雪だ*

朝、ドアをあけてびっくり!
あたり一面うっすらと雪化粧。

この冬2度目の雪に、次女は
「雪が積もったら雪遊びするって先生が言ってたよ。」
でも残念ながら「積もる」というほどでもなかったのです。

大人にとっては、雪=スリップ&渋滞=やだな〜・・・なんだけど、
子どもの頃はやはり楽しみでしたね。
愛知県ですから絶対無理なのに、
「かまくらを作るぞ〜」
なんて雪をかき集めたりしてね。

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遅すぎることはありません

最後の晩餐の席でイエスは言われました。
「この12人の中に私を裏切るものがいます。
人の子を裏切るような人間は呪われます。
そういう人は生まれなかった方がよかったのです。」
あえて名指しせずに。
これはユダにとっては思い直す最後のチャンスでした。
罪には必ず刈り取らなければならない罰が伴います。
でも神様は人を罰したり呪ったりすることを望んではおられるわけではありません。

「わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。
ーーー主の御告げーーー
それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。
あなた方が心を尽くして私に祈るなら、わたしはあなたがたに聞こう。」
エレミヤ書29章11〜12節

でもおそらくユダは「もう遅すぎる。」と思ったのでしょう。
もうお金を受け取ってしまった。
あともどりは出来ない。
もう手遅れだ。

向きを変えて前に一歩踏み出していたなら、
心を尽くして悔い改めたなら、そこには全く違う道が開けていたかもしれません。
主は最後の瞬間まで、待っておられるのです。

私はどうでしょう?
後ろを振り返って後悔ばかりの時もあります。
でも、過ぎたことは過ぎたこと。
「今」と「これから」に目を向けて古い自分を脱ぎ捨ててすすみたいです。
生きている限り「もう手遅れだ」ということは決してないことを忘れないで。

スケート

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やっと休めた土曜日。
子どもたちのリクエストに応えてスケートに行きました。
次女にとっては初めての挑戦。
うまく滑れなくてすねたら困るなあ…と、内心不安だったのです。
ふたを開けてみると、やはり子どもは体で覚えるのは早いですね。
長女は小1の時以来5年ぶりのスケート。
大きくなっている分返って苦労していたようです。
でも「また行きたい」と言っているので楽しかったのでしょう。
そのうちに2歳児も滑りたいって言い出すかな?

読み聞かせ(BlogPet)

きょうJoyはここに?するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPetの「Joy」が書きました。


ダ・ヴィンチ・コード

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今話題(らしい)のこの本。
せっかくだから英語で読もうと思い立ち、初めてAmazonで買いました。
中古ということでしたが、新品同様。
いいお買い物が出来てうれしかったです♪
さあ、がんばって読破しましょう!

熱中症

この真冬に熱中症!?
って、もちろん暑さのせいではありません。
ひとつのことに夢中になると周りが見えなくなってしまうという私の悪い癖なんです...((((((^_^;)
先日も、PCの前に座ってブログのカスタマイズに熱中していた私。
ふと時計を見て愕然としました!
長女を画塾に迎えに行く時間をとっくに過ぎていたのですw(☆o◎)wガーン
長女は寒空の下、助手の先生と一緒に20分も外で待っていたそうです。
もちろん平謝りに謝りました。
最近歳のせいか、こういうことが多くて…。
気をつけなければ!

読み聞かせ

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私が読んでるんじゃないのです。
長女がはまっているファンタジー(かな?)「ダレンシャン」シリーズ。
私にも面白いから読め読めって迫っていました。
一応一巻は読んだけど、今ひとつ続きを読む気になれなくて・・・
内容をあれこれ教えてくれてもつい聞き流し・・・。

で、りーちゃんを味方に引き入れようという魂胆ですね。
「おねえちゃんが読んであげるね 」
な〜んて言って、ふーみんが図書館で借りた本の読み聞かせを始めました!
夕べは第3章まで読んだらしい。
最後までたどり着くかな?

流行ってます(><)

わが家は今風邪がはやっています。
もっくんはハナタレ。
りーちゃんはせき。
ふーみんはハナとせき。
私もなんとなく喉が痛い。

こんなとき、姑さんのお母さんは
「スルメを焼かないかん」
と言って、スルメをあぶったそうです。
迷信といってしまえばそれまでだけど、なぜスルメ??
こういう言い伝えのある地方って他にもあるのでしょうか?

が〜〜〜ん(・д・|||

先週の土曜出勤の代休でまずは今日の午後半日休みました。
2歳長男とし〜〜っかりスキンシップしてから、3時には下校の旗当番。
久しぶりに帰宅する子どもたちを出迎えることができました。
こういう日にはランドセルをしっかりチェック!
小2次女のカバンから出てきたのは算数の答案。
なんと20点(@@)
「50点満点かな 」
としげしげと見てみたけれどやはり100点満点。
内容はかけ算と足し算or引き算がまじった文章題です。
「ちょっとここに座って。
やり直してみようよ。
『4本入りのストローが6袋あります。ほかにばらのストローが29本あります。あわせ
て何本あるでしょう。』」
「あ、たしざんだ。」
落ち着いて考えれば全部解けるのに・・・。
それにしても、ばらでストロー29本なんてあり得る??

ひとりより二人のほうが

「ひとりより二人の方がまさっている。
みつよりの糸は簡単には切れない。
倒れても助け起こしてくれる人のいない
ひとりぼっちの人はかわいそうだ。」

ケータイで大した用件もないのにメールしたり、
パソコンでチャットにふけったり。
だれもが
「孤独はいやだ。人とつながっていたい。」
という心を持っているという現れでしょう。
でも、バーチャルな世界のつながりより、
生身の、目の前にいる人を大切にする方がはるかに大切なことです。

たとえば、真夜中に電話がかかってきて、すぐにその人のところに駆けつける・・・。
自分のためにそこまでしてくれる友がいますか?
逆にそこまでしたいと思うほどの相手がいますか?

神様が「教会」を「キリストの体」と言われるのは、教会がそのような関係を築くべき場所だということなのです。
「ふたり、または3人が心を合わせて祈るとき、私もその場にいる。」と主は言われます。
  1+1=3
  1+2=4
なのです。

私の反省: まず目の前にいる家族を大切にすること!

プロフィール

ステファニー

Author:ステファニー
プロテスタントのクリスチャンです。
佐藤たけるさんおたくです。

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