくなってしまいましたが、精一杯楽しみます!



キュービックパズル

キュービックパズル
ふーみんが美術の授業で作ってきた作品です。
サイコロ型の9このピースをうまく組み合わせると、6種類の絵が完成します。
一番の力作は、この某アニメキャラ。
りーちゃんやもっくんも楽しく遊ばせてもらっていますo(^-^)o



人事異動

人事異動の内示がありました。
今の職場で18年。
3番目の古株になっているので、ここ数年、毎年3月末になると「いよいよか!?」とびくびくしながら過ごしてきました。
そしてとうとう来るべき時が来ました。
支店長(?)から呼び出されて、新しい赴任地を告げられたとき「仕方ないな」と同時に「困ったな」と思いました。
ともかくダンナと自宅にはメールで報告。



転勤先は通勤時間が今の3倍はかかります。
いえ、今が12,3分なんで、近すぎるわけですが。
いずれにしても往復1時間余分にかかるとなると、家事にしわ寄せが来ることは確実です。
小学校の旗当番をすると始業時間に間に合わないので、(今までは余裕でセーフでした)年休を取らなくてはいけません。
これが月1回。
年に2回の資源ゴミ当番もあるし。



と、いろいろ鬱々と考えていたら、おじいちゃんからメールが来ました。
ファイトをもやして、新しい職場にチャレンジされたし。
まずはおめでとう
。」



これを読んでふっと心が落ち着きました。
おじいちゃん、ありがとう!
ほんと言うと今でも不安はいっぱいだけど、とりあえず気持ちを切り替えます。



怒り!

21日になってようやく厚生労働省は
「10代の子どもへのタミフル投与を中止」
と発表しました。
それも真夜中に。



わが家が講読している「中日新聞」によれば
「10代の患者は、合併症、既往歴などからハイリスク患者とされる場合を除いて原則として使用を中止することや、ゼロ歳から9歳は使用できるが、使用した場合には異常行動の恐れがあることを家族に説明するよう明記する」
と書かれていました。
これを読んで再び怒りがこみ上げてきました。
10代に危険な薬が、それよりも幼いゼロ歳から9歳には安全なんてことがあり得ると思いますか?
そもそもタミフルの添付文書には
1歳未満の患児(低出生体重児、新生児、乳児)に対する安全性及び有効性は確立していない
と書いてあるんですよ!
ゼロ歳児には、もともと安全性は確立していないのです。



そして今朝。
「今までの調査では死亡例だけを検討していた。
再度死亡に至らなかった例も調査し直し、『因果関係はない』という判断も白紙にもどす」
という報道です。
中学生のふーみんでさえ、
「ケガしただけのは調べんかったの?
バッカじゃない?」
と吐き捨てました。
「死亡」(しかも公に認められた「死亡」)は氷山の一角であり、その背後にどれほどの「危うく死ぬところだった」人がいるか…と考えるのは全く論理的な思考だと思います。
それをしなかったとすれば、「意図的に」と疑われるのも当然です。



また、センセーショナルであるがゆえに「異常行動」にばかり注目が集まっていますが、最も元気な時期である10代だからこそ「異常行動」で済むのであって、「異常行動」に出る体力のない人は「突然死」する危険があるという報告もあります。



「タミフルはよく効くのに、使えなくなったらどうするのか?」
という論もよく聞きます。
「効く」のは確かです。
効き目が無くて副作用しかないとしたら、それは薬ではなくてただの毒です。
しかし、そもそもタミフルの添付文書には
「治療に用いる場合には、抗ウイルス薬の投与がA型又はB型インフルエンザウイルス感染症の全ての患者に対しては必須ではないことを踏まえ、患者の状態を十分観察した上で、本剤の使用の必要性を慎重に検討すること。」
と書いてあるんです。
もともと持病もなく健康な人は、タミフルがなくても治ります。
タミフルを飲まなくても治るはずの人が、飲んで突然死や異常行動に走るとすれば、これはベネフィットよりもリスクのほうが大きいと見るべきです。
薬はベネフィットのほうがリスクを上回る人にこそ処方すべきです。
そして、以前にも書きましたが、もし「鳥インフルエンザ」が人間同士で感染するようになった時のためにタミフルを備蓄しておくほうがはるかに賢明だと思います。



3月19日 聖日礼拝

コリント人への手紙第一 12章4〜7節、12〜14節
「多様性と一致による教会形成」



今私たちの教会で行われている働きは非常に多様化しています。
メンバーが少ない時代には教会の活動全てを全員が知っていたことでしょう。
しかし、恵みによって教会が成長してくるにつれて全体が見えにくくなり、意識がバラバラになる危険性も生まれてきます。



コリント?12:12
「ですから、ちょうど、からだが1つでも、それに多くの部分があり、からだの部分はたとい多くあっても、その全部が1つのからだえあるように、キリストもそれと同様です。」



と語られているように、多様性と一致のバランスが大切なのです。



ここで「キリスト」とは教会のことを指しています。
では、教会とは何でしょうか。



?神の民の集まり
私たちの教会には、日系ブラジル人、アメリカ人、カナダ人、韓国人など様々な国籍の人々が集まっています。
日本人であっても、出身地や背景は様々に違います。
こういった違いがあっても、私たちは、「天」に国籍を持つひとつの神の民なのです。



?キリストの体
体には様々な部分があり、それぞれに機能が違いますが、ひとつの体です。



?聖霊の住まわれる場所
マタイ16章15〜19節で、ペテロはイエスを「生ける神の御子キリストです。」と告白しました。
そのペテロに向かってイエスは「この岩の上に私の教会を建てます。」と言われます。
信仰告白こそが教会の土台であり、信仰告白によって神の国を受け継ぐ保証としての聖霊が与えられるのです。(エペソ人への手紙1章13,14節)



4節に
「御霊の賜物にはいろいろの種類がありますが、御霊は同じ御霊です。」
とあります。
神様はひとりひとりに異なる賜物を、個性を、与えられています。
信仰を持つということは、決して「個性を捨てる」という意味ではありません。
イエスは
「自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。」
とおっしゃっていますが、これは個性を捨てるということではなくて、「我(が)」を捨て、自己中心を捨てるということです。



このことはイエス自らが選ばれた12弟子を見ればよくわかります。
彼らの多くは無学な漁師でした。
また、取税人マタイもいました。
取税人はローマ帝国の手先として、当時あまりよく思われていませんでした。
一方熱心党員と呼ばれるシモンがいました。
熱心党員は反ローマ帝国を唱えていたのですから、本来マタイとシモンが一緒に行動するなどということはありえないことです。
こんな多様な12人を、イエスは教会の礎になさったのです。



神様は私たちの個性を用いてくださいます。
それぞれが与えられている、興味や関心、趣味…それを生かしていけばよいのです。
4〜8節では「いろいろ」だが「同じ」という言葉が3度繰り返されています
それほど大切なことなのです。
また、「自分の個性を生かす」と同時に、「他の人の個性を認める」ことが必要です。
自分とは違う考えを押さえつけてはいけません。
さらに、みんな違うけれども、向かう方向は同じでなければなりません。



たとえば、ある人たちは「賛美歌」を愛唱し、これこそ教会の音楽だと思うかも知れません。
でも、若い人たちは「賛美歌」ではピンとこないけれど、ギターやドラムで心から喜んで賛美することができるかもしれません。
大切なのは、多様なあり方を受け入れることです。
ひとつの体に様々な部分があり、異なる機能を持っているように、教会もひとつだけれど、それぞれが異なる働きをしながら教会全体の益となっていくのです。



薬について考える 番外編

さて、月日は流れ、我が家ではりーちゃんが生まれ、もっくんが生まれました。
ふーみんともっくんは10歳違いですから、「ひと昔」が過ぎたのです。
T医院では、老先生に代わって老先生の娘さんがローテーションに入るようになりました。
またしばらくすると、息子さんの診察も始まりました。



ある日のこと、半年ぶりくらいでT医院を訪れると、いつものガラス戸の上に板が張られていて、営業している様子がありません。
張り紙も何もなくて、
「え、どうしちゃったの?
まさか廃業??」
ドキドキしながらはす向かいのN小児科で診てもらい、もう一度、今度は薬局の方を覗いてみました。
そこには
「移転しました。今後はI薬局をご利用ください。」
と書いてありました。
『I町ってどのあたりだったっけ?
ここから遠いかな?
たぶん医院もそっちに移転してるんだよね。』
I町も同じ市内なので、きっと電話番号は変わっていないだろうとふんで、連絡を取ってみました。
思った通り、今までより1kmほど南のI町にT医院は引っ越していました。



新築の建物。
広い駐車場。
中は広い待合室に、子どもも一緒に入れる広いトイレ。
レントゲン室に、CTも撮れる設備があるようでした。
診察室が2部屋。
そのほかに検査用ベッドが2床。
診察は完全に若先生に代替わりしていました。



若先生も白衣は着ていません。
もっくんの予防接種を「三種混合」ではなく「二種混合」でお願いした時のやりとりです。
「なぜそうしたいんですか?
もしかして、かなり古い資料を元に判断しているんじゃないかな。
最近のワクチンはよくなっていますよ。」
「一番上の子の時に買った本ですから、ちょっと古いかも知れませんが、ここを読んで二種にしたいと思いました。」
と、『うけますか?予防接種』(日本消費者連盟)28ページを示すと、ちゃんと目を通して、
「どうなのかなあ。」
と言いながらも、
「じゃあ、二種でいいんですね。」
と受け入れてくれました。



ひとつ残念なのは、触診をしないこと。
たくさんの患者さんをこなすには時間が足りない…ということなのかもしれませんが、この点では老先生が懐かしいです。



そして、ちょっと前にも書きましたが、昨年のインフルエンザの時。
「タミフルは不安なのでやめてほしい。」
と訴えたときは
「でも、インフルエンザにはタミフルしか効きませんよ。」
みたいな言い方で、この時は正直がっかりしました。
専門家としてのプライドもあると思うんですが、患者の不安に耳を傾けてほしいと思いました。



まだまだ若い先生。
もうすぐお子さんも生まれるそうです。
これから「親」としての目を持って、病児とその親によりそう診療になっていくことを期待しています。



薬について考える 5

そして「タミフル」です。



ある日、T医院の壁に貼られていたポスターに目がとまりました。
かわいい女の子の写真の傍らに
「48時間以内ならだいじょうぶです」
というような言葉が書いてあったような記憶があります。
はじめはどういう意味かわかりませんでした。
そのうちに「インフルエンザに特効薬ができた」という話を耳にするようになりました。



よく言われていることですが、ウィルスを死滅させる薬は存在しません。
ウィルスは感染した生物の細胞内に入り込んで増殖します。
したがって、ウィルスを殺すためには、生物自体の細胞を殺さなければならないのです。
タミフルはウィルスを殺すわけではなく、「増殖させなくする」とされています。
そして、発症後48時間以内に服用しないと効果がないと言われています。



「新しい薬か…。
飲ませて大丈夫かな。」
と思っていた頃に、カンガエルーネットで、被害にあわれた方を知りました。
この時、私の脳裏をよぎったのが「ライ症候群」のことです。
「また同じことが繰り返されるかもしれない。」
と思ったのです。



厚生労働省はあくまでも「因果関係は不明」としています。
しかし、不明であればこそ、使用は中止すべきなのではないでしょうか。
最近、週刊誌などで製薬会社から研究機関への資金提供問題が取りざたされています。
これを見ても、この国は国民よりも企業を守る体質だと思わずにはいられません。



そもそもタミフルは「新型インフルエンザ」に備えて備蓄されている薬だったはずです。
だれもが全く経験したことのない「新型」ウィルスが人に感染する力を持ったとしたら、かつてのペストのように全人類は死の恐怖にさらされるでしょう。
タミフルがインフルエンザに対して劇的な効果を発揮することは確かなようです。
そのような場合には副作用のリスクよりも、タミフルのメリットのほうが勝るかもしれません。
しかし、今すでに、タミフルの乱用によって耐性ウィルスができているといいます。
もしも、本当に「新型インフルエンザ」が襲ってきたときに、タミフル漬けの日本人に、はたして効くのでしょうか。
考えれば考えるほど、恐ろしくなります。



(つぎは番外編)



薬について考える 4

できるだけ急に熱を下げないようにする…。
このような方針で子どもを看護していくとき、一番ネックになるのは「おばあちゃん」なのです。



「ちっとも熱がさがれへん。
ええやろか。
頭おかしなってまえへんかしらん。」



高熱が出ると脳に障害が起きる…と考える方は、年輩の方だけでなくかなり多いのかもしれません。
しかし、T先生もおっしゃっているように熱は体の防御反応なのです。
体内に入ってきた菌やウィルスと闘うために発熱しているのです。
体温が上がることによって免疫が活性化され、病原体は熱にやられて増殖しにくくなります。
本人もつらくて動けないから、その分のエネルギーを病原体との戦いに向けることができます。
こんな時に熱を下げてしまうと、本人は楽になったように見えますが、病原体も元気を取り戻して増殖してしまいます。
特に子どもは、少しでも熱が下がると活発に動いてしまいますから返って良くないことになります。
一方で体は、病気と闘うため、薬で下げられてしまった熱をもう一度上げようとするので、ますます辛いことになってしまうのです。



では現実に高熱で脳症になったという人がいるのはなぜでしょうか。



これは順序が逆で、脳症になったため体温調節中枢が壊れてしまい、熱の調節ができなくなった…という現象なのです。
ここで困るのは、正常な発熱なのか、脳症が原因の高熱なのか、を判断することです。
私もそこが心配だからお医者さんに診ていただくのです。
ただひとつはっきりしているのは、脳症が原因の高熱に解熱剤を用いても、脳症自体を解決することにはならない、ということです。



実際、熱でふうふういっている我が子を目の前にして、ただ見守るのは辛いことです。
少しでも早く楽にしてあげたい…それが親心です。
それでも、いえ、だからこそ、親の気休めのために安易に薬を使ってはいけない。
子ども自らが持っている力を信じて、待つのも親の役目なのではないでしょうか。
あくまでも、普段健康で持病のない子どもには、解熱剤は使わないのがベストだと思っています。



(つづく)



初挑戦

初挑戦
数週間前ふーみんが
「家庭科でハンバーグ作ったよ。」
と言いました。
「せっかく習ったんだから作って〜」
とお願いしていたのですが、きのう実行してくれました。

どうせやってもらうのなら、全て任せよう!
というわけで、ふーみんと助手のりーちゃんがキッチンにいる間は居間でのんびり。
一緒にいると、ついつい手を出したくなりますからね。
その間、私はビデオ鑑賞させていただきました。
先週撮ったN響アワー。
茂木さんの愉快な解説を聞きながら音楽に浸っていると、トントン…と階段を上ってくる足音。
りーちゃんが
「お母さん、パン70gってどんくらい?」
ビデオは一時停止。
「え、パン?パン粉じゃなくて?」
「お姉ちゃん、パンって言った。」
「グラムなんてわからんから、パン粉をカップ半分でいいよ。」
しばらくすると、また足音。
「パン粉ってどこ?」
「いつもモコモコがおいてあるとこ」
降りたと思ったらすぐにまた来て、
「パン粉ないよ」
仕方なく私も確認しに行きましたが、ほんとにない!
「じゃあパンでやるしかないね。70gねぇ…。」
とりあえず一枚分でいいことにして、またビデオの続き。
今度は
「塩コショウってどんくらい入れるの?」
「適当に、うーん、塩はパパパ〜でコショウはパッパでいいわ。あ、ナツメグもね。」
そんなこんなでちょうどN響アワーを(途切れ途切れに)見終ってキッチンをのぞくと、ようやく成形に入っていました。
いつもなら大人は丸めただけのハンバーグなのに、今夜はハート型。
「ちゃんと食えるんか〜?」
と心配していたダンナもおいしそうに食べていましたよ。
これからも時々作ってね(*^ー`*)ノ



プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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